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押見修造

押見 修造(おしみ しゅうぞう、1981年3月19日 - )は、日本の漫画家。作品は、たびたび映像化されている。[独自研究?] 群馬県桐生市出身。桐生市立南小学校、桐生市立南中学校、群馬県立桐生高等学校卒業。早稲田大学第一文学部中退。 大学在学中の2002年に『夢の花園』でちばてつや賞ヤング部門優秀

คำที่เกี่ยวข้อง

修造

⇒ しゅぞう(修造)

修造

つくろいなおすこと。 修繕。 修復。 しゅうぞう。 「予て~せんの執心あるが/近世紀聞(延房)」

松岡修造

松岡 修造(まつおか しゅうぞう、1967年〈昭和42年〉11月6日 - )は、日本のタレント、スポーツ解説者、元男子プロテニス選手、兼スポーツキャスター。東京都出身。現・日本テニス協会理事強化本部副部長。マネジメントはヒーローズマネジメント株式会社。身長188

瀧口修造

瀧口 修造(たきぐち しゅうぞう、1903年(明治36年)12月7日 - 1979年(昭和54年)7月1日)は、近代日本を代表する美術評論家、詩人、画家。戦前・戦後の日本における正統シュルレアリスムの理論的支柱であり、近代詩の詩人とは一線を画す存在。 1903年、富山県婦負郡寒江村(のち呉羽町、現:

平松修造

平松 修造(ひらまつ しゅうぞう、1992年9月29日 - )は、日本テレビのアナウンサー。 兵庫県立神戸高等学校、法政大学経営学部卒業後、2015年日本テレビ入社。同期入社は尾崎里紗、笹崎里菜。 2015年6月3日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』の企画「1年たったらこうなりましたの旅」

大竹修造

第20話「悲願叶えた糸車・峰山」(1982年1月11日) - 梅次郎 第13部 第25話「消えた黄門様・延岡」(1983年4月4日) - 市助 第15部 第20話「謎が渦巻く陰謀の宿・米子」(1985年6月10日) - 加地守之助 第28話「助さんは替え玉亭主・岐阜」(1985年8月5日) - 孝次郎 第16部 第11話「浪速男のド根性

鶴見修治

本勢は男子個人総合で9位以内に全6選手が入る活躍を見せて、鶴見は個人総合で4位、あん馬で銅メダルを獲得した。続く地元日本で開かれた東京オリンピックでも団体総合金メダルに貢献、男子個人総合でも銀メダルを獲得、平行棒とあん馬でも銀メダルを獲得した。世界体操競技選手権においても、1962年のプラハ大会では

造修補給所

造修補給所(ぞうしゅうほきゅうしょ Repair Supply Facility)とは、海上自衛隊における後方支援組織の一つ。各地方隊隷下に置かれ、艦船等の修理・整備(造修)及び各部隊への補給を主な任務とする。 当初は、造修を主任務とする造修所と補給を主任務とする補給所として別々の部隊であったが、部

花押

古文書で, 自分の発給したものであることを証明するために書く記号。 自署を草書体で書く草名(ソウミヨウ)がさらに図案化したもので, 平安中期頃より用いられた。 本来は自署に代わるものであったが, 鎌倉時代以後は署名の下に書かれることも多くなり, 室町時代頃からは, 印章のように木に彫って押すことも行われた。 意匠により, 二合体・一字体・明朝体・別用体などに分ける。 書き判。 花書。

華押

古文書で, 自分の発給したものであることを証明するために書く記号。 自署を草書体で書く草名(ソウミヨウ)がさらに図案化したもので, 平安中期頃より用いられた。 本来は自署に代わるものであったが, 鎌倉時代以後は署名の下に書かれることも多くなり, 室町時代頃からは, 印章のように木に彫って押すことも行われた。 意匠により, 二合体・一字体・明朝体・別用体などに分ける。 書き判。 花書。

押紙

「おしがみ(押紙)」に同じ。

水押

〔「みおし」の転〕 (1)船首先端の水を切る部材で, 船体構成上の主要材。 近世以来, 水切りのよい一本水押が主用されて和船の特徴の一つとなった。 みおし。 によし。 にょし。 ねうし。 → 和船 (2)〔(1)からの転〕 船首。 ⇔ とも

押書

〔「あっしょ」とも〕 鎌倉時代, 所領についての訴訟をする場合, 敗訴の場合には所領を相手方に渡す旨を記して提出した契約状。

押印

印を押すこと。 捺印(ナツイン)。

水押

⇒ みよし(水押)

押す

(1)物に手・指先などを当てがって, 前方へ力を加える。 《押》 ⇔ 引く 「~・しても引いてもあかない」「ボタンを~・すとブザーが鳴ります」 (2)車両などに後ろから力を加えて前進させる。 《押》「乳母車を~・す」「橇(ソリ)を~・す」 (3)上から力を加える。 (ア)重みを加える。 「上から~・してつぶす」(イ)(「捺す」とも書く)印や型を上から当てて写す。 「印鑑を~・して下さい」「記念帳にスタンプを~・す」「手形を~・す」(ウ)箔(ハク)を貼り付ける。 《押》「金箔を~・す」 (4)優位に立って相手を圧倒する。 《押・圧》「気迫に~・される」「終始~・し気味に試合を進める」「その場の雰囲気に~・されて何も言えない」 (5)強引に自分の意志を通そうとする。 《押》(ア)相手に対して働きかける。 「理詰めで~・して来られてはかなわない」「この条件でもう一押し~・してみよう」(イ)方針を変えずに貫く。 やり方などを変えずに進める。 「医学部受験一本槍で~・す」 (6)障害や困難があるのに, 無理をする。 強いてする。 《押》「反対を~・して…する」「病気を~・して会議に出席する」 → 押して (7)(「念を押す」などの形で)確かめる。 《押》「約束を忘れないように念を~・す」 (8)(放送などで)時間がおしつまる。 (9)軍勢などを進める。 「東海東山両道を~・して責め上る/太平記 13」 (10)光などを, 上から一面に及ぼす。 「春日山~・して照らせるこの月は/万葉 1074」 ‖可能‖ おせる ︱慣用︱ 駄目を~・横車を~・横に車を~/烙印(ラクイン)を押される 押しも押されもせぬ 争う余地のない。 ゆるぎない。 れっきとした。 「~大実業家」 押すな押すな 人が大勢おしかけて, 「押すな」と叫びたくなるほど混雑するさまをいう。 「~の盛況」 押せ押せになる ⇒ 押せ押せ

押し

※一※ (名) (1)押すこと。 押す力。 「相撲は~が基本だ」 (2)上から重みをかけること。 また, そのために置くもの。 「漬物に~をする」 (3)人を威圧する力。 「~のきく人」 (4)強引に自分の意志を通すこと。 「~が強い」 (5)観測点における, 地震波の P 波初動の方向が, 震源に向かう方向と逆の方向に向くこと。 (6)(「押機」と書く)バネ仕掛けのねずみ捕りのように, 踏めば打たれて圧死する仕掛け。 「其の殿の内に~を作りて待ちし時/古事記(中訓)」 ※二※ (接頭) 動詞に付く。 《押》 (1)むりに…する, しいて…する, という意を表す。 「~つける」「~切る」「~進める」 (2)意味を強める。 「~黙る」「~つまる」 <i>~がき・く</i> 人をおさえて自分の思うように従わせる力がある。 <i>~が強・い</i> (1)自分の主張をあくまで通そうとする態度が強固である。 (2)ずうずうしい。 あつかましい。 <i>~の一手(イツテ)</i> 目的をとげるために, 相手に対して自分の意志を貫き通すこと。 攻めの一本槍(イツポンヤリ)。

押送

受刑者や被疑者を, 監視のもとにほかの場所へ連れて行くこと。

押丁

旧監獄官制による職名。 刑務所で看守長や看守を補佐する下級の職員。