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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

愧死

[きし]
深く恥じて死ぬこと。 慚死(ザンシ)。 また, 死にたくなるほど恥ずかしく思うこと。
「卑劣の小人をして~せしめんと欲するなり/経国美談(竜渓)」

คำที่เกี่ยวข้อง

愧

過失を恥じること」。他人に対して恥じること。しばしば「慚愧」として扱われる。 涅槃経には、「慚はみづから罪を作らず、愧は他を教へてなさしめず。慚は内にみづから羞恥す、愧は発露して人に向かふ。慚は人に羞づ、愧は天に羞づ。これを慚愧と名づく。無慚愧は名づけて人とせず、名づけて畜生とす。」と説かれている。

慚愧

〔「ざんぎ」とも。 元来は仏教語で, 「慚」は自己に対して恥じること, 「愧」は外部に対してその気持ちを示すことと解釈された。 「慚」「慙」は同字〕 自分の言動を反省して恥ずかしく思うこと。 「~に堪えない」「我輩常に~するです/社会百面相(魯庵)」

無愧

悪事を犯しながら, 他に対して恥じないこと。 〔仏教では「むき」と読む〕

愧赧

恥じて顔を赤くすること。 赤面すること。 「~の念」

慙愧

〔「ざんぎ」とも。 元来は仏教語で, 「慚」は自己に対して恥じること, 「愧」は外部に対してその気持ちを示すことと解釈された。 「慚」「慙」は同字〕 自分の言動を反省して恥ずかしく思うこと。 「~に堪えない」「我輩常に~するです/社会百面相(魯庵)」

死

(1)死ぬこと。 生物の生命活動が終止すること。 宗教的には彼岸に赴くことをいい, 魂の更生ないしは転生を意味する。 ⇔ 生 「父の~」「~に臨む」「~に瀕(ヒン)す」 (2)死罪。 <i>~一等(イツトウ)を減・ずる</i> 死罪になるはずのところを, 減刑して死罪の次の刑とする。 <i>~は或(アルイ)は泰山(タイザン)より重く、或は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」〕 死はある時は重んずべく, ある時は軽んずべく, その価値は義にかなっているかどうかによって決すべきである。 <i>~を軽(カロ)く・す</i> 死を恐れず事に当たる。 死を軽んずる。 <i>~を決・する</i> 死ぬ覚悟をする。 「~・して事に当たる」 <i>~を鴻毛(コウモウ)の軽きに比す</i> 〔「鴻毛」は鴻(オオトリ)の羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)身をささげていさぎよく死ぬことは少しも惜しくない。 命は鴻毛よりも軽し。 <i>~を賜(タマワ)・る</i> 自殺を命ぜられる。 <i>~を賭(ト)・す</i> 命を投げ出して事に当たる。 <i>~を視(ミ)ること帰するが如し</i> 〔大戴礼(曾子制言上)〕 死ぬことを我が家に帰るように思う。 従容として死を恐れぬ。

死骸

死んだ人の体。 死体。 しかばね。

検死

(1)死体を調べること。 (2)「検視{(2)}」に同じ。

凍死

寒さでこごえ死ぬこと。 ﹝季﹞冬。 「眠ったら~する」

夭死

若くして死ぬこと。 わかじに。 夭折。 「或は病身, 或は~などと/蘭学事始」

牢死

牢屋に入れられ, そこで死ぬこと。 獄死。 「無実を叫びながら~する」

決死

死ぬ覚悟で事に当たること。 「~の覚悟」「~の勇」

死魔

(1)死を魔物とみた言葉。 死に神。 「~に魅入られる」 (2)〔仏〕 四魔の一。 死を, 寿命を奪って修行を妨げる魔物に見立てていう。

垂死

今にも死にそうな状態。 瀕死(ヒンシ)。 「~の病床にある」

死す

⇒ しする(死)

情死

相愛の男女が一緒に死ぬこと。 心中(シンジユウ)。 「~した作家」

急死

急に死ぬこと。 頓死(トンシ)。 「旅先で~する」

脳死

脳幹を含めた全脳機能が完全に失われ再生不能となった状態。 脳死をもって「人間の死」とみなす見解もあるが, 一致をみない。 → 脳幹死 → 大脳死 → 全脳死 → 心臓死

起死

瀕死(ヒンシ)の病人を生き返らせること。 → 起死回生