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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

復原性

心がメタセンターより下にあるほど復原力が高いとも考える事が出来る。 復原性を向上させる手段としてバルジの装着がある、バルジがあると船体が傾いたときに水没している部分の体積が大きくなり重心点からメタセンターまでの距離が長くなるため復原性が

คำที่เกี่ยวข้อง

病原性

病原性(びょうげんせい, pathogenicity)とは、真正細菌やウイルスなどの病原体が、他の生物に感染して宿主に感染症を起こす性質・能力のこと。 過去に、医学、微生物学では「病原性がある」あるいは「病原性がない」という用法で用いられる二値的な概念で、「病原性が高い」「病原性

抗原性

抗原性(こうげんせい、英: antigenicity)とは、ある化学構造(抗原またはハプテンのいずれか)が、T細胞受容体や抗体(別名:B細胞受容体)のように適応免疫を持つ特定の産物群と特異的に結合する能力である。かつては、抗原性は、現在の免疫原性(めんえきげんせい、英:

復

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

性の起原

『性の起原』(せいのきげん)は、1967年6月28日に日本で公開された映画。 監督・脚本:新藤兼人 製作:能登節雄、桑原一雄 撮影:黒田清巳 音楽:林光 彼:殿山泰司 妻:乙羽信子 息子:林秀樹 娘:赤座美代子 少女:松尾嘉代 若い医師:菅野忠彦 部長:戸浦六宏 同僚:原田清人、宮田勝 看護婦:本山可久子

免疫原性

多くの脂質や核酸は比較的小さな分子であり、免疫原性を持っていない。したがって、免疫原性を高めて免疫応答を誘発するために、タンパク質や多糖類のようなエピトープとの結合が必要なことがある。 タンパク質といくつかの多糖類は免疫原性を持っており、体液性免疫応答を誘発することができる。 タンパク質および一部の脂質/糖脂質は、細胞免疫の免疫原として機能する。

腺性歯原性嚢胞

およそ80%が下顎骨に発生し、特に前歯部での発生が多い。患者の平均年齢は40歳代であるが、10歳代から90歳代まで報告があり、男女比はほぼ同数かわずかに男性が多い。 嚢胞摘出術や掻爬を治療法として報告していることが多いが、大きなものでは下顎骨辺縁切除術・下顎骨区域切除術・上顎部分切除術といった顎骨切除

原発性進行性失語

原発性進行性失語(primary progressive aphasia、PPA)は失語症が緩徐に進行する神経変性疾患の一群である。 神経変性疾患における進行性失語は1892年Pickの報告にはじまるが、近年にいたるまでこの分野はあまり関心がもたれなかった。原発性進行性失語

相対性原理

〔物〕 互いに運動する座標系において, 物理の基本法則の形が変わらないという原理。 ガリレイの相対性原理は, すべての慣性系で力学の法則が同じ形をとるというもの。 アインシュタインの特殊相対性原理は, すべての慣性系で, 電磁気を含めたすべての基本法則が同じ形をとるというもの。 また一般相対性原理は, 互いに加速度運動する座標系も含めて, すべての座標系で, すべての基本法則が不変であるというもの。 → 光速不変の原理

病原性因子

病原性因子(びょうげんせいいんし、英: Virulence factors、病原因子)とは、微生物(細菌、真菌、ウイルス、および原生動物)によって産生される化学物質であり、その微生物の病原性の発現に最低限必要なものである。例えば以下の効果を持つ物質である。 宿主体内または体表にあるニッチ空間における微生物のコロニー形成を促すもの

原発性アルドステロン症

一側性の副腎皮質腺腫を特に狭義の原発性アルドステロン症と言う。 アルドステロン産生腺腫 片側性副腎過形成 片側性多発微小結節 アルドステロン産生副腎癌 特発性アルドステロン症(両側副腎球状層過形成) グルココルチコイド奏効性アルドステロン症(家族性アルドステロン症I型) 家族性アルドステロン症II型

歯原性嚢胞

、その原因が歯原性上皮に由来する嚢胞の総称。腫瘍の性質を持つ石灰化歯原性嚢胞や歯原性角化嚢胞は、世界保健機関などの近年の分類では、歯原性腫瘍(石灰化嚢胞性歯原性腫瘍など)に分類が変更された。 歯根嚢胞 含歯性嚢胞 原始性嚢胞 歯肉嚢胞 腺性歯原性嚢胞 口腔外科学、口腔病理学 非歯原性嚢胞 表示 編集

糖原性アミノ酸

イソロイシン メチオニン バリン オキサロ酢酸になり糖新生に入るもの アスパラギン酸 α-ケトグルタル酸になりクエン酸回路のオキサロ酢酸から糖新生に入るもの アルギニン グルタミン酸 ヒスチジン プロリン フマル酸になりクエン酸回路のオキサロ酢酸から糖新生に入るもの チロシン フェニルアラニン

補完性原理

subsidiarity)とは、決定や自治などをできるかぎり小さい単位でおこない、できないことのみをより大きな単位の団体で補完していくという概念。補完性原則、あるいは英語から、サブシディアリティ(Subsidiarity)ともいう。 補完性の原則は、ヨーロッパ共同体(EC)と加盟各国との関係の原理として採用されたことで注目を集めてい

ケト原性アミノ酸

ケト原性アミノ酸(ケトげんせいアミノさん、Ketogenic amino acid)とは、脱アミノ化(アミノ基転移による場合を含む)を受けた後、炭素骨格部分が脂質代謝経路を経由して、脂肪酸やケトン体に転換されうるアミノ酸のことである。主としてアセトアセチルCoAを経てアセチルCoAになる[信頼性要検

歯原性腫瘍

エナメル上皮腫 充実型、多嚢胞型 骨外型、周辺型 線維形成型 単嚢胞型 扁平上皮性歯原性腫瘍 石灰化上皮性歯原性腫瘍 腺腫様歯原性腫瘍 角化嚢胞性歯原性腫瘍 外胚葉性間葉組織の誘導を伴う上皮性腫瘍 エナメル上皮線維腫 エナメル上皮線維象牙質腫 エナメル上皮線維歯牙腫 歯牙腫 複雑型 集合型 歯牙エナメル上皮腫

復ち

〔動詞「おつ(変若)」の連用形から〕 (1)もとに戻ること。 「手放れも~もかやすき/万葉 4011」 (2)若返ること。 → いやおち

反復

何度も繰り返すこと。 「テープを~して聴く」「~練習」

復す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「復する」の五段化〕 「復する」に同じ。 「旧に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ふくする

来復

一度去ったものが再びやって来ること。 → 一陽来復