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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

感熱紙

質を使い2色に対応した感熱紙も存在し、高温で黒色に、低温でほかの色に変色するため、印字ヘッドの温度ムラから黒色の周りに低温で反応した色が出現する。フルカラー印刷に対応した感熱紙も研究された。 長期保管には向かず、印字後に湿気や脂分を含んだり光に当たることで徐々に全体が変色、あるいは反転部分が元の色

คำที่เกี่ยวข้อง

感圧紙

感圧紙(かんあつし) ノーカーボン紙 圧力分布を測定する為に用いられる、顕色剤を内包したマイクロカプセルを塗布したシート(プレスケール)。加圧によりマイクロカプセルがつぶれて内部の顕色剤が放出され、着色する。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

熱熱

(1)(新婚の夫婦や恋人どうしが)熱烈に愛し合っているさま。 「~の仲」 (2)(料理などが)非常に熱いさま。 「~のうちにどうぞ」

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

感

(1)物事を見たり聞いたりして起こる心の動き。 「隔世の~」「時期尚早の~がある」 (2)心が強く動かされること。 感慨。 (3)接尾語的に用いて, …の感じの意を表す。 「解放~」「幸福~」 <i>~極(キワ)ま・る</i> 非常に感動する。 「~・って泣き出した」 <i>~に堪(タ)えない</i> 非常に深く感動して, おもてに表さないではいられない。 <i>~に堪(タ)・える</i> 〔「感に堪えない」から転じて打ち消しの語を伴わずに用いた言葉〕 「感に堪えない」に同じ。 「味噌汁(オツケ)を装ふ白々とした手を, ~・へて見て居たが/婦系図(鏡花)」

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

直接感熱記録印刷

プリントヘッドをインクリボンに当てることで媒体に印刷する熱転写方式(サーマルトランスファー)と区別される。 この方式を用いたプリンターを「直接感熱記録式プリンター(ダイレクトサーマルプリンター)」と呼ぶが、一般的には単に「感熱式プリンター(サーマルプリンター)」と呼ぶことが多い。 感熱式プリンター

熱

熱病。 「くすしどもに問ひ侍れば, ~などにやおはすらむとなむ/宇津保(国譲中)」

熱

(1)あついこと。 あつさ。 (2)病気などで普段より高くなった体温。 「~が下がる」 (3)一つの事に夢中になって, 高ぶった気持ち。 また, 興奮した状態。 「話に~がこもる」 (4)熱病。 「己は~を病んでゐるやうに, 気が遠くなつて/青年(鴎外)」 (5)〔物・化〕 温度の高い系から温度の低い系にエネルギーが移動するときのエネルギーの移動形態の一つで, 力学的な仕事や物質の移動などにはよらないもの。 熱の量, すなわち熱量の単位は, ジュールやカロリーが用いられる。 <i>~が冷(サ)・める</i> 熱中していた状態から, もとに戻る。 <i>~が入(ハイ)・る</i> ある物事に熱中する。 「仕事に~・る」 <i>~に浮かされる</i> (1)高熱のためにうわごとを言う。 (2)夢中になって分別を失う。 <i>~を上・げる</i> (1)熱中する。 のぼせる。 「アイドルに~・げる」 (2)議論に熱中する。 気炎を上げる。 <i>~を吹(フ)・く</i> 気炎を吐く。 大言壮語する。

キラリ・熱熱CLUB

『キラリ・熱熱CLUB』(キラリ・あつあつクラブ)とは、TBSテレビ(当時は東京放送)で1988年12月7日から1990年3月28日まで毎週水曜日深夜に放送されていた音楽番組である。全66回。 当時川崎市にあったライブハウス「クラブチッタ川崎」で行われたロック歌手、バンドのライブの模様を収録し、毎回30分に渡って紹介した。

反感

相手の考えや言動を不快に感じて反発しようとする気持ち。 反抗的な感情。 「~を持つ」 〔明治時代につくられた語〕 <i>~を買・う</i> 反感を持たれる。 反発される。

感歎

(1)感心してほめたたえること。 「あの熱意には~する」「~おくあたわず」 (2)なげき悲しむこと。 [日葡]

感嘆

(1)感心してほめたたえること。 「あの熱意には~する」「~おくあたわず」 (2)なげき悲しむこと。 [日葡]

霊感

(1)霊的なものを感ずる不思議な気持ち。 インスピレーション。 (2)神仏の不思議な感応。 霊応。

万感

一時に心に浮かぶ種々さまざまな感情。 「~胸に迫る」「~の思いを託す」 <i>~交(コモゴモ)到(イタ)る</i> さまざまな思いが胸の中に湧き起こる。

涼感

涼しそうな感じ。 「~をさそう」

六感

「第六感(ダイロツカン)」に同じ。

感悦

心に感じてよろこぶこと。 「『誠に天下の重宝なり』と~して/太平記28」

共感

(1)他人の考え・行動に, 全くそのとおりだと感ずること。 同感。 「~を覚える」「~がわく」「彼の人生観に~する」 (2)〔心〕 〔sympathy〕 他人の体験する感情を自分のもののように感じとること。 (3)〔心〕 〔empathy〕 ⇒ 感情移入