Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

散茶女郎

散茶女郎(さんちゃじょろう)は、江戸、吉原の遊女の階層の1つである。揚屋入りはせず、その家の2階で客を取った。太夫・格子女郎の次の階級で、埋め茶女郎の上位。安永(1772 - 1781)ごろ、太夫・格子が絶えてからは最上位。のちに、呼び出し・昼三(中三)・付け回しに分かれた。

คำที่เกี่ยวข้อง

散茶

(1)ひいて粉にした茶。 ひき茶。 (2)煮ばなの茶。 でばなの茶。 (3)「散茶女郎」の略。 「太夫・格子・~より, 河岸女郎に至るまで/滑稽本・根南志具佐」

八女茶

八女茶(やめちゃ)は、主に福岡県八女市・筑後市および八女郡広川町で生産される日本茶のブランド。 八女茶とは福岡県内で作られたお茶のブランド名で、生産量は全国6位 (2310t:平成21年度) で、全国の日本茶生産量の約3%を占める。栽培は八女市内を中心におこなわれ、周辺地域の筑後市、八女郡広川町、うきは市、朝倉市に広がる。

天女散花

典を解説するだろうと考えており、弟子達が学ぶ様子を検証するように天女を派遣した。天女は花かごを手に提げて飛んでいき、下界に来て頭を下げて見ると、維摩詰が弟子に教えを授けているところを見かけた。天女がすぐさま花かごの鮮花を下界へ撒くと、弟子舎利弗は全身花まみれとなった。みんなはとても不思議に思ってい

女郎

「じょろう(女郎)」の転。 「もしお淋しかあ~さんがたでもおよびなさりませ/滑稽本・膝栗毛 4」

女郎

※一※ (名) (1)客に色を売る女。 あそびめ。 うかれめ。 傾城(ケイセイ)。 遊女。 じょろ。 「~を買う」 (2)若い女。 また一般に, 女性のこと。 じょろ。 「被(カズキ)きたる御所染すがたの京~/浮世草子・織留2」 (3)大名などの奥向きにつかえる女性。 「去大名の北の御方に召しつかはれて, 日のめもついに見給はぬ~達やおはしたや/浮世草子・一代男 4」 ※二※ (接尾) 女性の名前に付けて, 軽い尊敬の意を表す。 「おそのどのの, 実の娘のお由~/人情本・梅児誉美 4」 <i>~に誠(マコト)あれば晦日(ミソカ)に月が出る</i> 〔陰暦の三〇日には月が出ないことから〕 女郎の言葉にはうそが多いということのたとえ。 <i>~の千枚起請(ギシヨウ)</i> 〔遊女は何人もの客に真実を誓って起請を書くことから〕 信用できないもののたとえ。

女郎

「じょろう(女郎)」に同じ。 「~の寝巻姿よろしく/当世書生気質(逍遥)」

女郎

(1)女を卑しめていう語。 「おれを馬鹿にするな, 此(コノ)~/当世書生気質(逍遥)」 (2)少女。 女の子。 「上京に姉をもつてござ有が, 是に~がひとり御ざあり/狂言・粟田口」 (3)人に使われる身分の低い女。 [日葡]

散散

※一※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 不快になるほど激しいさま。 「~にからかわれた」 (2)ひどい目にあわせるさま。 また, ひどい目にあってみじめなさま。 「~にやっつける」「雨で運動会は~だった」 (3)こなごなに砕け散るさま。 ばらばらになるさま。 「この弓とりの法師がいただきに落ちて, つぶれて~に散りぬ/著聞 12」 ※二※ (副) {※一※(1)}に同じ。 さんざ。 「~考えて選んだ道」「~遊んで, 今さら金がないとは何だ」

茶川一郎

女形や女性的なキャラクターを得意とし、大映『悪名』シリーズの、軽妙な演技が印象的な、オカマの「おぎん」役は、まさにはまり役であった。 2000年11月9日午前3時35分、肝細胞癌のため国立大阪病院で死去。73歳没。 やりくりアパート(ABC) てなもんや三度笠(ABC)

茶屋四郎次郎

茶屋 四郎次郎(ちゃや しろうじろう / しろじろう)は、安土桃山時代から江戸時代にかけての公儀呉服師を世襲した京都の豪商の通称。正式な名字は中島氏。当主は代々「茶屋四郎次郎」を襲名する習わしであった。 信濃守護小笠原長時の家臣であった中島宗延の子の明延が武士を廃業し、大永年間(1521年 -

女郎花

能の一。 四番目物。 旅の僧が女郎花を折り取ろうとするのを小野頼風(ヨリカゼ)の霊が現れて止め, 男塚・女塚のいわれを説く。 その夜, 再び頼風夫婦の霊が現れ恋の妄執を語る。

女郎花

※一※ (1)オミナエシ科の多年草。 山野に自生。 高さ約1メートル。 葉は対生し, 羽状に全裂。 夏から秋にかけて茎頂に, 黄色の小さな花が傘状に群がり咲く。 漢方で干した根を利尿剤とする。 秋の七草の一。 オミナメシ。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表はたて糸が青, よこ糸が黄で, 裏は青または萌黄。 秋に用いる。 ※二※ (枕詞) オミナエシの花が咲く意から, 地名「佐紀」にかかる。 「~佐紀沢に生ふる花かつみ/万葉 675」

女郎花

オミナエシの別名。 ﹝季﹞秋。

笠郎女

身に取り添ふと 夢に見つ 何の徴(しるし)そも 君に逢はむため(604) 天地(あめつち)の 神し理(ことわり) 無くばこそ 我が思(も)ふ君に 逢はず死にせめ(605) 我も思ふ 人もな忘れ 多奈和丹 浦吹く風の やむ時無かれ(606) 皆人を 寝よとの鐘は 打つなれど 君をし思(も)へば 寝(い)ねかてぬかも(607)

留女之女郎

天平勝宝2年(750年)以前に、藤原南家の二郎(藤原継縄)に嫁いだ。継縄の子藤原真葛の母と考えられている。 万葉集に1首ある 。 ^ 万葉集19巻4198 左注「為贈留女之女郎 所誂家婦作之。女郎者即大伴家持之妹」 ^ 万葉集19巻4214〜4216 ^ 万葉集19巻4184

五郎八茶碗

五郎八茶碗(ごろはちぢゃわん)は、普通よりやや大きい飯茶碗。 もとは、呉須手で、やや大きめの粗製の飯茶碗。径13.5センチくらい。 のちに、漆器などでも造られた。 江戸時代初期に肥前国の陶工である、高原五郎八によって造られた(一説に、高原五郎七が製作し、五郎八が販売したとも)という。 合鹿椀 くらわんか碗

散

※一※ (名) (1)〔仏〕 精神統一がなされず, 宗教的瞑想に入っていない心の在り方。 あれこれと揺れ動く, 日常的な心の在り方。 ⇔ 定 (2)こなぐすり。 [ヘボン] ※二※ (接頭) 位階を表す名詞に付いて, 位だけがあって官職に就いていないことを表す。 「~一位」

散

(1)本来ひとまとまりや組になっている物を, ばらばらに分けたもの。 また, そのような状態。 「~にして売る」「~で売る」 (2)「散銭(バラセン)」の略。 「巾着より~ざらりと出して/露小袖(乙羽)」

茶外茶

柿葉茶(柿茶) 忍冬茶 ハブ茶(ハブソウ、決明子) 豆茶 黒豆茶 小豆茶 そば茶 トウモロコシ茶 浜茶 合歓茶 弘法茶 ウコギ茶 枇杷葉茶 桑茶 柳茶 薄荷茶 笹茶 浜萵苣茶 シバ茶(ツルナ科、イバラ科、マメ科、アケビ科、フウロソウ科) 茱萸茶 橙茶 生姜茶 梅茶 昆布茶 柚子茶 桜茶(桜湯、桜香煎)