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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

拐脚

また、象、相は「田」の字形の対角線の反対側まで移動するが、田の字形の中央に駒があれば移動できない。これは塞象眼(象の眼を塞ぐ)と呼ばれる。 チャンギ(朝鮮将棋)の象は「用」の字形の対角線の反対側まで移動するが、「用」の字の中の「田」の字の中心あるいは下の角に駒があれば移動できない。 アジアシャンチー連合会『象棋比賽規例』 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

拐ふ

※一※ (動ハ四) (1)誘う。 「山風の花の香~・ふふもとには/後撰(春中)」 (2)かどわかす。 「江田へ~・はれたるなり/とはずがたり 5」 ※二※ (動ハ下二) かどわかす。 「藤太は信田殿を~・へて売らんため/幸若・信太」

誘拐

人をだまして連れ去ること。 かどわかすこと。 「身の代金めあてに~する」

拐帯

(1)預けられた金品を持って行方をくらますこと。 持ち逃げ。 「公金を~する」 (2)誘拐。 「身は賊の為に~せられて/花柳春話(純一郎)」

拐引

人をだまして, 他所に連れて行くこと。 かどわかすこと。 誘拐。

拐取

〔法〕 誘拐と略取の併称。

鉄拐

これぞ珍しき芸能! そう直感した番頭は、仙人に頼み込んで上海屋の余興に出演してもらった。 鉄拐が得意の分身の術を披露すると、これが大評判となって近郷近在はもとより、近隣諸国からお客が大挙して見学に来る大騒ぎに。 こうなると流石の仙人もすっかり乗せられてしまい、興業師にマネジメントをしてもらい、弟子

脚

(1)動物の胴に付属していて, 歩行や体を支えるのに用いる部分。 特に足首から先の部分をさすこともある。 「~を組んで椅子に座る」「~に合わない靴」 〔哺乳動物には「肢」, 昆虫には「脚」を多く用い, ヒトの場合は足首からつま先までを「足」, 足首から骨盤までを「脚」と書き分けることもある〕 (2)形態が{(1)}のようなもの。 (ア)物の下方にあってそれを支えている部分。 「机の~」(イ)本体から分かれて出ている部分。 「かんざしの~」「旗の~を見て/盛衰記 35」(ウ)漢字の構成部分の名称。 「想」「然」などの漢字の下部にある「心」「灬」など。 脚(キヤク)。 〔多く「脚」と書く〕 (エ)船や櫓(ロ)の水中に入る部分。 (オ)〔数〕 垂線が直線または平面と交わる点。 「垂線の~」 (3)(ア)歩くこと。 行ったり来たりすること。 「~を止める」「~を伸ばす」(イ)歩行の速さ・能力。 「君の~なら五分で行ける」「~が強い」(ウ)交通の手段。 「~の便が悪い」(エ)物事の動きや推移を, 動物の足の動きや歩みに見立てていう。 「雨~」「日~」 (4)銭。 おあし。 《足》 〔中国, 晋の魚褒の「銭神論」に「翼なくして飛び, 足なくして走る」とあることからという〕 (5)(餅などの)ねばり。 腰。 (6)「足金物」に同じ。 一の足・二の足がある。 <i>~が奪われる</i> 交通機関が麻痺(マヒ)状態になり, 通勤・通学などができないようになる。 <i>~が重・い</i> (1)足がだるい。 (2)出かけたりする気がすすまない。 <i>~が地に付かない</i> (1)うれしくて, 興奮して落ち着かないさまをいう。 (2)考えや行動がしっかりしていない。 <i>~が付・く</i> (1)犯人の身元や逃げた足どりがわかる。 また, 犯行が露見する。 (2)情夫ができる。 ひもが付く。 「げい子にや又しても~・く/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が出る</i> (1)予算を超えた支出になる。 「出張すると, いつも~出る」 (2)隠しごとが現れる。 足が付く。 <i>~が遠の・く</i> 訪ねることが間遠になる。 <i>~が早・い</i> (1)歩いたり走ったりするのが速い。 (2)食物が腐りやすい。 「ゆで卵は~・い」 (3)売れ行きが早い。 <i>~が棒にな・る</i> 長い間歩いたり, 立ち続けたりして, 足の筋肉がこわばる。 非常に足が疲れる。 <i>~が乱・れる</i> (1)足並みが乱れる。 「反対運動の~・れる」 (2)事故などで交通機関が乱れる。 <i>~が向・く</i> 知らず知らずその方へ行く。 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)これというあてもなく, 気の向いた方へ歩いて行く。 (2)足の力の続くかぎり歩く。 <i>~を洗・う</i> 悪事やよくない仕事をやめて正業につく。 堅気になる。 また, 単に現在の職業をやめる意でも使う。 <i>~を重ねて立ち、目を側(ソバダ)てて視(ミ)る</i> 〔史記(汲黯伝)〕 左右の足をぴったりとつけ, うつむいて横目で見る。 非常に恐れているさま, おずおずするさまにいう。 <i>~をすく・う</i> 相手のすきをついて, 卑劣なやり方で失敗させる。 「部下に~・われた」 <i>~を空(ソラ)</i> 足が地につかないほどあわてふためくさま。 「ことごとしくののしりて~にまどふが/徒然 19」 <i>~を出・す</i> (1)予算を超えて支出する。 (2)相場などで損をして, 委託保証金・証拠金などを支払いにあてても払いきれなくなる。 また, 損をする。 <i>~を使・う</i> 活発に動き回る。 「~・って書いた記事」 <i>~を取られる</i> (1)足もとをすくわれる。 (2)酒に酔って歩けなくなる。 <i>~を抜・く</i> 関係を絶つ。 仲間からはずれる。 <i>~を伸ば・す</i> (1)楽な姿勢をとってくつろぐ。 (2)ある地点に着いたあと, さらにそこから遠くへ行く。 <i>~を運・ぶ</i> 出向いて行く。 「陳情のため何度も~・ぶ」 <i>~を引っ張・る</i> 仲間の成功・勝利・前進などのじゃまをする。 また, 結果としてじゃまになる行動をする。 <i>~を踏み入・れる</i> 入り込む。 特に, それまで関係のなかった方面に, 関係するようになる。 足を入れる。 <i>~を棒にする</i> 足が疲れて感覚がなくなるほど歩き回る。 奔走する。 足を擂(ス)り粉木にする。 「~して探す」 <i>~を向・ける</i> (1)ある方向へ向かう。 (2)(「足を向けて寝られない」の形で)人に対する恐れ多い気持ちや感謝の気持ちを表す。

脚

※一※ (名) 「あし{(2)(ウ)}」に同じ。 「偏傍冠~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 椅子(イス)などあしのある器具を数えるのに用いる。 「椅子一〇~」

誘拐犯

を稼ぐ為の病院で、巨額な報酬で雇われ護衛までつけた「代理母」の存在を耳にする。そんな大金を支払っているのだから、その赤ん坊にはさぞ巨額な身代金を払うだろう、と臨月間近の妊婦の誘拐を計画する。 問題の代理母、ロビンが産婦人科へ通院してくるのを待ち伏せ、誘拐を決行するロングボーとパーカー。誘拐にこそ成

大誘拐

を発揮するようになった。常に覆面姿だった健次がとし子に素顔を見せた。とし子は彼の孤児園時代のやんちゃなエピソードをすらすらと容易に思い出した。健次は驚愕し、うれし涙を浮かべる。一方、ごく短期間で100億を用意するという一見無茶な要請をされた息子・娘たちも、資金調達に知恵を絞る

石拐区

石拐区(ショゴイト区、せきかい-く、モンゴル語:ᠰᠢᠭᠤᠶᠢᠲᠤ ᠲᠣᠭᠣᠷᠢᠭ、転写:Siɣuyitu toɣoriɣ)は中華人民共和国内モンゴル自治区包頭市に位置する市轄区。 6ジュール・ゴドムジ(街道)、1バルガス(鎮)、1ソム(蘇木)を管轄: 街道弁事処:ショゴイト・ジュール・ゴドムジ(石拐

拐帯行

おだやかな上品さを湛えていた。その夫婦は、生活も十分安定して幸福そうに見えた。羨ましいほどの落ち着きぶりであった。しばらく眼を惹かれていた隆志は、一瞬、久美子とのあいだに、妙な距離を感じた。なぜかわからないが、向かいの夫婦に影響されたような気がした。闇の中にいるような隆志の気持ちが、少しずつ、変わり始める…。

李鉄拐

李鉄拐(り てっかい)は、中国の代表的な仙人である八仙の一人。鉄拐李とも呼ばれる。 名は玄、凝陽、洪水、岳など諸説ある。 鉄拐とは、彼の幼名であるとする説や、足が不自由で鉄の杖をついていたためという説がある。 暗八仙は葫蘆(瓢箪)。 絵ではボロボロの服を着て足の不自由な物乞いの姿をしていることが多

誘拐婚

られ、売春や現地男性との結婚の強要の被害に遭っていることを報じた。 モン族では、意中の女性との結婚が女性の家族に反対された男性は友人と共謀して女性を拐う。女性の家族が男性からの贈答品を受け取ると結婚が成立する。 [脚注の使い方] ^ ティトゥス・リウィウス、『ローマ建国史』、1:9 ^ プルタルコス、『対比列伝』

腹脚

鱗翅目幼虫は基本的に第3、4、5、6腹節および第10腹節に計5対の腹脚を有する。腹部末端の第10腹節に位置する腹脚は特に尾脚(anal proleg)と呼ばれ、前4対の腹脚とは区別される場合もある。腹脚先端には微小な鉤爪(crochet)が環状や帯状に並ぶ。腹脚および腹脚先端の鉤爪の数と配列は分類群によって異なるため、

日脚

(1)太陽が空を移り行く動き。 日が出てから沈むまでの長さ。 昼間の長さ。 日のあし。 「~が伸びる」「~が早い」 (2)雲の切れ目や物のすき間などから差し込む日光。 日のあし。 (3)足取り表の一。 一日の相場の動きを図示したもの。 <i>~伸ぶ</i> 冬の終わりごろになって, 昼の時間がだんだん長くなる。 ﹝季﹞冬。 《~夕空紺をとりもどし/皆吉爽雨》

脚下

足もと。 「~を見下ろす」

脚光

舞台前端の床に一列に取り付け, 俳優を足もとから照らす照明。 フット-ライト。 <i>~を浴(ア)・びる</i> (1)俳優が舞台に立つ。 (2)世間から注目される。 人々の注目の的となる。 「一躍, 世の~・びる」

脚力

(1)歩いたり走ったり跳んだりする, 足の力。 (2)「きゃくりき(脚力){(2)}」に同じ。 「水戸より江戸にゆく~二人にゆきあうて/折たく柴の記」