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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

復啓

[ふっけい]
返信の冒頭に用いる語。 拝復。

復啓

[ふくけい]
⇒ ふっけい(復啓)

คำที่เกี่ยวข้อง

啓

啓を帝にしようとした。諸侯も、益のもとを去り、啓のもとに行ったため、啓は帝位に就いた。しかし、益が実際に帝位に就いたが、啓が益を殺して、帝位に就いたという説も有る。 啓の在位中、諸侯であり異母兄の有扈氏が従わなかったため、甘において、有扈氏と戦って勝利した。この戦いの前に、啓

復

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

追啓

「追伸(ツイシン)」に同じ。

中啓

儀式の際に用いる扇。 親骨の先を外側に曲げ, 閉じた扇の先が中びらきになっているもの。

啓上

「言うこと」のへりくだった言い方。 申し上げること。 多く書簡で用いる。 「一筆~」

拝啓

〔つつしんで申し上げる, の意〕 書簡の冒頭に記して相手に敬意を表す語。 謹啓。

還啓

三后・皇太子などが行啓先から帰ること。

粛啓

手紙の初めに書く語。 つつしんで申し上げる意。 謹啓。 粛白。 拝啓。

謹啓

〔「つつしんで申し上げる」の意〕 手紙の最初に用いる挨拶(アイサツ)の言葉。 拝啓。

行啓

〔古くは「ぎょうげい」。 「啓」は先払いの意〕 三后・皇太子・皇太子妃・皇太孫が外出すること。 「中宮は御車にたてまつつて~あり/平家 1」 → 行幸

啓示

(1)明らかに表し示すこと。 「その大衆に無限の権力を~する時/西国立志編(正直)」 (2)人の力では知り得ないことを神が教え示すこと。

啓白

〔「けいひゃく」「けいはく」とも〕 (1)神仏などに言上すること。 特に法会などで, その趣旨や願意を申し述べること。 また, その文。 「御立願あり。 全玄法印是を~す/平家 3」 (2)経文の最初の部分だけを読むこと。

啓白

⇒ けいびゃく(啓白)

啓す

⇒ けいする(啓)

天啓

天の教え。 天のみちびき。 「~を得る」

啓蟄

啓蟄の期間の七十二候は以下の通り。 初候 蟄虫啓戸(ちっちゅう こを ひらく):冬籠りの虫が出て来る(日本) 桃始華(もも はじめて はなさく):桃の花が咲き始める(中国) 次候 桃始笑(もも はじめて わらう):桃の花が咲き始める(日本) 倉庚鳴(そうこう なく):倉庚が鳴き始める(中国) 末候 菜虫化蝶(なむし ちょうと

啓発

自己啓発 啓蒙思想

啓典

啓典(けいてん)は、イスラム教において唯一神(アッラーフ)から諸預言者に下された四つの啓示の書物のこと。クルアーン以外の書物は、旧約聖書や新約聖書を内包される。 ムーサー(モーセ)に下された『タウラート』(『モーセ五書』) ダーウード(ダビデ)に下された『ザブール』(『詩篇』) イーサー(イエス)に下された『インジール』(『福音書』)