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รายละเอียดคำ

我が敵は我にあり

「我が敵は我にあり」(わがてきはわれにあり)は、RYOEIの6枚目のシングル。2008年11月7日にインディーズレーベルから発売された。 作詞は島田紳助で、同時期に紳助がプロデュースをしていた『クイズ!ヘキサゴンII』発ユニット・羞恥心がアルバム収録曲として発表している。 元々は紳助が

คำที่เกี่ยวข้อง

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我思う、ゆえに我あり

意識している我だけはその存在を疑い得ない。「自分は本当は存在しないのではないか?」と疑っている自分自身の存在は否定できない。―“自分はなぜここにあるのか”と考える事自体が自分が存在する証明である(我思う、ゆえに我あり)、とする命題である。コギト命題といわれることもある。哲学史を教える場合の一般的な

我アルカディアにもあり

に刻まれた碑文を読み解こうとして、跪き、人差し指で文字をなぞっている。その右横の身を屈めた牧人も、さらに右横にいる運命の女神に問いかけるような眼差しを向けている。石碑に刻まれている文字はグエルチーノの作品と同じ「我アルカディアにもあり」である。画中の4人は、今、死者の追憶にふけり、誰にでも訪れる死について思いを巡らせている。

復讐するは我にあり

するは我にあり」は、新約聖書(ローマ人への手紙・第12章第19節)に出てくる「愛する者よ、自ら復讐すな、ただ神の怒に任せまつれ。録して『主いひ給ふ、復讐するは我にあり、我これに報いん』とあり」という言葉の一部で、悪人に報復を与えるのは神である、を意味する

我は汝に誓う、我が祖国よ

「我は汝に誓う、我が祖国よ」(われはなんじにちかう わがそこくよ、I vow to thee, my country)は、イギリスの作曲家グスターヴ・ホルスト作曲の管弦楽組曲『惑星』の第4楽章「木星」の中間部Andante maestosoの旋律(木星の第4主題)をもとにしたコラールで

我が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

我が夫

女性が, 夫や恋人, または男性を親しみを込めていう語。 まれに, 相聞的発想から, 男性が男性を親しみを込めていう場合もある。 「都辺に参(マ)ゐし~を…恋ふるそら/万葉 4116」「~の君(=大伴家持ガ大伴池主ヲ指シテイウ)を朝去らず逢ひて言問ひ/万葉 4006」

我が家

自分の家。 わがや。 <i>~の仏(ホトケ)尊(トウト)し</i> 「吾(ア)が仏(ホトケ)尊(トウト)し」に同じ。

我が家

自分の家。

我が妻

夫が妻を, また妻から夫を親しんでよぶ語。 → つま(妻・夫)

我が夫

夫が妻を, また妻から夫を親しんでよぶ語。 → つま(妻・夫)

我が背

女性が, 夫や恋人, または男性を親しみを込めていう語。 まれに, 相聞的発想から, 男性が男性を親しみを込めていう場合もある。 「都辺に参(マ)ゐし~を…恋ふるそら/万葉 4116」「~の君(=大伴家持ガ大伴池主ヲ指シテイウ)を朝去らず逢ひて言問ひ/万葉 4006」

我が輩

われわれの仲間。 自分たち。 われら。 一人称の人代名詞のようにも用いる。

我が国

我が国(わがくに、英: my country、仏: mon pays、独: Mein land)は 自分の国、という意味。私の祖国(母国)。私の故郷。 マレーシアの国歌の名(マレー語:Negaraku)。 My Country - オーストラリアの女性詩人Dorothea Mackellar(1885

我がカザフスタン

古き時代から 我らの英雄の栄光は築かれ 誇りを捨てることはなく 我がカザフスタンの人々は屈強なり! 合唱: 我が国よ、我が国よ 花の如く根付き 歌の如く流れる、我が国よ! 我が祖国、我がカザフスタン! 道は末裔にも開かれ 広大な地あり 民族は団結し 独立し国があるのだ 時は満ちた 永久の友の如く 幸せなる国

勝利は我に

来るトムにトマトを投げつけたことから、2匹は地下室での戦争ごっこを繰り広げる。「HEN-GRENADE(卵手榴弾)」やレンガ投擲などを受けトムは為す術もなく水桶に没した。 その後、一時撤退したトムが再びジェリーの基地へ接近。ある時はメリケン粉で煙幕を展張し、あるときは牛乳パックを加工した爆撃機から電

怪我に

(下に打ち消しや禁止の言い方を伴って)たとえ間違っても。 決して。 「軽薄な犬畜生にも劣つた奴に, ~も迷ふ筈はない/浮雲(四迷)」「隣の雪隠へは行く人~一人もなく/咄本・鹿の子餅」

我

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」