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操練

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คำที่เกี่ยวข้อง

軍艦操練所

軍艦操練所(ぐんかんそうれんじょ)は、江戸幕府が幕末に海軍士官の養成のために築地に設置した教育機関である。築地軍艦操練所とも呼ぶ。 黒船来航後に幕府海軍の建設に乗り出した江戸幕府は、最初の本格的な海軍教育機関として、1855年(安政2年)に長崎海軍伝習所を設置した。そして、長崎に続いて、江戸の築地

神戸海軍操練所

神戸海軍操練所(こうべかいぐんそうれんじょ)は、江戸時代の元治元年(1864年)5月に、江戸幕府軍艦奉行の勝海舟の建言により幕府が神戸に設置した海軍士官養成機関、海軍工廠である。慶応元年(1865年)まで続いた。現在の神戸市中央区新港町周辺にあった。京橋筋南詰には神戸海軍操練

操

※一※ (名) (1)志を固めて変えないこと。 節操。 「固い~」 (2)特に, 女性が純潔を守ること。 貞操。 「~を守る」 ※二※ (名・形動ナリ) (1)精神的に上品で立派なこと。 高雅なこと。 また, そのさま。 「面伏せにや思はれむと憚り恥ぢて, ~に持てつけて/源氏(帚木)」 (2)常に変わらないこと。 志操が変わらないこと。 また, そのさま。 「哀にも~にもゆる蛍かな声たてぬべき此(コ)の世と思ふに/千載(夏)」 <i>~作・る</i> なにげなくよそおう。 「上はつれなく~・り/源氏(帚木)」 <i>~を立・てる</i> (1)志をおし通して変えない。 (2)貞操を守り通す。 <i>~を守・る</i> 節操を守る。 また, 貞操を守る。 <i>~を破・る</i> 節操を曲げる。 また, 貞操をけがす。

操作

(1)機械・器具などを動かして, 作業させること。 「レバーを~する」 (2)自分に都合の良い結果が得られるように手を加える。 「帳簿を~して利益を隠す」 〔本来は仕事をする, の意。 古くは「そうさく」とも〕

操節

信念を守って変えないこと。 節操。

情操

最も複雑で, 高次の感情。 感情の中で, 最も安定した形をとり, 知的作用・価値を伴う。 美的・道徳的・知的・宗教的の四つに分けられる。

操法

機械・器具などの操作方法。

徳操

常に道徳を守る堅い節操。

操守

志をかたく守って変えないこと。 また, その志。 節操。

操る

(1)たすきなどを十文字に結ぶ。 「赤い襷(タスキ)で~・つた若い女/田舎教師(花袋)」 (2)美しくいろどる。 (文章などを)美しくかざる。 「春の野山を~・る草花」「文章を~・る」 (3)巧みに扱う。 あやつる。 「弄するとは機(ハタ)を~・るやうな心ぞ/中華若木詩抄」

操縦

(1)機械を自分の思うとおりに動かすこと。 特に, 飛行機を運転すること。 「ジェット機を~する」「~法」 (2)他人を自分の思いどおりに動かすこと。 「人を巧みに~する」

操短

「操業短縮」の略。

操典

旧軍隊で, 歩兵・騎兵・砲兵などの各兵種ごとに, 戦闘や訓練の方式や兵の運用法を定めた教則。 「歩兵~」

操舵

船のかじを操ること。 「~手」

貞操

(1)(女性としての)正しいみさお。 (2)男女が互いに, 異性関係の純潔を守ること。 多く女性の男性に対する純潔をいう。 「~をやぶる」

節操

自分の信念をかたく守って変えないこと。 みさお。 「~のない男」

霊操

〔イグナティウス=デ=ロヨラの著作(ラテン) exercices spirituels から〕 カトリック教会で, 黙想による修行法。 心霊修行。

志操

主義や考えなどを固く守る意志。 志節。 「~が堅固だ」「~高潔な人」

操船

船を操縦すること。 「船長みずから~する」