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รายละเอียดคำ

斉乗

、𡩋戚城、朝陽城、樂安城、亭山城、菅城、鄒平故城、隋濟南城、梁鄒城、豐齊城、濟北城、盧城、舊州城、富平城、陽信古城、馬嶺城、大營城、榷鹽務、鬲城、鄃城、重平城、繹幕城、般城、厭次古城、韓信營、亭館〈上〉、益都宣聖廟、龍興寺、城隍廟、普照寺、太虚宫、海岱樓、范公亭、表海亭、武成王廟、碑亭、國王廟、

คำที่เกี่ยวข้อง

斉

(1)周代の侯国。 周の武王により呂尚(太公望)が封ぜられた国((?-前379))。 今の山東省の地。 桓公の時, 春秋時代最初の覇者となったが, のち重臣の田氏に滅ぼされた。 (2)戦国七雄の一。 田氏が{(1)}を滅ぼし, 周王より諸侯に封じられて成立((前386-前221))。 秦に滅ぼされた。 田斉(デンセイ)。 (3)南朝の一王朝。 → 南斉 (4)北朝の一王朝。 → 北斉

乗

※一※ (名) (1)乗り物。 「古へ屈産(クツサン)の~, 項羽が騅(スイ)/太平記 13」 (2)数を掛けること。 掛け算。 (3)〔仏〕 〔人々を乗り物で悟りの彼岸に至らしめることから〕 仏の教え。 仏教の教義。 (4)記録を記した本。 史書。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)同じ数を掛け合わせる回数を数えるのに用いる。 「三の二~」 (2)車の数を数えるのに用いる。 「万~」

南斉

中国, 南北朝時代の南朝の一(479-502)。 宋の蕭道成(シヨウドウセイ)が順帝の禅譲を得て建国。 都は建康(今の南京)。 七代で蕭衍(シヨウエン)(梁の武帝)に国を奪われた。 斉。

整斉

整いそろえること。 また整いそろっていること。 また, そのさま。 「邦国を~せんと欲するの時に当りては/新聞雑誌 14」「其人間の交際は~にして/文明論之概略(諭吉)」

斉整

整いそろえること。 また整いそろっていること。 また, そのさま。 「邦国を~せんと欲するの時に当りては/新聞雑誌 14」「其人間の交際は~にして/文明論之概略(諭吉)」

斉唱

(1)同じ旋律を多くの人が同時に歌うこと。 ユニゾン。 「校歌を~する」 (2)一斉にとなえること。 → 合唱 → 独唱 → 重唱

斉刀

中国の戦国時代, 斉の国で発行された刀の形をした貨幣(刀幣)。

北斉

中国, 北朝の一。 北魏(ホクギ)の東西分裂後, 高歓の子の洋が東魏のあとをうけて建国(550-577)。 鄴(ギヨウ)(河北省)に都して栄えたが, 北周に滅ぼされた。

一斉

(1)同時にそろって物事をすること。 「~取り締まり」「~射撃」 (2)等しく, そろっていること。 「~の高さに列(ナラ)び立つ白い人家/ふらんす物語(荷風)」

斉衡

年号(854.11.30-857.2.21)。 仁寿の後, 天安の前。 文徳(モントク)天皇の代。

斉読

同じ本や文章を多くの人が同時に声を出して読むこと。

斉射

一斉射撃をすること。

斉家

家をととのえ治めること。 「修身~」

斉一

どれもみな一様であること。 整いそろっていること。 また, そのさま。 「~な条件で実験する」「自然の~性」

不斉

(1)そろわないこと。 (2)〔化〕 分子内での原子の立体的な配列が対称性をもたないこと。 有機化合物の分子が不斉となるのは, 主に不斉炭素原子による。

斉眉

〔梁鴻の妻は夫を深く尊敬し, 眉の高さまで食膳を掲げて捧げたという「後漢書(梁鴻伝)」の故事から〕 つつしんで夫に仕えること。

斉魚

ニシン目の海魚。 全長約30センチメートル。 体は細長くて著しく側扁する。 背面は尾に向かい直線的で暗青色, 側面は銀白色。 初夏, 川をさかのぼって産卵する。 食用。 南日本・東シナ海に分布し, 日本では有明海に多い。 ﹝季﹞夏。

均斉

つりあいがとれて整っていること。 安定したつりあい。 「~のとれた体つき」

斉己

第一。又:唐代緇流能詩者衆。其有集伝於今者、惟皎然・貫休及伝。皎然清而弱。貫休豪而粗。斉己七言律詩不出當時之習。及七言古詩以盧仝・馬異之体縮為短章、佶屈聱牙、尤不足取。惟五言律詩居全集十分之六。雖頗沿武功一派、而風格独遒。如『剣客』、『聴琴』、『祝融峰』諸篇、猶有大暦以還遺意。其絶句中『庚午年十五夜