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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

必至

[ひっし]
(1)必ずそうなる・こと(さま)。 必然。
「総辞職は~の情勢だ」
(2)「必死{※二※(2)}」に同じ。

คำที่เกี่ยวข้อง

至

至(し、いたーる) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 至 部首の一つ - 至部を参照。 期間の終点を表す文字 - 期間#「自」と「至」を参照。 華厳経に記載された命数の一つ。1035494216806390423241907689750528 を表し、華厳経における最も大きな漢字一文字の数詞である。命数法#八十華厳を参照。

必死

※一※ (形動) 失敗すると取り返しがつかないという気持ちで全力を尽くすさま。 死に物狂い。 一生懸命。 「~になる」「~に逃げる」「~で勉強する」「~の努力」「~の形相」 ※二※ (名) (1)必ず死ぬこと。 「正成~の鏃(ヤジリ)に死を遁れ/太平記 3」 (2)(「必至」とも書く)将棋で, どう守っても必ず詰んでしまう状態。 また, その攻め手。

必中

必ず命中すること。 「一発~」

必用

必ず用いなければならないこと。 なくてはならないこと。 また, そのさま。 必要。 ⇔ 不用 「日常~の品」「学問には文字を知ること~なれども/学問ノススメ(諭吉)」

必需

必ず要ること。 なくてはならないこと。 必要。

必殺

相手を必ず殺すこと。 また, その意気込み。 「~の剣」「~技」

必見

必ず見たり読んだりしなければならないこと。 また, そのもの。 「~の書」「~の展覧会」

必勝

必ず勝つこと。 「~の信念」「~を期する」

必須

⇒ ひっす(必須)

必須

〔「ひっすう」「ひっしゅ」とも〕 なくてはならないこと。 必要なこと。 「~の条件」「~科目」

必要

(1)必ず要すること。 なくてはならないこと。 また, そのさま。 必用。 ⇔ 不要 「登山に~な道具」「眼鏡が~になる」「~に迫られる」「完成までにはあと一か月の期間を~とする」 (2)どうしてもしなければならないこと。 「家族に知らせる~がある」「精密検査の~はない」 〔necessary の訳語〕 ﹛派生﹜~さ(名) <i>~にしてかつ十分(ジユウブン)な条件</i> ⇒ 必要十分条件 <i>~に迫ら・れる</i> そうしなければならない状態になる。 <i>~は発明の母</i> 発明は必要から生まれる。

必殺!

「必殺!」(ひっさつ)は、必殺シリーズの楽曲。作曲:平尾昌晃、編曲:竜崎孝路。 シリーズ第1作『必殺仕掛人』のメインテーマとして作られた、主題歌「荒野の果てに」のアレンジ版。本来のMナンバー(作曲家に曲を発注する際のメニュー表における通し番号)は不明。キングレコードが管理するコピーテープでは「M-19」という整理No

王必

王必は献帝への使者として選ばれ、長安に派遣された。当時、朝廷を壟断していた李傕・郭汜が「曹操は献帝を否定し、新しい帝を擁立しようとしていた筈だ」とこれを怪み王必を捕えようとしたが、鍾繇の取り成しによって救われている(「鍾繇伝」)。 建安3年(198年)、曹操が呂布を捕えた時、呂布は縄を緩めるよう要請した

冬至

二十四節気の一。 太陽の黄経が二七〇度に達した時をいい, 現行の太陽暦で一二月二二日頃。 北半球では太陽の南中高度が最も低く, 昼間が最も短い。 一一月中気。 南至。 ⇔ 夏至 ﹝季﹞冬。

至楽

この上なく楽しいこと。 「天下の~」

至心

この上ない誠の心。 まごころ。

至極

※一※ (名・形動) (1)きわめてもっともな・こと(さま)。 「維盛卿は~の道理に面目なげに差し俯(ウツブ)き/滝口入道(樗牛)」「~の異見申し尽くして出家と成ぬ/浮世草子・五人女 4」 (2)きわみを尽くすこと。 最上のところへ達すること。 また, 最上の境地。 「法皇も道理~して, 仰下さるる方もなし/平家 3」「女道衆道の~を表はす要文/浮世草子・禁短気」 (3)もっともだと思うこと。 「いかにも~せり/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (副) この上なく。 きわめて。 「~快適です」「~もっとも」「~安楽な様なれども/民権自由論(枝盛)」 ※三※ (接尾) 形容動詞語幹や状態性の名詞に付いて, この上なく…である, 全く…だ, などの意を表す。 「迷惑~だ」「不届き~なやつ」「残念~」「不都合~なるものと云ふ可し/文明論之概略(諭吉)」

至上

この上もないこと。 最高。 「~の喜び」「~の位」

至徳

最上の徳。 また, それを備えた人。