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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

操師乞

操 師乞(そう しこつ、生年不詳 - 616年)は、隋末の民衆叛乱の指導者。操天成とも書かれる。 饒州鄱陽県の出身。 615年に挙兵して隋に叛いた。616年、自ら元興王を号し始興と建元して豫章郡に拠り林士弘を大将軍とした。 隋将の劉子翊による討伐を受け射殺された。 隋末唐初

คำที่เกี่ยวข้อง

始興 (操師乞)

始興(しこう)は、隋末唐初に元興王操師乞が自立して建てた私年号。616年。 『新唐書』では天成とも作る。 プロジェクト 紀年法 『隋書』巻4 帝紀第4 煬帝下 十二月癸未,鄱陽賊操天成挙兵反,自号元興王,建元始興,攻陥豫章郡。 『新唐書』巻87 列伝第12 李子通/林士弘 隋季与郷人操師乞起為盗。師乞自号元興王,建元天成。

乞

乞(こつ) 乞 - 漢字 笙の管名で、音は黄鐘(A4)。またその音を主音とする合竹の名称。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているペー

乞乞仲象

)』巻三十渤海上に『有高麗別種大舎利乞乞仲象大姓,舎利官,乞乞仲象名也』とあるので、官名であることがわかる。また『遼史』巻一一六国語解は『契丹豪民耍裹頭巾者,納牛駝十頭,馬百疋,乃給官名曰舎利。』と記し、舎利とは、権力の誇示ができる頭巾を欲する豪民が、牛駝と馬を代償として払うことにより得られた官名

乞う

(1)ある物を与えてくれるよう, またある事をしてくれるよう相手に求める。 「この道の専門家に教えを~・う」「近日上映。 ~・う, 御期待」「みどり子の乳(チ)~・ふがごとく/万葉 4122」 (2)願いの叶(カナ)うよう神仏に祈る。 「天地(アメツチ)の神を~・ひつつ我(アレ)待たむはや来ませ君待たば苦しも/万葉 3682」

乞食

〔古くは「こつじき」〕 金銭・食べ物などを人からもらって生きていくこと。 また, その者。 ものもらい。 おこも。 「争ふ所の車夫を見, ~する翁を見/欺かざるの記(独歩)」 <i>~が馬を貰(モラ)う</i> 身分不相応な物を貰ってもてあますことのたとえ。 乞食が馬を買ったよう。 <i>~が米を零(コボ)したよう</i> わずかなことをおおげさに騒ぐことのたとえ。 また, 困っている人が, いっそう困窮の度を増すたとえ。 <i>~に氏(ウジ)無し</i> 乞食は, その者の心がけの悪さからなるのであって, 初めから乞食に生まれつくのではない。 <i>~に朱椀(シユワン)</i> 身分不相応な物を持つことのたとえ。 <i>~に貧乏無し</i> 乞食にまでおちぶれれば, それ以上貧乏になることはない。 <i>~にも門出(カドデ)</i> 乞食でも門出には祝い事をするように, どんな身分の者にも, それなりの儀式作法がある。 <i>~の朝謡(アサウタイ)</i> 乞食は, 普通の人なら働き始めの忙しい朝の時間にも謡をうたっていられる意。 乞食が常人よりもかえって気楽な境遇にあるということ。 <i>~の系図話(ケイズバナシ)</i> 乞食がおちぶれる以前の自分の系図について自慢話をする意。 言ってみたところではじまらない過去のぐち話を言うたとえ。 <i>~の断食(ダンジキ)</i> しかたがなくてすることを, ことさら心がけてしたように殊勝げに言うことのたとえ。 <i>~の嫁入り</i> 乞食の花嫁は振袖など着られぬところから, 「振袖振らぬ」と「降りそうで降らぬ」をかけた洒落(シヤレ)。 雨が降りそうで降らないたとえ。 <i>~も身祝(ミイワ)い</i> どんな身分の者でも, 祝うべきときにはそれ相応の祝いをするものだ。 <i>~も三日すれば忘れられぬ</i> 乞食は気楽なもので, 三日もやるとその味が忘れられなくなる。 悪習は染まりやすく, 改めるのは困難であることのたとえ。 <i>~も身(ミ)づくろい</i> 乞食でも, 相応に身だしなみに気を配る意。 粗末でも, それなりに身だしなみに心がけよというたとえ。

乞食

(1)僧侶が人家の門前に立ち, 食を求めながら行脚(アンギヤ)して修行すること。 また, その僧。 托鉢(タクハツ)。 頭陀(ズダ)。 行乞(ギヨウコツ)。 (2)「こじき(乞食)」に同じ。 「~, 道のほとりに多く/方丈記」

乞丐

〔「傍居(カタイ)」の意〕 (1)こじき。 物もらい。 (2)人をののしっていう語。 ばかもの。 「心なしの~とは, をのれがやうなる者をいふぞかし/宇治拾遺2」 (3)〔昔, 罹病(リビヨウ)者は放逐され放浪乞食をしたところから〕 癩(ライ)病。 また, それにかかった人。 かったい。

乞食

〔「傍居(カタイ)」の意〕 (1)こじき。 物もらい。 (2)人をののしっていう語。 ばかもの。 「心なしの~とは, をのれがやうなる者をいふぞかし/宇治拾遺2」 (3)〔昔, 罹病(リビヨウ)者は放逐され放浪乞食をしたところから〕 癩(ライ)病。 また, それにかかった人。 かったい。

乞食

〔「ほいとう(陪堂)」の転とも, 「祝人(ホギヒト)」の転ともいう〕 (1)「ほいとう(陪堂){(3)}」に同じ。 (2)いそうろう。 食客。

乞児

〔「ほいとう(陪堂)」の転とも, 「祝人(ホギヒト)」の転ともいう〕 (1)「ほいとう(陪堂){(3)}」に同じ。 (2)いそうろう。 食客。

乞丐

〔「丐」は乞(コ)う意〕 物乞いをすること。 また, その人。 こじき。 「~することを許されん/西国立志編(正直)」

乞丐

こじき。 ものもらい。 こつがいにん。 「身の~となれる事を恥づといへども/方丈記」

乞丐

〔「かたい」の促音添加〕 (1)癩(ライ)病。 (2)こじき。 <i>~の瘡(カサ)うらみ</i> 〔癩(ライ)病患者が梅毒患者をうらやむ意〕 自分よりわずかでもよい境遇の者をうらやむこと。

行乞

〔仏〕 十二頭陀行(ズダギヨウ)の一。 僧侶が乞食(コツジキ)を行うこと。 托鉢(タクハツ)。 行鉢。

乞い

相手にこいねがうこと。 頼み。 「~を入れる」「二人は自分の~に応じて/あめりか物語(荷風)」

乞胸

ざまな大道芸をおこない金銭を乞うた者。乞食(物貰い)の一種であり、元侍や町人、あるいは身元が不明な者が乞胸となった。身分的には町人に属したが、穢多頭の弾左衛門の支配下に置かれ、稼業としては非人と同等とされた。乞胸をする場合は非人頭から鑑札(許可証)をもらい、老人と障害者以外は一定額の上納金を納めなけ

田乞

田 乞(でん きつ、? - 紀元前485年)は、中国春秋時代の斉の政治家。姓は嬀、氏は陳、後に田、諱は乞、諡は釐。父は田無宇(陳無宇)。景公、晏孺子荼、悼公の3代に仕える。田釐子あるいは陳釐子とも呼ばれる。 田乞は元々嫡系とは無縁の立場にあったが、嫡兄の田開(田武子)が嗣子無く没したことから、その後

乞活

援させ、祖逖を勝利に導いた。祖逖がこの時樊雅の駿馬を手に入れると、褒美として李頭に与えた。李頭は祖逖の厚遇に感じ入り「もしこの人を主にできれば、何も怨むことはないぞ」と言ったが、陳川がこれを聞くと怒って李頭を殺した。李頭配下の馮寵が四百人を引き連れて祖逖に身を寄せると、陳川はますます怒り、魏碩を遣わ

操

※一※ (名) (1)志を固めて変えないこと。 節操。 「固い~」 (2)特に, 女性が純潔を守ること。 貞操。 「~を守る」 ※二※ (名・形動ナリ) (1)精神的に上品で立派なこと。 高雅なこと。 また, そのさま。 「面伏せにや思はれむと憚り恥ぢて, ~に持てつけて/源氏(帚木)」 (2)常に変わらないこと。 志操が変わらないこと。 また, そのさま。 「哀にも~にもゆる蛍かな声たてぬべき此(コ)の世と思ふに/千載(夏)」 <i>~作・る</i> なにげなくよそおう。 「上はつれなく~・り/源氏(帚木)」 <i>~を立・てる</i> (1)志をおし通して変えない。 (2)貞操を守り通す。 <i>~を守・る</i> 節操を守る。 また, 貞操を守る。 <i>~を破・る</i> 節操を曲げる。 また, 貞操をけがす。