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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

指南書

指南書(しなんしょ)は上方落語の演目の一つ。元々はお寺の『法話』だった物を、2代目桂文之助が落語として完成させた。東京では『夜店風景(よみせふうけい)』との演目名でも演じられる。 主な演者として、初代森乃福郎や3代目桂米朝などが、東京では4代目(9代目)鈴々舎馬風などがいる。

คำที่เกี่ยวข้อง

指南

〔指南車が南の方角を示して導くところから〕 教え導くこと。 「剣術を~する」「一手御~をお願い致します」

指南車

指南車(しなんしゃ)は、乗っている仙人の人形が常に一定の方向を指し示す車[要曖昧さ回避]のこと。 中国の伝説の皇帝である黄帝が戦のために指南車を作らせたと史書に記載がある。それによると磁石は使われず、左右の車輪の回転の差から機械的機構により方位を特定する仕組みであったとされている。その仕組みは、現

南斉書

『南斉書』(南齊書、なんせいしょ)は、中国南朝の斉について書かれた歴史書。南朝梁の蕭子顕が書いた紀伝体の史書。二十四史の内の一つ。原名は『斉書』であったが、李百薬の『北斉書』に鑑みて、宋の時代に手直しされた。 本紀8巻・志11巻・列伝40巻の合計59巻(一説には著者である蕭子顕の自叙1巻があったも

陶器指南

項目は 原石(磁石、陶土) 中国古陶磁 ロクロ 素焼窯 諸窯道具 南京窯 青磁薬 絵薬 青磁や磁器の地土 本窯内の積み方 本窯内の薬加減 錦焼の仕方及び窯 交趾焼 土焼薬の産地 土焼本窯 三島焼、古信楽、萩焼 等の陶法にわたっている。 金田真一『欽古堂亀祐著『陶器指南』里文出版、1985年 表示 編集

小手指南

日本 > 埼玉県 > 所沢市 > 小手指南 小手指南(こてさしみなみ)は、埼玉県所沢市にある町名。現行の行政地名は小手指南一丁目から六丁目。郵便番号は 359-1146。 所沢市内の西部、小手指地区に所属する。 西武狭山線下山口駅の北方で、西武池袋線小手指駅の南方、また同池袋線・狭山線西所沢駅の西方向に位置し、

南海血書

南海血書(なんかいけっしょ)とは台湾において国民政府が反共宣伝のために作成した文書のこと。台湾内に共産主義の残忍さを強調し、反共政策を推進するための宣伝材料として文書以外に映画化もされ、また学校教育での必読教材に指定されるなど台湾で広く知られる文書であった。 『南海血書

南部叢書

2巻 南部根元記、奥南旧指録、志和軍戦記、聞老遺事 3巻 阿曽沼興廃記、祐清私記、平泉雑記 4巻 郷村古実見聞記、百姓一揆録、遠野古事記 5巻 邦内郷村志、邦内貢賦記 6巻 真澄遊覧記、八戸紀行、盛岡紀行、奥州紀行、奥の紀行 7巻 旧蹟遺聞 8巻 酉卒歌集 9巻 二郡見聞私記、錦木塚の由来、九戸軍談記 10巻 薬草御用書上

あくび指南

をすれば長屋中の植木が腐り、踊りの稽古をすれば東の空に円盤が現れたというほど、何か芸を習う度に事件を引き起こしてきたので、八五郎は一度は断るが、習う内容が「あくび」という珍しいものであったため、興味が涌き、見学にだけ行くことにする。そんなわけで芸の先生宅へ行き、あくび

南唐書 (陸游)

って、重ねて編集撰述を加え、そのまま『南唐書』と名付けた。陸游がこの書を撰述する時に掲げた修史原則は、「耳目の接する所を以て、隧碑(すいひ)・行述の諛辞(ゆじ)を察し、衆論の存する所を以て、野史・小説の謬妄(びゅうもう)を刊(かん)す。天下の公を取って、一家の私を去る」ものであった。当該書の叙述は簡

南唐書 (馬令)

のことを記す。 馬令はまた欧陽脩の『新五代史』の春秋の筆法に倣い、巻首・文末の序・論は多く「嗚呼」で始めるので、読んでいくと読者をうんざりさせる。後人の評価は高くなく、胡震亨は、「私は初めて馬令の『南唐書』を手に入れた。政治の話を酒の肴にでもしようと思っただけの

指

ゆび。 「~の血して書きつけける/伊勢24」

指

脊椎動物の四肢の端に数本に分かれた部分。 ヒトでは手足の先にそれぞれ五本ずつある。 古くは「および」。 <i>~一本も差させない</i> 他人の非難・干渉を少しも許さない。 <i>~を折・る</i> (1)指を折り曲げながら数える。 (2)多くのものの中で指を折って数えられるほどにすぐれている。 <i>~を切・る</i> 遊女などが, 客への心中立てのため, 小指を切る。 <i>~をくわ・える</i> うらやましく思いながら, 何もできずにいる。 「~・えて見ている」 <i>~を差・す</i> (1)指でさししめす。 ゆびさす。 (2)陰で悪口をいう。 うしろ指をさす。 (3)指でさわる。 手を出す。 「年暮の祝儀に送らるる酒ぢやに依つて~・す事はならぬ/狂言・木六駄(三百番集本)」 <i>~を染・める</i> (1)物を指につけてなめてよしあしを判断する。 (2)物事をやりはじめる。 着手する。 「純文学に~・めても見たり/或る女(武郎)」 <i>~を詰・める</i> やくざなどが, 詫びのしるしとして, 指の先端を切る。

指宿市立図書館

2015年(平成26年)9月8日、指宿市で点訳ボランティアを行っている「指宿てんしの会」から、2011年(平成23年)にそらまめの会による図書館運営の様子をまとめた書籍『私たち図書館やってます!』の点訳本が寄贈された。同会が4年がかりで点訳したもので、原書が149ページであるのに対し、点訳本は3巻組計375ページの大作になった。

寺子屋ゆめ指南

第13話「寺子屋やめます」 第14話「大晦日(おおつごもり)の人質」 第15話「正二郎と二人の母」 第16話「はぐれもの」 第17話「北斎まんが」 第18話「果たし合い」 第19話「巣立ち」 第20話「いちばん大切な人」 第21話「ほつれた夫婦」 第22話「時の壺」 第23話「又十郎最期」 第24話「夢まっしぐら」

くすり指の教科書

、交友を深めていく。本作は普段の生活の中の恋愛を描いており、物語は13からなるマルチエンディング形式となっている。 巨鯨科技より、中国語版である『無名指的教科書』が発売されている。 武田 俊夫 本作の主人公。単位制の高校に通っており、物語開始時点ではすでに必要単位を取得していた。 田中 ともみ 俊夫の隣に住む幼馴染。母親に良子がいる。

薬指

和語ではお姉さん指、薬師(くすし)指、医者指といった、薬と関連する用例の他、用例としては新しい紅差し指(紅付け指)、用例としては最も古い名無し指(漢語では無名指との呼び方がある。)がある。方言の分布状況としては西日本で紅差し指系の用例が多く、東日本では薬指系の用例が多い。

拇指

手の第一指。 おやゆび。 おおゆび。

指画

「指頭画(シトウガ)」に同じ。

僂指

指折り数えること。