Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

手活け

[ていけ]
(1)自分の持っている池。 《手池》「~に放ち置く/浮世草子・諸国はなし 4」
(2)自分一人の物にして, 自由にすること。
「秋は広沢の月を~にして/浮世草子・諸艶大鑑 6」

คำที่เกี่ยวข้อง

活ける

(1)切り花や葉・枝を, 水を入れた器に形よく入れる。 「花を~・ける」 (2)死なせないで, 生き続けるようにする。 また, 死んだものを生き返らせる。 いかす。 「水を運びて魚を~・けむ/三宝絵詞(上)」「この(死ンダ)馬~・けて給はらん, と念じいりたるほどに/古本説話 58」 (3)魚を生け簀(ス)などに入れて飼う。 「サカナヲ~・ケル/ヘボン(三版)」 → 生きる

活け締め

目を入れその後血抜きする。マグロの場合、延髄に螺旋状の針を入れて神経を破壊し、さらに血抜きをして、エラと内臓を外して水の中に入れる。上手く活け締めが行われると、魚は鰭を一瞬跳ね上がらせた後、安静状態になり全ての動きを止める。 活け締めの効果に関しては以下のような説明がなされている。

手生け

(1)自分の持っている池。 《手池》「~に放ち置く/浮世草子・諸国はなし 4」 (2)自分一人の物にして, 自由にすること。 「秋は広沢の月を~にして/浮世草子・諸艶大鑑 6」

活活

失神した人や死者をよみがえらせるために唱える言葉。 「~と唱へて是を簸(ヒ)けるに, 罪人忽に蘇(ヨミガ)へつて/太平記20」

活

(1)生きること。 「死中に~を求める」 (2)柔道などで, 気絶した人の意識を取り戻させる方法。 (3)勢いがよいこと。 いきいきとしていること。 「気象も頗る~の方なるゆゑ/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を入・れる</i> (1)気絶した人の息を吹き返させる。 (2)刺激を与えて, 気力を起こさせる。 「沈滞したムードに~・れる」

手をたたけ

タイトル曲「手をたたけ」は、2011年4月-6月に行われた全国ツアー『NICO Touches the Walls TOUR 2011 PASSENGER 〜We are Passionate Messenger〜』の最終公演で発表された楽曲で、本作には同公演でのライブ音源も収録されている。音楽配信では累計80万ダウンロードを売り上げた。

活けるキリスト一麦教会

活けるキリスト一麦教会(いけるキリストいちばくきょうかい)は愛知県名古屋市に事務所を置く、日本のプロテスタント福音派の団体。日本福音同盟に加盟している。 名古屋を中心に、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、富山県等に伝道を展開している。それぞれは単立であるが、一麦の群として同じ信仰と規則に従って活動している。

部活

〔「部活動」の略〕 野球部・美術部など, 学生・生徒のクラブ活動。

活躍

(1)大いに活動すること。 「政界で~する」 (2)勢いよくはねまわること。 「苦しがつて羽根を振つて一大~を試みる/吾輩は猫である(漱石)」

活気

いきいきとして活動的な気分。 盛んな勢い。 元気。 「~のある生活」「~を帯びる」

独活

ウコギ科の多年草。 山地に自生し, また野菜として栽培する。 高さ2メートルに達する。 葉は大形の羽状複葉で, 小葉は卵形。 茎葉に細毛がある。 夏, 茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。 若い茎は独特の香りと苦みがあり, 食用にする。 どっかつ。 ﹝季﹞春。 《雪間より薄紫の芽~かな/芭蕉》 〔「独活の花」は ﹝季﹞夏。 《山淋し萱を抽んづ~の花/島村はじめ》〕 <i>~の大木</i> 〔ウドは茎が高く生長するが, 食用にはならなくなり, また茎が柔らかくて用途がないことから〕 体ばかり大きくて, 何の役にも立たない人のたとえ。

活花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

快活

気持ちが明るく, 元気な・こと(さま)。 「~な性格」 ﹛派生﹜~さ(名)

活動

(1)活発に動いたり, 働いたりすること。 「さかんに~する火山」「夜間~する動物」「組合~」 (2)「活動写真」の略。

活況

商売・取引などが活発で, 景気のよい状態。 「~を呈する」

生活

(1)暮らしていること。 暮らしていくこと。 暮らし。 「~を営む」 (2)生きて活動すること。 「アリの~を観察する」 (3)暮らしを支えているもの。 生計。 「~の道を立てる」「~をかける」

自活

他の援助を受けず, 自分の力だけで生活をすること。 「都会に出て~する」

活嘴

コック(cock)のこと。 活栓。