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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

敬白

[けいびゃく]
「けいはく(敬白)」に同じ。

敬白

[けいはく]
謹んで申し上げること。 書状・願文などの末尾に挨拶(アイサツ)語としても用いる。 けいびゃく。
「店主~」「恐惶(キヨウコウ)~」

คำที่เกี่ยวข้อง

白倉敬彦

私の70年代』みすず書房 2006 『春画と江戸風俗』ソフトバンククリエイティブ 2007 『絵入春画艶本目録』平凡社 2007 『江戸の旬・旨い物尽し』学研新書 2008 『口説きの四十八手 春画を読む』平凡社新書 2009 『恋のむつごと四十八手 春画を読む』2010 平凡社新書 『春画読本

敬

敬(けい)とは、儒学における、つつしみあざむかない心のこと。 中国では敬を主一、一は無適とし、「心を集中専一の状態に保ち続けること」と定義した(詳細は居敬を参照)。朱熹は敬を「聖学の始めを成し、終わりを成す所以のもの」といった。 江戸時代初期の儒学者で朱子学を奉じた林羅山(林道春)はその著『春鑑抄』

敬体

口語の文体の一。 文末に「です」「ます」「でございます」などの丁寧語を用いて統一した文章様式。 また, その文体。 ⇔ 常体

敬虔

神仏などを深くうやまいつつしむさま。 「~な祈り」 ﹛派生﹜~さ(名)

敬称

(1)人名や官職名の下に付けて, その人への敬意を表す語。 「様」「さん」「くん」「殿」などの類。 (2)相手または相手方の事物について敬意を表す言い方。 「貴社」「高著」の類。

敬神

神をうやまうこと。 「~崇祖」

敬語

聞き手や話題にのぼっている人物・事物に対する話し手の敬意を表す言語的表現。 日本語の敬語には, 聞き手・話題に対して話し手の敬意を表現する「尊敬語」「謙譲語」と, 聞き手に対して話し手の敬意を直接に表現する「丁寧語」とがある。 → 尊敬語 → 謙譲語 → 丁寧語

敬す

⇒ けいする(敬)

愛敬

心から敬うこと。 敬愛。 「余は其の詩人を~するなり/欺かざるの記(独歩)」 → あいぎょう(愛敬)

愛敬

〔古くは「あいぎょう」。 中世後期以降清音化していき, 「敬」の意味が薄れるとともに, 「嬌」の字も当てられるようになった。 → あいぎょう(愛敬)〕 (1)表情や言動が愛らしく, 人好きのすること。 「~のある娘」 (2)好ましさを感じさせたり, 笑いを誘うような言動や表情。 愛想。 「~を振りまく」「ご~に舞をひとさし」「空振りもほんのご~さ」 (3)商店で客の気を引くために行う, 値引き・おまけ・催し物など。

敬意

相手に対する尊敬の気持ち。 「~を払う」

敬具

〔つつしんで申しあげます, の意〕 手紙の最後に添える言葉。 「拝啓」と照応して用いる。 敬白。

不敬

(皇室・社寺などに対して)敬意を払わず, 礼儀を失する・こと(さま)。 「女奴敢て父と呼ぶ抑々(ソモソモ)~なりと/花柳春話(純一郎)」

崇敬

〔「そうぎょう」とも〕 「すうけい(崇敬)」に同じ。 「我ヨリ下ノ者ニ~セラリョウヨリモ/天草本伊曾保」

崇敬

あがめうやまうこと。 「~の念を抱く」「聖母マリアを~する」

恭敬

つつしみうやまうこと。 きょうけい。 「礼拝~して数珠はらはらとおしもみ/曾我 7」

敬慕

心から尊敬し, したうこと。 「~する師」「~の念」

恭敬

〔もと仏語〕 つつしみうやまう・こと(さま)。 「~の意を表す」「他人を~するは吾が当然の分にして/西国立志編(正直)」「その人となり, 和悦~にして/西国立志編(正直)」