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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

応分

[おうぶん]
身分・能力にふさわしい・こと(さま)。 分相応。
⇔ 過分
「~の寄付」

คำที่เกี่ยวข้อง

分子内反応

分子内反応とは一分子中の活性を持った構造が同じ分子内の他の構造と反応することである。 カニッツァーロ反応 - 分子内ヒドリド移動を伴う コニア-エン反応(Conia–Ene Reaction) ディークマン反応 ポーソン・カンド反応 表示 編集

核分裂反応

分裂反応であると解釈し、fission(核分裂)の語を当てた。 核分裂反応は主に以下の原因で発生する。 核分裂しやすい核種(核分裂性物質)に中性子が衝突する(誘導核分裂) 超ウラン元素などの不安定な原子核が自発的に分裂する(自発核分裂) 前者の例としてウラン235など、後者の例としてはプルトニウム240

応

承知すること。 「否(イヤ)も~もない」

連鎖反応 (核分裂)

の2種類に分けられる。典型的には、遅発中性子比率 (delayed neutron fraction) は中性子全体の1%未満である。原子炉の内部では、中性子増倍率 k は典型的に 1 前後で安定した反応過程となっている。反応で作られる中性子全てについて k = 1 に達した時、その反応は臨界状態(または遅発

応用数学分科会

応用数学分科会(おうようすうがくぶんかかい、英: Division of applied mathematics)は日本数学会において応用数学に関する交流・研究討論の場を設けることを目的とする分科会である。 応用数学分科会は応用数学の中でも特に以下の分野を扱っている。 数値解析 PDE/ODEの数値解法

分分

分に応じていること。 身分相応であること。 「各々勢長じて~に威勢を施し/今昔 3」

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

応ゆ

「こたえる(答・応)」に同じ。 「手づよく平気で~・ゆれど/人情本・英対暖語 4」 〔室町時代頃からの語。 終止形は多く「こたゆる」の形で用いられた〕

反応

⇒ はんのう(反応)

反応

〔「はんおう」の連声〕 (1)ある働きかけに応じて起こる相手の変化や動き。 手ごたえ。 「相手の~をみる」「教師の熱意に生徒が~する」「~がない」 (2)刺激によって生じる生活体の活動の変化の総称。 「生体~」「薬物~」 (3)物質が他の物質との相互作用により組成や構造などを変えること。 「化学~」 〔reaction の訳語〕

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

応長

年号(1311.4.28-1312.3.20)。 延慶の後, 正和の前。 花園天皇の代。

元応

年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

正応

年号(1288.4.28-1293.8.5)。 弘安の後, 永仁の前。 伏見天皇の代。

照応

(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。 「首尾が~しない」「前後頗(スコブ)る~して/慨世士伝(逍遥)」 (2)〔言〕 〔anaphora〕 代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。 先に現れた物事なら前方照応, 後に出てくる物事ならば後方照応という。

順応

⇒ じゅんのう(順応)

順応

(1)環境や境遇の変化になれること。 「環境に~する」「~性」 (2)生物体の機能・性質・状態が, 与えられた外部条件の持続的な変化に応じて変化すること。 (3)〔心〕 感覚器官が同一刺激を連続して受容すると, それに対する感受性が低下する現象。 匂いに対する嗅覚の順応や視覚の明順応・暗順応の類。 → 暗順応 → 明順応

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

感応

⇒ かんのう(感応)