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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

御杖村

村内の郵便番号は「633-13xx」(御杖郵便局の集配担当)となっている。 主な郵便局 御杖郵便局(菅野) - 集配局。ゆうちょ銀行ATMのホリデーサービス実施局。 神末(こうずえ)簡易郵便局(神末) みつえ体験交流館 村立 御杖村立御杖中学校 村立 御杖村立御杖小学校 村立 御杖村立御杖保育所

คำที่เกี่ยวข้อง

御杖神社

同23年(1554年)に再建された。明治6年(1873年)に郷社と定められた。 木花佐久夜毘女神社(木花開耶姫命) 龍田神社(志那都比古神・志那都比女神) 藪中神社(久延毘古命) 愛宕神社(迦具土命) 秋葉神社(迦具土命) 金刀毘羅神社(大物主命) 稲荷神社(大田命) 奈良県宇陀郡御杖村神末1020

杖

(1)律の五刑の一。 衆人環視の中で尻を打つ刑。 回数は六〇回から一〇〇回まで五段階。 刑具の杖は笞(チ)より径が一分太い。 杖刑。 杖罪。 (2)鎌倉・室町時代の土地面積の単位。 一杖は一段の五分の一で, 六〇歩または七二歩。 つえ。 丈。

杖

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

御舘村

町村制施行により、下枝村・柳橋村・黒木村・駒板村・木目沢村・牛縊村・本郷村・中津川村が合併し田村郡御舘村が発足。 1956年(昭和31年)9月1日 - 御舘村は宮城村と合併し中田村が発足。御舘村は消滅。 変遷表 下枝(したえだ) 柳橋(やなぎはし) 黒木(くろき) 駒板(こまいた) 木目沢(このめざわ) 牛縊(うしくびり) 本郷(ほんごう)

御領村

御領村(ごりょうむら)は熊本県の天草諸島、天草下島に存在していた村。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行に伴い、単独で自治体を形成。 1955年(昭和30年)5月1日 - 御領村が二江町、鬼池村、手野村、城河原村と合併して五和町が発足。 池田泰親 原田雪松 「五和町史」2002年 熊本県の廃止市町村一覧

御槙村

現在の宇和島市の南部。御内と槙川の二つの地区からなり、松田川の支流である御内川、加塚川及び元越川の流域の山村。御内地区は、御槙盆地と呼ばれる標高約270メートルの小規模な盆地を形成し、周囲は森林に囲まれている。御内川と元越川は犬除で合流し、松田川は高知県に流れ込み宿毛湾に注ぐ。西の清満村とは横吹渓谷で境をなす。 槙川は篠山への登山口に位置する。

御祓村

御祓村(みそぎむら)は、1954年(昭和30年)まで愛媛県の南部、喜多郡にあった村。現在の喜多郡南部にあたる。肱川水系の御祓川の流域。 現在の喜多郡内子町の南部。小田川の支流、御祓川の流域。御祓川が村内をほぼ西流する。御祓川の右岸、北側が只海、南側が北表。西方を除き周囲は600m程度の山々で囲まれている。南は山鳥坂で河辺村と接する。

御祖村

御祖村(みおやむら)は、石川県鹿島郡に存在した村。 村名は、小田中に能登国国造、能登臣の祖とされる崇神天皇皇子、大入杵命の墓所があることによる。 現在の中能登町南部。北側は邑知地溝帯に沿う平野、南側は丘陵部であり、碁石ヶ峰の北麓にあたる。富山県と県境を成す。 高畠には、七尾街道の宿駅が置かれていた。

村御印

「敷借米」(しきがしまい)敷貸米とも書かれる。不作の時に年貢を免除し、その分の米を藩から百姓に貸し与えた形とした。これに年利をつけて返済させていたが、この村御印では百姓より手上高があったことにより元利共に帳消しとしている。 「十村肝煎」(とむらきもいり)元来は十ヶ村を統括

御船村

1954年(昭和29年)10月31日 - 井田村・相野谷村と合併して紀宝町が発足。同日御船村廃止。 村域を日本国有鉄道・紀勢西線(現・紀勢本線)が通過したが、駅は所在しなかった。 国道170号(現・国道42号) 御船島 飛雪の滝 角川日本地名大辞典 24 三重県 三重県の廃止市町村一覧 表示 編集

御薗村

横浜ゴム株式会社三重工場 御薗村立御薗中学校(旧伊勢市内にあった) 御薗村立御薗小学校 山田奉行所記念館 宮川ラブリバー公園 臥竜梅公園 河原神社・毛理神社 宇須乃野神社・県神社 ハートプラザみその 伊勢みそのショッピングセンター 近畿日本鉄道 山田線:宮町駅 三重交通 一般国道

杖鼓

〔朝鮮語〕 ⇒ 杖鼓

杖術

杖を用いて敵を制する武術。 江戸初期に始まる。 杖道。

杖道

⇒ 杖術

拄杖

つえ。 特に禅僧の持つつえ。 「~に団扇を添へて持たれたり/謡曲・放下僧」

手杖

つえ。 特に禅僧の持つつえ。 「~に団扇を添へて持たれたり/謡曲・放下僧」

拄杖

⇒ しゅじょう(拄杖)

面杖

「ほおづえ」に同じ。 「其膝に慵(モノウ)げなる~拄(ツ)きたり/金色夜叉(紅葉)」

頬杖

(1)ひじを立て掌(テノヒラ)で頬を支えること。 つらづえ。 「~をつく」 (2)「方杖(ホウヅエ)」に同じ。