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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

放散虫

二つの部分に分かれる。内質には核などのオルガネラがあり、外質は泡状の液胞と油滴が満ちていて浮力を与えている。 微小管の束が通った非常に細く針状の仮足(軸足)を外に突き出し、その表面で微生物などを捕らえる。一方で褐虫藻などの共生藻類を含むものがあり、細胞にエネルギーを供給していると考えられている。

คำที่เกี่ยวข้อง

放散

(1)広がり散らばること。 また, 広く散らすこと。 「熱を~する」 (2)気持ちを発散させること。 また, 感情が発散すること。 「糸子は一度に元気を~した/虞美人草(漱石)」

放散痛

部位とまったくかけ離れた部位に現れる痛みのこと。例えば、内臓疾患によって腰痛や肩の痛みが出たり、心筋梗塞など心臓の病気により、肩や背中、歯などに痛みが現れることがある。 [脚注の使い方] ^ “【】心臓から離れた場所が痛む狭心症の「関連痛(放散痛)」 症状や部位、原因とは”. kenko.scms.dev

適応放散

先にも述べたように、適応放散そのものは一般的な種分化によって起こるものと考えられているから、この両者の明確な区別はなく、適応放散はさまざまな規模のものに対して使われる言葉である。 適応放散という現象は、単一の先祖が多様なニッチに適応して行くことで、それぞれが別の種に分かれて行

放射発散度

放射発散度(ほうしゃはっさんど、英: radiant emittance、radiant exitance)とは、放射源表面の放射エネルギーの強度、すなわち時間・面積毎のエネルギー量を表す物理量である。 SIにおける単位は、ワット毎平方メートル(記号: W m−2)。

不妊虫放飼

不妊虫放飼(ふにんちゅうほうし)は、害虫駆除の方法の1つで、人工的に不妊化した害虫を大量に放すことで、害虫の繁殖を妨げる方法である。特定害虫の根絶を目的に行われる。 特定の害虫を人工的に増殖し、それを不妊化して野外に放つ。野外にいる害虫が交尾相手に放飼した個体を選んだ場合、子孫が生まれず、害虫個体

散散

※一※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 不快になるほど激しいさま。 「~にからかわれた」 (2)ひどい目にあわせるさま。 また, ひどい目にあってみじめなさま。 「~にやっつける」「雨で運動会は~だった」 (3)こなごなに砕け散るさま。 ばらばらになるさま。 「この弓とりの法師がいただきに落ちて, つぶれて~に散りぬ/著聞 12」 ※二※ (副) {※一※(1)}に同じ。 さんざ。 「~考えて選んだ道」「~遊んで, 今さら金がないとは何だ」

散

※一※ (名) (1)〔仏〕 精神統一がなされず, 宗教的瞑想に入っていない心の在り方。 あれこれと揺れ動く, 日常的な心の在り方。 ⇔ 定 (2)こなぐすり。 [ヘボン] ※二※ (接頭) 位階を表す名詞に付いて, 位だけがあって官職に就いていないことを表す。 「~一位」

散

(1)本来ひとまとまりや組になっている物を, ばらばらに分けたもの。 また, そのような状態。 「~にして売る」「~で売る」 (2)「散銭(バラセン)」の略。 「巾着より~ざらりと出して/露小袖(乙羽)」

虫

(1)人・獣・鳥・魚・貝以外の小動物。 多く, 昆虫をいう。 (2)美しい声で鳴く昆虫。 マツムシ・スズムシなど。 ﹝季﹞秋。 《行水の捨て所なき~のこゑ/鬼貫》 (3)人に害を与える小動物。 人の体内にすむ寄生虫や, ノミ・シラミ・シミなど。 「~がわく」 (4)子供の体質が弱いために起こる病気。 虫気(ムシケ)。 「疳(カン)の~」 (5)人間の体内にあり, さまざまな考えや感情を起こすもとになると考えられているもの。 「~が知らせる」「ふさぎの~が起きる」 (6)何かをしようとする考え。 「浮気の~が起きる」「悪い~が頭をもたげる」 〔多く, よくない考えについていう〕 (7)癇癪(カンシヤク)。 「小町田も性来(ウマレツキ)疳癪持だし, 田の次も~のある人間だから/当世書生気質(逍遥)」 (8)一つの事に熱中する人。 「本の~」「芸の~」 (9)ある特定の性向をもっている人。 他の語と複合して用い, その人をあざけっていう。 「泣き~」「点取り~」 <i>~がい・い</i> 自分の都合ばかり考え, 身勝手である。 ずうずうしい。 「~・い話」 <i>~が起こ・る</i> (1)子供が疳(カン)の強い状態になる。 (2)人間の体内にいると考えられている虫が動き出して, 何かをしようとする。 虫が騒ぐ。 「浮気の~・る」 <i>~が納ま・る</i> 怒りがおさまる。 癇癪(カンシヤク)がおさまる。 <i>~が齧(カブ)・る</i> (1)腹痛が起こる。 「つれの者が少し~・るさうだから宿をおたのみ申しやす/滑稽本・膝栗毛 5」 (2)産気づく。 「しきりに~・ると見え/滑稽本・膝栗毛(発端)」 <i>~が嫌・う</i> なんとなく気にくわない。 虫が好かない。 「~・ふと見え, 落雷に驚いて/真景累ヶ淵(円朝)」 <i>~が知ら・せる</i> 何かが起こりそうな予感がする。 <i>~が好かない</i> なんとなく好感がもてない。 虫が嫌う。 「~ない奴」 <i>~がつ・く</i> (1)衣類・書画などを虫が食い荒らす。 (2)未婚の女性などに愛人ができる。 「箱入り娘に悪い~・く」 <i>~の合方(アイカタ)</i> 歌舞伎の下座音楽の一。 大鼓・小鼓・松虫・オルゴールを交えた三味線曲で, 世話狂言のさびしい情景を表す。 「塩原多助」の庚申塚(コウシンヅカ)の場や「忍ぶの惣太」の梅若殺しの場など。 <i>~の息(イキ)</i> 今にも死にそうな弱々しい呼吸。 <i>~の居所(イドコロ)が悪・い</i> ちょっとしたことにも機嫌を損ねやすい状態にある。 <i>~の知らせ</i> 何の根拠もないのに, よくない出来事が起こりそうだと心に感ずること。 <i>~も殺さない</i> 性質が穏やかでおとなしい人のたとえ。 「~ない顔をして心は鬼のようだ」 <i>~を起こ・す</i> 子供が虫気(ムシケ)を起こす。 <i>~を殺・す</i> 腹が立つのをじっと我慢する。

生物大放散事変

Trotter, JA; Williams, IS; Barnes, CR; Lécuyer, C; Nicoll, RS (2008). “Did cooling oceans trigger Ordovician biodiversification? Evidence from conodont thermometry”

散漫散乱

散漫散乱(英: diffuse scattering)とは、物質の構造のゆらぎによる電子線、X線、中性子線のぼやけた散乱・回折のこと。 ブラッグ反射は規則正しく配列した物質によって起こり、スポット状の鋭い散乱を与える。それとは対照的に、散漫散乱は配列に何らかの不規則性(ゆらぎや乱れ)があると生じる。

散れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

散位

「さんい(散位)」の連声。

散位

律令制で, 位階のみあって, それに相当する官職に就いていないもの。 散官。 ⇔ 職事

散銭

(1)神仏に奉る銭。 賽銭(サイセン)。 「~投げるがうれしく/浮世草子・五人女 1」 (2)ばら銭のこと。

散銭

小銭(コゼニ)。 ばら。

散官

⇒ 散位

散村

住居が散在している村落。 水の便がよいことや政策的に土地分割を行なったためなどの様々な理由により成立した。 我が国では, 富山県の砺波平野の散村が有名。 散居村落。 ⇔ 集村

下散

鎧(ヨロイ)の草摺(クサズリ)。 普通, 当世具足の草摺にいう。 「~が日数もたたないにひつちぎれたが/雑兵物語」