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รายละเอียดคำ

押忍

忍(お)す」と言ったことからという説を唱えている。 拓殖大学では今でも押忍と言う挨拶は体育会を中心に親しまれている。先輩・後輩問わず皆が気軽に使用し拓殖大学の学生にとって無くてはならない言葉である。拓大生あるあるとして、地元に帰省した際、挨拶をする時「押忍っ!」と言ってしまい驚かれるという事がある。

คำที่เกี่ยวข้อง

押阪忍

押阪 忍(おしざか しのぶ、1935年〈昭和10年〉2月28日 - )は、日本のフリーアナウンサー、司会者、タレント、芸能プロモーター。元日本教育テレビ(現在のテレビ朝日)アナウンサー。 岡山県津山市出身。「押阪」姓は飛鳥時代の皇族・押坂彦人大兄皇子がルーツという。岡山県立津山高等学校、立教大学経済

押忍!番長

ざまな演出面からホールの主力機種としている店舗も多く、吉宗撤去後に『秘宝伝』ではなく同機を増台した店舗も多い。 2005年11月にはPlayStation 2用のソフト『大都技研公式パチスロシミュレータ 押忍!番長』が発売されている。2006年3月にはPSP版も発売された。このほか、2007年4月

押忍!!空手部

双峰貫耳(そうほうかんじ) 虎隆が駆使する太極拳の技。相手の両耳に正拳を喰らわせる。 背折靠(はいせつこう) 太極拳の技で、虎隆が使った。相手の耳に拳を喰らわせ、その衝撃が内耳から脳を直撃して相手を怯ませる。 四手死虎捶(ししゅしこうすい) 龍虎が使う太極拳の奥義。二人で一列に並んで両手で正拳を繰り出す。全ての

押忍!闘え!応援団

このゲームは「気軽に応援(イージー)」「果敢に応援(ノーマル)」「激烈に応援(ハード)」「華麗に応援(ベリーハード)」の難易度が存在し、難易度によって応援を行う人物も異なる。 一本木 龍太(いっぽんぎ りゅうた) 声:佐々木大輔 応援団のリーダーで熱血漢。ちょんまげとリーゼントが融合したような独特のヘアスタイルを通している。「果敢

押忍!!ふんどし部!

『押忍!!ふんどし部!』(おっす ふんどしぶ)は、日本の舞台作品。略称は「おすふん」。細川徹脚本・河原雅彦演出。2010年に初演、2012年・2013年に再演された。2012年の日本ふんどし協会による、ベストフンドシスト特別賞を受賞している。2013年秋には続編の舞台『続!!押忍!!ふんどし部!』が上演された。

忍

(1)シノブ科夏緑性シダ植物。 岩や木に着生する。 根茎は太く, 長くはい, 淡褐色の鱗片を基部に密生する。 葉は長柄で根茎につき, 三角形で羽状に分裂する。 根茎を丸めて忍玉(シノブダマ)を作り, 夏, 軒下などにつるして観賞する。 忍ぶ草。 事無草(コトナシグサ)。 (2)「忍ぶ摺り」の略。 「~の乱れ限り知られず/伊勢 1」 (3)ノキシノブの異名。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄い萌黄, 裏は青。 秋に着用。

花押

古文書で, 自分の発給したものであることを証明するために書く記号。 自署を草書体で書く草名(ソウミヨウ)がさらに図案化したもので, 平安中期頃より用いられた。 本来は自署に代わるものであったが, 鎌倉時代以後は署名の下に書かれることも多くなり, 室町時代頃からは, 印章のように木に彫って押すことも行われた。 意匠により, 二合体・一字体・明朝体・別用体などに分ける。 書き判。 花書。

華押

古文書で, 自分の発給したものであることを証明するために書く記号。 自署を草書体で書く草名(ソウミヨウ)がさらに図案化したもので, 平安中期頃より用いられた。 本来は自署に代わるものであったが, 鎌倉時代以後は署名の下に書かれることも多くなり, 室町時代頃からは, 印章のように木に彫って押すことも行われた。 意匠により, 二合体・一字体・明朝体・別用体などに分ける。 書き判。 花書。

押紙

「おしがみ(押紙)」に同じ。

水押

〔「みおし」の転〕 (1)船首先端の水を切る部材で, 船体構成上の主要材。 近世以来, 水切りのよい一本水押が主用されて和船の特徴の一つとなった。 みおし。 によし。 にょし。 ねうし。 → 和船 (2)〔(1)からの転〕 船首。 ⇔ とも

押書

〔「あっしょ」とも〕 鎌倉時代, 所領についての訴訟をする場合, 敗訴の場合には所領を相手方に渡す旨を記して提出した契約状。

押印

印を押すこと。 捺印(ナツイン)。

水押

⇒ みよし(水押)

押す

(1)物に手・指先などを当てがって, 前方へ力を加える。 《押》 ⇔ 引く 「~・しても引いてもあかない」「ボタンを~・すとブザーが鳴ります」 (2)車両などに後ろから力を加えて前進させる。 《押》「乳母車を~・す」「橇(ソリ)を~・す」 (3)上から力を加える。 (ア)重みを加える。 「上から~・してつぶす」(イ)(「捺す」とも書く)印や型を上から当てて写す。 「印鑑を~・して下さい」「記念帳にスタンプを~・す」「手形を~・す」(ウ)箔(ハク)を貼り付ける。 《押》「金箔を~・す」 (4)優位に立って相手を圧倒する。 《押・圧》「気迫に~・される」「終始~・し気味に試合を進める」「その場の雰囲気に~・されて何も言えない」 (5)強引に自分の意志を通そうとする。 《押》(ア)相手に対して働きかける。 「理詰めで~・して来られてはかなわない」「この条件でもう一押し~・してみよう」(イ)方針を変えずに貫く。 やり方などを変えずに進める。 「医学部受験一本槍で~・す」 (6)障害や困難があるのに, 無理をする。 強いてする。 《押》「反対を~・して…する」「病気を~・して会議に出席する」 → 押して (7)(「念を押す」などの形で)確かめる。 《押》「約束を忘れないように念を~・す」 (8)(放送などで)時間がおしつまる。 (9)軍勢などを進める。 「東海東山両道を~・して責め上る/太平記 13」 (10)光などを, 上から一面に及ぼす。 「春日山~・して照らせるこの月は/万葉 1074」 ‖可能‖ おせる ︱慣用︱ 駄目を~・横車を~・横に車を~/烙印(ラクイン)を押される 押しも押されもせぬ 争う余地のない。 ゆるぎない。 れっきとした。 「~大実業家」 押すな押すな 人が大勢おしかけて, 「押すな」と叫びたくなるほど混雑するさまをいう。 「~の盛況」 押せ押せになる ⇒ 押せ押せ

押し

※一※ (名) (1)押すこと。 押す力。 「相撲は~が基本だ」 (2)上から重みをかけること。 また, そのために置くもの。 「漬物に~をする」 (3)人を威圧する力。 「~のきく人」 (4)強引に自分の意志を通すこと。 「~が強い」 (5)観測点における, 地震波の P 波初動の方向が, 震源に向かう方向と逆の方向に向くこと。 (6)(「押機」と書く)バネ仕掛けのねずみ捕りのように, 踏めば打たれて圧死する仕掛け。 「其の殿の内に~を作りて待ちし時/古事記(中訓)」 ※二※ (接頭) 動詞に付く。 《押》 (1)むりに…する, しいて…する, という意を表す。 「~つける」「~切る」「~進める」 (2)意味を強める。 「~黙る」「~つまる」 <i>~がき・く</i> 人をおさえて自分の思うように従わせる力がある。 <i>~が強・い</i> (1)自分の主張をあくまで通そうとする態度が強固である。 (2)ずうずうしい。 あつかましい。 <i>~の一手(イツテ)</i> 目的をとげるために, 相手に対して自分の意志を貫き通すこと。 攻めの一本槍(イツポンヤリ)。

押送

受刑者や被疑者を, 監視のもとにほかの場所へ連れて行くこと。

押丁

旧監獄官制による職名。 刑務所で看守長や看守を補佐する下級の職員。

押韻

詩文で, 韻をふむこと。 同種の音を所定の位置に繰り返し用い, ひびきを調和させること。 頭韻・脚韻などがある。 → 韻

押収

裁判所や捜査機関が証拠物や没収すべき物を占有・確保すること。 差し押さえ・提出命令・領置の三種がある。 「証拠物件を~する」