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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

思い止(ま)る

[おもいとまる]
(1)思いとどまる。
「実施を~・る」
(2)心がそこに残る。
「見そめつる契りばかりを捨てがたく~・る人は/源氏(帚木)」

คำที่เกี่ยวข้อง

思い止まる

しようと思っていたことをやめる。 考え直してやめる。 「辞任を~・る」

止まる

やんだ状態になる意の俗な言い方。 やむ。 「道楽が~・らない」

止(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

止まる

(1)人が, 移動せずにその場所にいる。 「戦争中も東京に~・っていた」「家族が帰国した後も~・って勉強を続けた」 (2)物事が先に進まない。 とまる。 「~・るところを知らない物価の上昇」 (3)ある範囲を出ない。 「初日は顔合わせに~・った」「被害は一人や二人に~・らない」 (4)その状態・地位のままでいる。 「現職に~・る」「病状の進行は一時~・っている」 (5)やめになる。 中止になる。 「営み, いつしかと待つことの, さはりあり, 俄かに~・りぬる/枕草子 98」 (6)終わる。 とだえる。 「御封などの, ~・るべきにもあらぬを/源氏(賢木)」 (7)究極のものとする。 「人の父としては慈に~・り, 人の子としては孝に~・るといふ/浄瑠璃・寿の門松」 〔「とどめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とどまれる

思い見る

いろいろと思いめぐらす。 おもんみる。 「彼は明日の…憐れな自分の姿を~・みた/道草(漱石)」

思い

(1)思うこと。 思うところ。 考え。 思慮。 「~を述べる」「~にふける」 (2)感じること。 感じ。 経験。 「いやな~をした」「やっとの~で作り上げた」 (3)予想すること。 もくろみ。 推量。 「~どおりになる」「~のほかの収穫」 (4)あれこれ心に浮かべること。 「~が乱れる」 (5)気にかけること。 心配すること。 「親~」「~に沈む」 (6)希望すること。 願い。 「~を遂げる」「長年の~がかなう」 (7)思いしたうこと。 恋すること。 恋心。 「~を寄せる」「~がつのる」 (8)恨み。 にくみ。 (9)喪に服すること。 また, その期間。 喪中。 「女のおやの~にて山寺に侍りけるを/古今(哀傷詞)」 〔「想い」「念い」などとも書く〕 <i>~内にあれば色外にあらわる</i> 〔大学〕 心に思うことがあると, 自然に顔色や態度にあらわれる。 心内にあれば色外にあらわる。 <i>~が届(トド)・く</i> こちらの気持ちが相手に理解される。 <i>~半(ナカ)ばに過ぐ</i> 〔易経(繋辞下)〕 (1)考えてみて思い当たることが多い。 おおよそはわかる。 (2)考えた以上なので感無量である。 <i>~も掛(カ)けない</i> 全く予想もしていない。 思ってもいない。 思いがけない。 「~ない展開になる」 <i>~も寄(ヨ)らない</i> 考えもつかない。 想像もできない。 「~ない知らせに耳を疑った」 <i>~邪(ヨコシマ)なし</i> 〔「詩経(魯頌)」「論語(為政)」〕 心に邪念がない。 純粋な心がそのまま表れていて, いつわりがない。 <i>~を致(イタ)・す</i> そのことに考えを及ぼす。 <i>~を懸(カ)・ける</i> (1)恋い慕う。 執着する。 情をかける。 懸想(ケソウ)する。 (2)心配をかける。 心配させる。 「母御に~・け申す事よもあらじ/謡曲・鳥追舟」 <i>~を馳(ハ)・せる</i> 遠く離れているものごとについて, いろいろと想像し思いをつのらせる。 「ふるさとに~・せる」 <i>~を晴(ハ)ら・す</i> (1)深く心にかけていた恨みや憂さを晴らす。 (2)望んでいたことを実現する。 <i>~を寄(ヨ)・せる</i> 気持ちを向ける。 恋心をいだく。

止まらないシャックリ

にしねえぜ」とトムに感謝する。珍しくスパイクに褒められたトムは、きょとんとしていた。 それを聞いたジェリーはトムに降参し、「健康のため南部へ下る」と書置きを残し逃げて行ってしまう。 本作はジェリーが敗北に終わる数少ない作品の一つである。 トム 昼寝の邪魔をしたとして当初はスパイクにしばき上げられてい

いちまる

静岡新聞 (2012年8月12日). 2012年8月16日閲覧。 新調理システム・真空調理法 新調理システム推進協会 藤枝MYFC - 2013年よりパンツスポンサー 國本良博 - 子会社のいちまるホーミングのテレビCMに出演。 いちまるグループ 新調理システム推進協会 表示 編集 表示 編集

いなまる

画像提供依頼:「いなまる」専用車両の画像提供をお願いします。(2021年12月) いなまるは、埼玉県北足立郡伊奈町が運行するコミュニティバス「伊奈町内循環バス」の愛称である。町では伊奈町内循環バス「いなまる」と案内している。協同バス(旧社名:協同観光バス)が運行を受託している。

すまいる

すまいるは、福井県福井市で運行されていたコミュニティバス。第三セクターのまちづくり福井が運行主体となり、京福バスに運行を委託していた。2021年(令和3年)10月1日に、受託運行していた京福バスが一般路線バスとして編入。同日より「すまいるバス」の名称で運行を開始した。

止める

(1)続けてきたことを, 終わりにする。 「タバコを~・める」 (2)しようとしていたことを, しないことにする。 「雨なら外出は~・めよう」 (3)病気をなおす。 「かい拭ひたるやうに~・め奉りたりしかば/枕草子259」 〔「止む」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

止める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

今が思い出になるまで

本作は初回生産限定盤(CD+Blu-ray)、初回仕様限定(CD+ Blu-ray)盤のType-A・B、CDのみの通常盤の4形態で発売。初回生産限定盤は豪華三方背デジパック仕様で、CDに加えて2018年から2019年にかけてグループを卒業していったメンバーの乃木坂46として最後にパフォーマンスをした楽曲を集めたライブ特選集『Last

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

思い橋

していた多美の恋人にと北との仲を取り持とうとするが、彼女からの反発を招いてしまう。 北晴彦:藤岡弘 - 「トラベルチェーン」の有能な社員。二上を買収するために正体を隠して逗留を続けるが、次第に自らの有り様に疑問を持つようになる。 中西鶴吉:花沢徳衛 - 二上の板前。口喧しいが、情にもろい。

止まらないHa〜Ha

「止まらないHa〜Ha」(とまらないハーハ)は、日本のロックシンガー、矢沢永吉の楽曲。 1986年7月25日発売のアルバム『東京ナイト』に収録されたロックンロール・ナンバー。「作曲は元旦のベロンベロンに酔った日に行われた」と矢沢本人は語っている。また、ちあき哲也による作詞のある段階では、題名は「Can't

Romanticが止まらない

入らず、大村雅朗に新たにアレンジを依頼する案まで出たが、斬新な船山アレンジを気に入ったメンバーの意見を筒美は汲み上げ「彼らがいいと言うのだから、いいよ」と承諾した。大ヒット後、筒美から「なんでもやってみるもんだね」と言われ、船山は崩れ落ちそうになったと語っている。

もう止まらない

Japanより発売された。規格品番はWPD6-9033。 このシングルに収録されている2曲は、1995年3月25日に発売されたアルバム『Free Size Market』に収録されている。 もう止まらない(作詞:多田紀彦、作曲:立井幹也) Runaway(作詞・作曲:SLAP STICKS) もう止まらない