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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

御荘金吾

3-5. 『南米古本屋談義 3 ブラジルの古本事情』御荘金吾 : 『日本古書通信』第48巻第5号通巻第646号所収、日本古書通信社、1983年5月発行、p.8-9. 『南米古本屋談義 4 アルゼンチンの本漁り』御荘金吾 :

คำที่เกี่ยวข้อง

金吾

金吾(きんご) 日本における衛門府の唐名。「執金吾」の略。 四条頼基の通称(左衛門尉のため)。 小早川秀秋の通称(左衛門督のため)。金吾中納言。 上の官職名に由来する日本の男性名(百官名)。 辰野金吾 - 建築家。 宮部金吾 - 植物学者。北海道札幌市名誉市民。 など 李氏朝鮮における義禁府の別称。

金荘線

- 金州東門 - 牛角山 - 広寧寺 - 蚕厰屯 - 亮甲店 - 泉水屯 - 登沙河 - 旗杵底 - 杏樹屯 - 大劉家 - 皮口 - 夾心子 - 城子坦 - 明陽 - 高陽鎮 - 大鄭 - 荘河 金州東門は貨物駅 2010年2月の時点ですでに牛角山、蚕廠屯、泉水屯、旗杵底、大劉家の各駅については定期旅客列車の設定がなかった。

執金吾

二尉(武官)があった。式道・左右中候の候・丞、左右輔都尉の尉・丞・兵が執金吾に属した。 隋・唐代には金吾将軍という官職があった。 若き日の漢光武帝の抱負をのべた対句がある。 「官を得られば執金吾、妻をめとらば陰麗華」京城の端麗な儀仗兵にあこがれ、美貌で知られた同郷の豪族の娘に思いをはせるその姿がうか

御荘湾ロープウェイ

御荘湾ロープウェイ(みしょうわんロープウェイ)は、愛媛県南宇和郡愛南町の南予レクリエーション都市公園(南レク)御荘公園内にあったロープウェイ。1977年(昭和52年)8月10日に開業。南レク株式会社が経営していた。 日本で唯一の海上を横切るロープウェイであったが、西海有料道路(愛媛県道320号船越平

金家荘区

金家荘区(きんかしょう-く)は中華人民共和国安徽省馬鞍山市にかつてあった市轄区。2012年に花山区と合併した。 街道:金家荘街道、江辺街道、塘西街道、慈湖街道 表示 編集

濱田金吾

できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 濱田 金吾(はまだ きんご、1953年1月17日 - )は、東京都新宿区出身の歌手、作曲家。旧名は浜田 金吾。 1974年、フォーク・グループ、クラフトにベース・ボーカル・作曲担当として参加。クラフト解散後

辰野金吾

辰野 金吾 (たつの きんご、1854年10月13日〈嘉永7年8月22日〉- 1919年〈大正8年〉3月25日) は、日本の建築家、工学博士。位階勲等は従三位勲三等。工部大学校(現・東京大学工学部)卒業。帝国大学工科大学学長、建築学会会長。 設計の頑丈さから「辰野

近藤金吾

CLOU)、ゴンダタケシ(GRiP) 「Step, Right Now」リリース NAKED COLLECTION 7 2007年1月14日 近藤金吾、裸眼[牧野元(The castanets)+山田稔明]、オーノキヨフミ 「ツミキ」リリース MUSIC PARTY(2013年1月1日 - 、TOKAIケーブルネットワーク ) -

藤内金吾

藤内 金吾(ふじうち きんご、1893年3月20日 - 1968年2月11日)は、将棋棋士。八段。坂田三吉贈名人・王将門下。愛媛県松山市出身。 大阪で丁稚奉公を経て、メリヤス業を経営。26歳の時に坂田三吉に入門。 1920年四段、1923年五段と順調に昇段するが、この時期は実業家の業務に軸足を置いて

野村金吾

すべて製作は「嵐寛寿郎プロダクション」、配給は「新興キネマ」、特筆以外はすべてサイレント映画である。 『鞍馬天狗 地獄の門』 : 監督吉田信三、1934年1月14日公開 『銭形平次捕物控 紅蓮地獄』(『紅蓮地獄』『紅連地獄』) : 監督山本松男、1934年4月25日公開 『兵学往来髭大名』 : 監督山上伊太郎、1934年6月14日公開

今井金吾

)の委嘱により東海道・伊勢参宮街道を現地調査する。国土地理院二万五千分の一地形図に道筋を辿り、日本交通公社から『今昔東海道独案内』を出版、『今昔中山道独案内』『今昔三道中独案内』を続けて五街道を制覇した。この三部作は現在に至るまで街道歩きのバイブルとなっている。

御用金

御用金(ごようきん)は、江戸時代、江戸幕府・藩・旗本などが財政窮乏を補うため臨時で農民、商人などに課した金である。 江戸時代、江戸幕府や諸藩は財政上の不足を補うために町人や農民らに対して臨時に上納を命じた金銀を指す。 江戸幕府の御用金は宝暦11年(1761年)以後、少なくとも16回の御用金

金吾堂製菓

株式会社金吾堂製菓(きんごどうせいか)は、東京都中野区弥生町に本社を置く米菓製造会社。ロングセラーの「厚焼」で知られる。資本金は3000万円。 1950年8月15日 - 現在地にて米菓製造業を創業。当初は草加煎餅を製造していた。 1956年1月6日 - 有限会社金吾堂として設立。バターローストの製造を開始。

御金神社

御金神社(みかねじんじゃ)は、京都市中京区にある神社。金色の鳥居など黄金色に飾られた神社で、金属、なかでもお金に纏わる神社として、資産運用や証券取引等の成功を願ったり、競馬、競輪などでの勝利や、宝くじ等の当選を願うイチョウ型の絵馬が大量に奉納されている。本来は建築金

荘

(1)「荘園」に同じ。 (2)荘園廃止後も, 荘園の名を受け継いだ土地などの呼び名。 「三春の~」

荘

「しょう(荘・庄)」に同じ。 「むかしの御~の所所/増鏡(藤衣)」

荘

〔中国語〕 麻雀で, 正式な一ゲームを数えるのに用いる。 「一(イー)~」「半~」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。