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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

忠言

[ちゅうげん]
まごころをこめていさめること。 忠告の言葉。
「臣下の~に従う」
<i>~耳に逆(サカ)らう</i>
〔史記(淮南王伝)〕
忠告の言葉は, とかく聞く人の感情を害して受け入れられにくい。

คำที่เกี่ยวข้อง

酒井忠言

酒井 忠言(さかい ただのぶ)は、江戸時代中期の大名。越前敦賀藩5代藩主。官位は従五位下・相模守。忠稠系小浜藩酒井家別家5代。 4代藩主・酒井忠香の四男として誕生。 四男だったが、長兄・忠恕が夭逝、次兄・忠節が病弱のため廃嫡、三兄(水谷勝政)も水谷勝久の養子に出されたため、安永3年(1774年)5月

戸田忠言

戸田 忠言(とだ ただとき)は、下野足利藩の第4代藩主。宇都宮藩戸田家分家4代。 享保12年(1727年)、第3代藩主・戸田忠位の長男として生まれる。元文元年(1736年)に父が死去したため家督を継いだ。寛保2年(1742年)12月18日、従五位下・大炊頭に叙位・任官する。寛延2年(1749年)11

忠清方言

忠清方言(충청 방언、忠淸方言、ちゅうせいほうげん)または忠清道方言(충청도 방언、忠淸道方言、ちゅうせいどうほうげん)は、朝鮮半島の中南部地域で使われる朝鮮語の方言で、中部方言の下位方言である。使用地域は忠清道地域(忠清南道・忠清北道・大田広域市・世宗特別自治市)と忠清道と接している京畿道南部の一部地域(平沢市)である。

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

忠

(1)真心をこめて物事をすること。 まごころ。 (2)真心をこめて国家や主君に仕えること。 臣下としての本分を全うすること。 忠義。 忠誠。 忠節。 (3)律令制で, 弾正台の判官(ジヨウ)。 大少の区別がある。

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

島忠

ニトリホールディングス > 島忠 株式会社島忠(しまちゅう、英: SHIMACHU CO.,LTD.)は、埼玉県さいたま市に本社を置き、「島忠」「ホームズ」「ニトリホームズ」の屋号で家具・インテリア専門店およびホームセンターを運営する大手小売企業である。ニト

忠臣

(1)忠義な家来。 忠義な臣下。 ⇔ 逆臣 (2)准(ジユン)大臣の異名。 <i>~は二君(ニクン)に事(ツカ)えず</i> 〔史記(田単伝)〕 忠臣は, いったん主君を決めて仕えたら, 再び他の主君に仕えたりはしない。 <i>~を孝子(コウシ)の門に求む</i> 〔後漢書(韋彪伝)「求忠臣必於孝子之門」による〕 親に孝養を尽くしている者は必ず君主にも忠であるから, 忠臣を求めるならば孝子の家に求めるのがよい。

忠魂

(1)忠義ひとすじの心。 忠心。 (2)忠義を尽くして死んだ人の霊魂。

忠実

(1)まじめによく働くこと。 よく気がついて面倒がらずにてきぱきと動くこと。 また, そのさま。 「~な人」「筆~」 (2)体が丈夫である・こと(さま)。 達者。 「~に暮らす」 (3)誠実である・こと(さま)。 「いと~にじちようにて, あだなる心なかりけり/伊勢 103」 (4)実際の役に立つさま。 実用的。 「車にて~なるものさまざまにもてきたり/大和 173」

不忠

忠義を尽くさない・こと(さま)。 「~の臣」

忠誠

まごころ。 また, まごころをもって尽くすこと。 「祖国への~を示す」「~心」

忠実

(1)真心をもって仕えること。 真心をもってつとめること。 また, そのさま。 「職務に~な人」 (2)少しの誤りやいつわりもなく正確である・こと(さま)。 「事実に最も~な小説」「~に再現する」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

忠告

心をこめて, 過ちや欠点などを直すように言うこと。 また, その言葉。 いさめ。 「~に従う」「友人として~する」

忠信

真心を尽くし, 偽りのないこと。 忠と信。 「人能(ヨク)~ならば亦(マタ)善からずや/明六雑誌 12」

忠恕

誠実で, 思いやりのあること。