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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

御調郡

目村、本庄村、植野村、美生村、屋中村、垣内村、宮内村、野串村、坂井原村、莇原村、吉田村、篝村、下津村、泉村、江木村、黒河村、和草村、羽倉村、福井村、津蟹村 明治4年7月14日(1871年8月29日) - 廃藩置県により広島県の管轄となる。 明治5年(1872年) - 西野川右岸の新開に宮野浦村が起立。(2町98村)

คำที่เกี่ยวข้อง

御調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

御調町

御調町(みつぎちょう)は、かつて広島県御調郡に存在した町。 2005年(平成17年)3月28日、御調郡向島町とともに尾道市に編入された。 1955年2月1日 - 御調郡市村・今津野村・奥村・上川辺村・河内村・菅野村および諸田村の一部(大山田・下山田・千堂)が新設合併して御調町が発足する。 1956年9月30日

御調ダム

御調ダム(みつぎダム)は、広島県御調町(現:尾道市)津蟹、一級河川芦田川水系御調川に建設された治水ダム。洪水調節、取水の安定化、河川環境の保全などを目的としている。 ^ “御調(みつぎ)ダム”. 広島県ホームページ. 2020年8月24日閲覧。 表示 編集

調御地経

そこに沙弥アチラヴァタが訪れ、ジャヤセーナ王子に離欲・正念を説いたが理解されなかったことを告げる。釈迦は欲に溺れる者が欲を越えられないのは当然だとして、動物を調教(調御)するがごとく、修行者を涅槃へと至らしめる段階として、戒律、六処保護、五蓋除去、四念処、四禅、三明などについて説いていく。 沙弥アチラヴァタは、歓喜する。 『南伝大蔵経・経蔵・中部経典4』(第11巻下)

御野郡

先代旧事本紀』「国造本紀」に記載されている。 和名抄には牧石郷、広西郷、出石郷、御野郷、伊福郷、津島郷の6郷が記載されている。 延喜式神名帳には石門別神社、尾針神社、天神社、伊勢神社、天計神社、国神社、石門別神社、尾治針名真若比女神社の8社が記載されている。 備前国の国府は時代によって変遷しているが

御津郡

- 牧石村、御野村、伊島村、石井村、大野村、鹿田村、今村、芳田村、福浜村(現・岡山市) 旧・津高郡(22村) - 白石村、一宮村、馬屋下村、平津村、横井村、野谷村、馬屋上村、牧山村、宇垣村、金川村、上建部村、建部村、宇甘西村、宇甘東村(現・岡山市)、加茂村、福山村、長田村、上田村、富津村、豊岡村、

御井郡

明治22年(1889年)4月1日 市制の施行により、久留米城下および櫛原村[南薫通(南薫町)・国道両側(南薫西町)]・東久留米村[国道両側添(通東町)]・白山村[縄手通筋((縄手町))]・西久留米村[小頭町字片原添]の区域をもって久留米市が発足し、郡より離脱。同時に白山村の

御原郡

大刀洗村 ← 高樋村、上高橋村、今村、鵜木村、山隈村[今隈名・花立名を除く]、下高橋村(現・三井郡大刀洗町) 本郷村 ← 本郷町、栄田村、甲条村、春日村(現・三井郡大刀洗町) 福童村の一部(字小福童)が御井郡味坂村の一部となる。 明治29年(1896年)4月1日 - 郡

御笠郡

国分村、観世音寺村、仲島村、上大利村、下大利村、中村、白木原村、乙金村、宰府村、山田村、畑詰村、筒井村、牛頸村、二日市村、通古賀村、水城村、瓦田村、紫村、片野村、坂本村、針摺村、石崎村、俗明院村、武蔵村、永岡村、平等寺村、原田村、山口村、萩原村、大佐野村、古賀村、立明寺村

御影郡家

日本 > 兵庫県 > 神戸市 > 東灘区 > 御影郡家 御影郡家(みかげぐんげ)は、兵庫県神戸市東灘区の町名で、旧御影町域(御影地区)のうち東部にある旧郡家村域のうち、北は阪急神戸線、南はJR東海道線までの区域。山手幹線より南側を1丁目、北側を2丁目とする。令和2年国勢調査(2020年10月1日現在)における世帯数は1

電空協調制御

電空協調制御(でんくうきょうちょうせいぎょ)は、電空協和制御(でんくうきょうわせいぎょ)や電空ブレンディングブレーキ制御とも言い、鉄道車両において電気ブレーキと空気ブレーキを同時または切り替えてバランスよく使用し双方の短所を補うブレーキ制御方式である。 新性能電車では通常、発電ブレーキおよび回生ブレ

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

C調言葉に御用心

ただの歌詩じゃねえか、こんなもん」には正式に歌詞が乗せられているが、歌詞自体はすべて平仮名で書かれている。桑田は当時ディレクターを務めていた高垣健から歌詞カードの印刷に間に合わないことを催促されていた。しかし、冗談と思っていたら本当に歌詞が載らなかったという。 桑田佳祐:Vocal, Slide Guitar(#1

御

〔「おおみ(大御)」が「おおむ(おおん)」「おん」を経て「お」と転じてできた語〕 (1)名詞に付く。 (ア)相手や第三者に対する敬意とともに, 相手のもの, 相手に関するものであることを表す。 「あの方の~帽子」「~子様」(イ)丁寧の意を表す。 上品に表現しようとする気持ちをこめても用いる。 「~茶」「~しるこ」「~値段」 (2)(「阿」「於」とも書く)女性の名前に付けて, 親愛感を添える。 「~菊」「~富さん」 (3)動詞の連用形・名詞に付く。 (ア)「なさる」「になる」「遊ばす」「くださる」「いただく」「だ」などの語を伴い, その動作の主に対する敬意を表す。 「~いでなさる」「~世話になる」「~読みあそばす」「~書きくださる」「~越しいただく」「社長が~呼びだ」(イ)和らげた命令表現をつくる。 目上には使わない。 「~黙り」「そう~し」「早く~はいり」(ウ)「する」「いたす」などの語を伴って, 自分の側の動作について, 動作の及ぶ相手に対する敬意を表す。 「かばんを~持ちいたしましょう」「御注文の品を~届けに上がりました」「先生を~呼びする」 (4)形容詞・形容動詞に付く。 (ア)丁寧・上品に表現する。 「~暑うございます」(イ)相手や第三者に対する敬意を表す。 「さぞ~さびしいことでしたでしょう」「~きれいでいらっしゃる」 (5)(ア)(尊敬の表現を裏返しにして)皮肉やからかいの気持ちを表す。 「~高くとまっている」「とんだ~荷物をかかえこんだ」「~えら方」(イ)謙遜・卑下の気持ちを表す。 「~恥ずかしゅうございます」「~粗末でした」 → ご(御)