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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

御典医

御典医(ごてんい)とは、典薬寮に所属する医師のことであり、単に典医ともいう。転じて、江戸時代には将軍家や大名に仕えた医師もこの名称で呼ぶようになった。この場合、御殿医と表記することもある。 典薬寮医師という意味での御典医は、名誉職であった典薬頭を除き、実際に天皇の治療に携わる医師のことを指した。近世

คำที่เกี่ยวข้อง

古典制御論

feedback)と呼ぶ。フィードバックも参照。 一巡伝達関数 (loop transfer function) 閉ループ系を構成する際、入力部分での接続を切り放したときの、入力から引き戻した部分までの伝達関数 (例) 下図のような負帰還の閉ループ系の場合、一巡伝達関数は G ( s ) K ( s ) {\displaystyle

帝室御賞典

品は、競走名の通り銀製の花瓶であった。以後さまざまな名称で不定期に天皇下賜の賞品が授与される競走が行われるようになった。賞品は陶磁器、銀製の花瓶、菓子鉢、酒器、花盛器などであった。 1896年、日本レース・クラブ(後の日本レース・倶楽部)が「The Niicapu

典

(1)儀式。 作法。 「華燭の~」 (2)原則。 きまり。 「田園を開拓する者は賞与の~あり/日本風景論(重昂)」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

医

病気やけがを治すこと。 医術。 また, それを行う人。 「~をもって世に尽くす」 <i>~は仁術(ジンジユツ)(なり)</i> 医術は単なる技術ではなく, 人を救う道である。

御

〔「おおみ(大御)」が「おおむ(おおん)」「おん」を経て「お」と転じてできた語〕 (1)名詞に付く。 (ア)相手や第三者に対する敬意とともに, 相手のもの, 相手に関するものであることを表す。 「あの方の~帽子」「~子様」(イ)丁寧の意を表す。 上品に表現しようとする気持ちをこめても用いる。 「~茶」「~しるこ」「~値段」 (2)(「阿」「於」とも書く)女性の名前に付けて, 親愛感を添える。 「~菊」「~富さん」 (3)動詞の連用形・名詞に付く。 (ア)「なさる」「になる」「遊ばす」「くださる」「いただく」「だ」などの語を伴い, その動作の主に対する敬意を表す。 「~いでなさる」「~世話になる」「~読みあそばす」「~書きくださる」「~越しいただく」「社長が~呼びだ」(イ)和らげた命令表現をつくる。 目上には使わない。 「~黙り」「そう~し」「早く~はいり」(ウ)「する」「いたす」などの語を伴って, 自分の側の動作について, 動作の及ぶ相手に対する敬意を表す。 「かばんを~持ちいたしましょう」「御注文の品を~届けに上がりました」「先生を~呼びする」 (4)形容詞・形容動詞に付く。 (ア)丁寧・上品に表現する。 「~暑うございます」(イ)相手や第三者に対する敬意を表す。 「さぞ~さびしいことでしたでしょう」「~きれいでいらっしゃる」 (5)(ア)(尊敬の表現を裏返しにして)皮肉やからかいの気持ちを表す。 「~高くとまっている」「とんだ~荷物をかかえこんだ」「~えら方」(イ)謙遜・卑下の気持ちを表す。 「~恥ずかしゅうございます」「~粗末でした」 → ご(御)

御

⇒ おおん(御)

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおん」の転〕 (1)名詞に(古くは, まれに用言にも)付いて, 尊敬の意を添える。 「お」よりあらたまった感じがある。 「~身」「~礼」「~みずから」「日比も~恋しく思ひ奉りつれど/発心 3」 (2)中古には, 下にくる名詞を略して単独で名詞のように用いることがある。 「ふみなど講ずるにも, 源氏の君の御(=「御詩」ノ略)をば, 講師もえ読みやらず/源氏(花宴)」 〔(2)は「御」と漢字で表記され, 「おん」と読まれることもあるが, 中古のこのような例は「おおん」と読むべきであるといわれる〕

御

※一※ (接頭) 漢語に付く。 (1)尊敬すべき人の行為・事柄などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~意」「~慶」 (2)特に天皇またはこれに準ずる人の行為・事柄や持ち物などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~感」「~製」「~物」 ※二※ (接尾) 動作を表す漢語に付いて, それが天子またはそれに準ずる人の動作であることを表す。 「還~」「出~」「渡~」

御

※一※ (名) 〔「御前」の略か〕 婦人の敬称。 「伊勢の~もかくこそありけめ/源氏(総角)」 ※二※ (接頭) (1)主として漢語の名詞などに付いて, 尊敬の意を表す。 「~意見を尊重します」「~両親」「~家庭のみなさま」「~本」「~殿」 (2)動作を表す漢語に付く。 (ア)人の行為に対する尊敬の意を表す。 「~成人のあかつきには」「~帰国なさる」「~説明くださる」(イ)行為の及ぶ他人を敬って, 自分の行為をへりくだっていう。 「~案内申しあげる」「~招待いたします」「~紹介する」 (3)漢語の名詞に付いて, 丁寧・上品にいう。 「~飯」「~詠歌」「~馳走」 → お(御) ※三※ (接尾) 人物を表す名詞に付いて, 尊敬の意を添える。 「伯父~」「てて~」「めい~さま」

香典

香のかわりに霊前に供える金品。 香料。

原典

引用・翻訳・改作などのもとになった書物。 「~にあたる」

祭典

(1)祭りの儀式。 祭り。 (2)盛大で華やかな行事。 「スポーツの~」

礼典

(1)礼儀に関するきまり。 礼法。 (2)礼儀に関するきまりを記した書物。 (3)礼法にのっとった儀式。 (4)キリスト教で, サクラメントのこと。 主にプロテスタント教会でいう。 典礼。

廃典

すたれて, 行われなくなった儀式。

典故

よりどころとなる習わし。 典例と故実。