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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

放蕩

[ほうとう]
ほしいままに振る舞うこと。 酒や女におぼれて身持ちがおさまらないこと。
「~息子」「さんざん~したあげく借金までこしらえる」

คำที่เกี่ยวข้อง

蕩蕩

(1)広く大きいさま。 広々としているさま。 「~たる大河」 (2)ゆったりしているさま。 穏やかなさま。 「王者の民~たりと云ふ句の価値を始めて発見するから/吾輩は猫である(漱石)」

放蕩息子

放蕩息子(ほうとうむすこ) 放蕩息子のたとえ話 - 新約聖書ルカの福音書15章に登場する喩え話。 放蕩息子 (バレエ) - バレエ・リュスのバレエ、またプロコフィエフが作曲した同バレエのための音楽。 放蕩息子 (オベール)(英語版) - オベールのグランド・オペラ。 放蕩息子 (カンタータ) - ドビュッシーのカンタータ。

ロンドンの放蕩者

れてしまう。マシューはどんどん貧乏になり、ルースの妹の1人から物を盗む。ルースは夫マシューからひどい扱いを受け、売春までさせられそうになるが、最後はルースの忠節さでマシューは心を入れ替える。マシューの父親が正体を明かし、改心した息子を祝福する。 [脚注の使い方] ^ Willard Thorp, quoted

放蕩息子 (バレエ)

『放蕩息子』(ほうとうむすこ、仏: Le Fils Prodigue )は、バレエ・リュス(ロシア・バレエ団)による最後のバレエ作品、またセルゲイ・プロコフィエフによる同バレエのための音楽(作品46)および交響組曲(作品46bis)。その音楽の一部はプロコフィエフの『交響曲第4番』に転用されている。

放蕩一代記

チェスター・コールマンが台本を書いたオペラ『放蕩児の遍歴』は、ホガースの『放蕩一代記』のストーリーを粗い底本としている。1961年にイギリス人画家デイヴィッド・ホックニーは『放蕩一代記』をもとにした版画を作成しており、またストラヴィンスキーのオペラ『放蕩児の遍歴』の舞台芸術も手掛けている。

放蕩息子 (カンタータ)

ポータル クラシック音楽 『放蕩息子』(ほうとうむすこ、仏: L'Enfant prodigue )作品L57は、クロード・ドビュッシーが1884年に作曲したカンタータで、叙情的情景(scène lyrique)と銘打たれている。『道楽息子』とも表記される。テキストはエドゥアール・ギナン(Edouard

放蕩児の遍歴

ポータル クラシック音楽 『放蕩児の遍歴』(ほうとうじのへんれき、英: The Rake's Progress)は、イーゴリ・ストラヴィンスキーが作曲した3幕から成るオペラである。タイトルは『放蕩児のなりゆき』や『道楽者のなりゆき』などと称される場合がある。

放蕩者達の絆

『放蕩者達の絆』(原題:The Prodigal Stranger)は、イギリスのプログレッシブ・ロック・バンド、プロコル・ハルムが1991年に発表した通算10作目、再結成後としては初のスタジオ・アルバム。14年ぶりの新作に当たる。 オリジナル・ドラマーのB.J

掃蕩

敵などを平らげること。 完全に除き去ること。 「残敵~」「悪風を~する」

遊蕩

遊興にふけること。 酒や淫事におぼれること。 放蕩。

淫蕩

酒色におぼれて, 生活が乱れる・こと(さま)。 「~な生活」 ﹛派生﹜~さ(名)

駘蕩

(1)大きくのびのびとしているさま。 「~として流れる大河」 (2)おだやかなさま。 のどかなさま。 「春風~」「~たる春光に心を馳せて/良人の自白(尚江)」

蕩尽

財産などを使い尽くすこと。 「財産を遂には~して了つたが/羹(潤一郎)」

蕩児

身持ちのよくない者。 遊蕩児。 蕩子。

揺蕩

ゆれ動くこと。 ゆり動かすこと。 動揺。 「羅馬倹朴豪爽の風強大に乗じ~偸薄となり/明六雑誌 25」

震蕩

激しく揺れ動くこと。 激しく振り動かすこと。 「日夜劇しく~する刺戟とに駆られて何事をも凝(ジツ)と考へる閑もなく/門(漱石)」

李蕩

李 蕩(り とう、? - 303年)は、西晋時代の人物。字は仲平。父は成漢の基礎を築いた李特。母は羅氏。異母兄は李始。同母弟は成漢の初代皇帝李雄。巴氐族(巴賨族)の出身であり、略陽郡臨渭県(現在の甘粛省秦安県の東南)の人。 学問を好み、美しい容貌をしていたという。

蕩減

蕩減(とうげん)とは、借金を全部帳消しにすること。借債を悉く免除してやること。remission 蕩減(韓:탕감 , tang-gam) (朝鮮起源の漢字語)借金を全部帳消しにすること。借債を悉く免除してやること。remission。 「蕩」の字義は「すっかり無くする。『蕩尽/掃蕩』」。 用法

揺蕩う

⇒ たゆたう