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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

徳用

[とくよう]
(1)値段の安い割に量が多くて役に立つ・こと(さま)。 割安。 多く「お徳用」の形で用いる。
「~マッチ」「お~な品です」
(2)利得。 得分。
「是れを手代の~にして/浮世草子・新永代蔵」
(3)有得で応用の才能のあること。
「汝は坐道場の~を備へたり/盛衰記 1」
(4)功徳の力。
「此経の~にて/謡曲・海士」

คำที่เกี่ยวข้อง

崔用徳

った1934年の事故を指していると思われる。 また『朝鮮人特攻隊 「日本人」として死んだ英霊たち』によれば、過去の事故により韓国空軍創設時代には操縦桿が握れなかったとしているが、国家文化資料庫にある中国大使時代の写真を見ると、コップを持つ、勲章を縫い付けるなどの動作が出来ており左右の手どちらも不自

菊村徳用

菊村 徳用(きくむら とくよ、1956年11月7日 - )は、兵庫県尼崎市出身の元プロ野球選手(投手)。 韓国籍で、本名は朴 徳用(パク・ドクヨン、박덕용)。 尼崎市立日新中学校3年次の1971年、兵庫県中学校大会阪神大会(神戸新聞社後援)で強敵報徳中を相手に20奪三振の快投を見せた。県大会出場は阻

徳用万里奈

徳用万里奈(とくもと まりな、1996年2月2日 - )は、日本の水球選手。水球女子日本代表に選出された経験を有する。2018年アジア競技大会では、銅メダルを獲得した。また、2015年世界水泳選手権、2017年世界水泳選手権、2019年世界水泳選手権ではチームの一員として活躍した。2021年に開催さ

通用亭徳成

下野国栃木町で釜屋(釜喜)という小間物屋をしていた。唐衣橘洲の門で狂歌を学ぶ。 天保8年(1837年)に合巻『敵鰹差身之業物』(歌川芳虎、歌川芳升、歌川芳宗画)を著したほか、安政3年(1856年)に狂歌本『都賀のやままつ』(山形素真画)を編著している。 [脚注の使い方]

徳用寺 (豊中市)

徳用寺(とくようじ)は大阪府豊中市にある真宗大谷派の仏教寺院。 真宗大谷派に属し、本山は真宗本廟(東本願寺)。元武士であった開基 藤井政重が蓮如に帰依し、延徳元年(1489年)にこの地に開いた道場が元となった寺院で、蓮如の直筆とされる「六字名号」が寺宝として伝わる。

用

(1)〔仏〕(ア)真理や事物のもつはたらき。 作用(サユウ)。 力用(リキユウ)。 (イ)信者から受けた布施を用いること。 受用(ジユユウ)。 (2)「よう(用){※一※(5)}」に同じ。

用

※一※ (名) (1)しなくてはならない事柄。 用事。 「~を言い付ける」「~が済む」 (2)役に立つこと。 はたらきをすること。 「公衆の~に供する」「これでも~が足りる」 (3)大小便をすること。 用便。 「~を足す」 (4)費用。 入費。 「御内証の御~は何程にても是の内義に申付けておきまする/浮世草子・織留 3」 (5)〔「ゆう」とも〕 (事物の本体を「体」というのに対して)作用。 現象。 「衆生の心も…情識は~也, 波に似たり/沙石2」 (6)作用を表す言葉。 また, 活用する言葉。 「むしは惣名也。 躰也。 むすはその~也/名語記」 (7)(形式名詞的に用いて)ため。 ゆえ。 「何の~に心もなう遠からぬ門を高く叩くらむ/枕草子 84」「かう云は斉の君をわるいと云わう~ぞ/史記抄 10」 (8)名詞に付いて, …のために使用するもの, …において使用するもの, …が使用するもの, などの意を表す。 「実験~」「家庭~」「生徒~」 ※二※ (名・形動ナリ) 必要な・こと(さま)。 入用。 有用。 「いづれもいづれも~果てなば賜(タ)びてむ/落窪 1」「かやうの所に馬など~なる物ぞかし/宇治拾遺 7」 <i>~に立・つ</i> 使い道がある。 役に立つ。 「いざという時の~・つ」 <i>~を足・す</i> (1)用事をすます。 「ちょっと~・して帰りに寄る」 (2)大小便をする。 <i>~をなさない</i> 役に立たない。 そのものの働きをしない。 「こんなに遅れては時計の~ない」 <i>~を弁・ずる</i> 用事をすませる。 用を足す。

徳

(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。 「~を積む」「~を養う」 (2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。 「先生の~を慕う」「~の高い人」 (3)身に備わっている能力。 天性。 「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」 (4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。 「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」 (5)善政。 「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」 (6)富。 財産。 裕福。 財力。 「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」 (7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。 「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」 <i>~とする</i> ありがたいと考える。 感謝する。 「この恩義を一生~する」 <i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i> 〔論語(里仁)〕 徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。 <i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i> 〔老子〕 怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

用不用説

用不用説(ようふようせつ、英: use and disuse theory)は、1809年にジャン=バティスト・ラマルクが提唱した、生物の進化に関する仮説(進化論)の一つである。ラマルキズム(英: Lamarckism)とも呼ばれる。 この仮説では、「生物が特定の器官を多く使えばそれは発達し、使わな

徳川茂徳

を孝明天皇に献上する。隠居後は玄同(げんどう)と号した。 慶応元年(1865年)4月、長州再征に際して幕府より征長総督就任の内命を受ける。慶勝側近らの猛反発を受け総督は紀州藩主・徳川茂承に変更されたものの、茂徳にも上京が命ぜられ、大坂城に滞在する家茂の側にあって幕政に参与する。同年閏5月、諱を

専用使用権

ウィキペディアには「専用使用権」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「専用使用権」を含むページの一覧/「専用使用権」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「専用使用権」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/専用使用権

使用

使うこと。 用いること。 「午前中第一会議室を~する」

用兵

戦いでの兵の動かし方。 「~の妙」

用務

果たすべき仕事。 なすべき務め。

用箋

書状を書くのに用いる紙。 便箋。

用船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

用船

(1)ある目的のために使う船。 (2)御座船に付き従う厠船(カワヤブネ)。 (3)「傭船(ヨウセン)」に同じ。

用達

「ようたし(用達){(2)}」に同じ。 御用達。

用途

(1)学校・会社・官庁などで, 主に事務用品の供給を取り扱うこと。 「~係」 (2)必要な費用。 「~金」 (3)銭(ゼニ)の異名。 「勧進の~多く持ち給ひたるらん/盛衰記 18」