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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

怖める

[おめる]
気おくれする。 ひるむ。
「少しも~・めたる顔色なく/当世書生気質(逍遥)」
怖めず臆(オク)せず
少しも気おくれすることなく。

คำที่เกี่ยวข้อง

納める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~

煠める

なべに油をひき, 加熱した所へ材料を入れ, かきまぜながら火を通す。 「野菜を~・める」

病める

痛む。 苦痛を感ずる。 現代ではやや古風な言い方。 「頭ガ~・メル/ヘボン」

痛める

(1)体に痛みを感じたり故障をおこしたりする。 《痛》「転んで腰を~・めた」「風邪でのどを~・めて声がよく出ない」 (2)(「頭を痛める」「心を痛める」「胸を痛める」などの形で)精神的な苦痛を感ずる。 《痛》「借金の返済に頭を~・める」「事故の知らせに胸を~・める」 (3)(「懐を痛める」の形で)出費や損失を負担する。 《痛》「自分の懐を~・めずにすませる」 (4)物に傷をつけたり品質を悪くしたりする。 そこなう。 《傷》「引っ越しで家具を~・める」「この洗剤は肌を~・める」 (5)(「おなかを痛める」「腹を痛める」の形で)苦しんで(子を)産む。 「おなかを~・めた子」 (6)体に苦痛を感じさせる。 「のさ者どもが~・められてゐるほどに/狂言・棒縛」

極める

(1)規則・方針などを作りあげる。 定める。 「ルールを~・める」「運動方針を~・める」 (2)自分の意志や態度をはっきりさせる。 決心する。 「行くことに~・める」 (3)選んで定める。 「日程を~・める」「委員を選挙で~・める」 (4)判断や態度をしっかり保って変えない。 きめこむ。 「酒は日本酒と~・めている」 (5)結果・結論を出して, 変わらない状態にする。 「優勝を~・めた一番」 (6)歌舞伎などで, 演技を一瞬とめて形を整える。 (7)動作・服装などを改めて, 整える。 また, かっこうよく整える。 「白のスーツで~・める」「短いお太刀を~・めた手やひ/滑稽本・膝栗毛 5」 (8)技を有効に働かせる。 「上手投げを~・める」 (9)相撲で, 相手の両腕の関節をはさみつけてその働きを封じる。 (10)責める。 なじる。 「有国・惟仲をば左右の御まなこと仰せられけるを~・められ奉りぬるにや/栄花(様々の悦)」 (11)飲食する。 「手酌で~・めて取々に, やつつ返しつ飲み廻し/歌舞伎・名歌徳」 決めてかか・る 思い込んで疑わないでいる。 「当選するものと頭から~・っていた」

覚める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

醒める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

炒める

なべに油をひき, 加熱した所へ材料を入れ, かきまぜながら火を通す。 「野菜を~・める」

撓める

膠(ニカワ)を薄く溶いた水に牛皮を浸し, 鉄の槌(ツチ)で打ちかためる。

締める

(1)まわりから強くおさえる。 《締》(ア)周囲にあるひもを強く引っぱり固く結ぶなどして, ゆるまないようにする。 ⇔ ゆるめる 「運動靴のひもを~・める」「勝って兜(カブト)の緒を~・めよ」「財布のひもを~・める(=出費ヲオサエル)」(イ)体や物の周囲にひも状・帯状のものを巻きつける。 「鉢巻きを~・める」「帯を~・める」「ネクタイを~・める」 (2)ひねったりして, ゆるみや空きがないようにする。 《締》(ア)ひねって固くする。 ⇔ ゆるめる 「ねじをきつく~・めすぎた」(イ)鍵などを回して出入りを止める。 ⇔ あける 「ガスの元栓を~・める」「鍵を~・める」 (3)開口部をふさぐ。 とじる。 (ア)戸・窓・門などを動かしてとざす。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「戸を~・める」(イ)その日の営業を終える。 また, 廃業する。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「店を~・める」(ウ)ふたなどをとじる。 「びんの口を~・める」「ふたを~・める」 (4)心や行動のたるみをなくす。 《締》(ア)自分の気持ちのたるみをなくす。 緊張させる。 「~・めてかからないと負けてしまう」(イ)たるんだ人々を緊張させる。 「社内の規律を~・める」(ウ)むだな出費がないように努める。 「家計を~・める」 (5)(「〆る」とも書く)料理で, 魚の肉などが固くひきしまるようにする。 《締》「鯖(サバ)を酢で~・める」 (6)その時点で一区切りとして, それまでの収支の合計を計算する。 《締》「月末に帳簿を~・める」 → 締めて (7)物事の結着がついたことを祝って, 当事者がそろって手を打つ。 手じめをする。 《締》「手を~・める」 (8)取り決める。 話などをまとめる。 「内証の跡先しやんと~・めてある/浄瑠璃・鑓の権三」 〔「しまる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 箍(タガ)を~・手綱を~

痛める

痛む。 苦痛を感ずる。 現代ではやや古風な言い方。 「頭ガ~・メル/ヘボン」

窮める

〔「きわ」の動詞化〕 (1)限界に至らせる。 果てまで行きつかせる。 《極・窮》「頂上を~・める」 (2)物事のこの上ないところまで達する。 良いことにも悪いことにもいう。 《極・窮》「栄華を~・める」「経済は混乱を~・めている」 (3)(学問や技芸で)非常に深いところまで達する。 《究・窮》「蘊奥(ウンノウ)を~・める」「真理を~・める」「その道を~・めた人」 (4)(「口をきわめて」の形で)それ以上に言いようのないほどに。 良いことにも悪いことにもいう。 《極》「口を~・めてほめそやす」「口を~・めて非難する」 (5)終わらせる。 尽きさせる。 「何ばかりの過ちにてか, この渚に命を~・めむ/源氏(明石)」 (6)定める。 決定する。 《極》「某(ソレガシ)儀, 京都在府に~・められ/浄瑠璃・先代萩」 (7)極限に達する。 きわまる。 「新田殿の御一家の運ここにて悉く~・め給はば/太平記 18」 〔中古には主に漢文訓読に用いられた。 「きわまる」に対する他動詞〕

止める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕

病める

〔動詞「病む」の已然形に完了の助動詞「り」の連体形「る」が付いたもの〕 病んでいる。 病気の。 「~心」「~現代文明」

決める

(1)規則・方針などを作りあげる。 定める。 「ルールを~・める」「運動方針を~・める」 (2)自分の意志や態度をはっきりさせる。 決心する。 「行くことに~・める」 (3)選んで定める。 「日程を~・める」「委員を選挙で~・める」 (4)判断や態度をしっかり保って変えない。 きめこむ。 「酒は日本酒と~・めている」 (5)結果・結論を出して, 変わらない状態にする。 「優勝を~・めた一番」 (6)歌舞伎などで, 演技を一瞬とめて形を整える。 (7)動作・服装などを改めて, 整える。 また, かっこうよく整える。 「白のスーツで~・める」「短いお太刀を~・めた手やひ/滑稽本・膝栗毛 5」 (8)技を有効に働かせる。 「上手投げを~・める」 (9)相撲で, 相手の両腕の関節をはさみつけてその働きを封じる。 (10)責める。 なじる。 「有国・惟仲をば左右の御まなこと仰せられけるを~・められ奉りぬるにや/栄花(様々の悦)」 (11)飲食する。 「手酌で~・めて取々に, やつつ返しつ飲み廻し/歌舞伎・名歌徳」 決めてかか・る 思い込んで疑わないでいる。 「当選するものと頭から~・っていた」

極める

〔「きわ」の動詞化〕 (1)限界に至らせる。 果てまで行きつかせる。 《極・窮》「頂上を~・める」 (2)物事のこの上ないところまで達する。 良いことにも悪いことにもいう。 《極・窮》「栄華を~・める」「経済は混乱を~・めている」 (3)(学問や技芸で)非常に深いところまで達する。 《究・窮》「蘊奥(ウンノウ)を~・める」「真理を~・める」「その道を~・めた人」 (4)(「口をきわめて」の形で)それ以上に言いようのないほどに。 良いことにも悪いことにもいう。 《極》「口を~・めてほめそやす」「口を~・めて非難する」 (5)終わらせる。 尽きさせる。 「何ばかりの過ちにてか, この渚に命を~・めむ/源氏(明石)」 (6)定める。 決定する。 《極》「某(ソレガシ)儀, 京都在府に~・められ/浄瑠璃・先代萩」 (7)極限に達する。 きわまる。 「新田殿の御一家の運ここにて悉く~・め給はば/太平記 18」 〔中古には主に漢文訓読に用いられた。 「きわまる」に対する他動詞〕

傷める

(1)体に痛みを感じたり故障をおこしたりする。 《痛》「転んで腰を~・めた」「風邪でのどを~・めて声がよく出ない」 (2)(「頭を痛める」「心を痛める」「胸を痛める」などの形で)精神的な苦痛を感ずる。 《痛》「借金の返済に頭を~・める」「事故の知らせに胸を~・める」 (3)(「懐を痛める」の形で)出費や損失を負担する。 《痛》「自分の懐を~・めずにすませる」 (4)物に傷をつけたり品質を悪くしたりする。 そこなう。 《傷》「引っ越しで家具を~・める」「この洗剤は肌を~・める」 (5)(「おなかを痛める」「腹を痛める」の形で)苦しんで(子を)産む。 「おなかを~・めた子」 (6)体に苦痛を感じさせる。 「のさ者どもが~・められてゐるほどに/狂言・棒縛」

矯める

(1)木・竹・枝などを, 曲げたりまっすぐにしたりして形を整える。 「枝を~・める」「角(ツノ)を~・めて牛を殺す」 (2)悪い性質やくせなどを直す。 矯正(キヨウセイ)する。 「~・め難い不親切や残酷心はまさかにあるまい/行人(漱石)」「クセヲ~・メル/ヘボン(三版)」 (3)目をすえて見る。 じっと見る。 「~・めつすがめつ」「清葉の容子(ヨウス)を最(モ)う一度~・めて視て/日本橋(鏡花)」 (4)弓・鉄砲で, ねらいをつける。 「千介鉄炮を~・めすゑ西郷を馬より打落し/常山紀談」

弛める

(1)強く張られていたものをゆるめる。 たるませる。 「ナワヲ~・メル/ヘボン」 (2)気をゆるめる。 油断させる。