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รายละเอียดคำ

斉年寺

年寿山から取って斉年寺とし、開基を宗貞としている。 天正15年(1587年)には大野城が焼け落ちたため、天正16年(1588年)には家臣の粟津九良兵衛が、主君を偲んで現在の場所に諸堂を建立した。 文久3年(1863年)冬には火災で焼失し、仮の本堂や仮の庫裏を建てた。1945年(昭和20年

คำที่เกี่ยวข้อง

斉万年

勝ち目はないが、副将であれば使いこなせるものはいないのだから生け捕るまでだ」と評していた。 元康8年(298年)、西晋は左積弩将軍孟観による征伐を再び実施、翌年、斉万年軍は中亭(現在の陝西省武功県西)で敗れ、斉万年は殺害された。こうして叛乱は4年で崩壊した。 徙戎論

斉

(1)周代の侯国。 周の武王により呂尚(太公望)が封ぜられた国((?-前379))。 今の山東省の地。 桓公の時, 春秋時代最初の覇者となったが, のち重臣の田氏に滅ぼされた。 (2)戦国七雄の一。 田氏が{(1)}を滅ぼし, 周王より諸侯に封じられて成立((前386-前221))。 秦に滅ぼされた。 田斉(デンセイ)。 (3)南朝の一王朝。 → 南斉 (4)北朝の一王朝。 → 北斉

米倉斉加年

偕成社文庫) 『人魚物語 まさかね絵草紙』(角川書店 1977年) 『憂気世絵草紙』(大和書房 1978年4月) 『大麻羅小麻羅』(未来工房 1979年10月) 『MASAKANE 米倉斉加年画集』(集英社 1981年6月) 『風よついて来い』(松永伍一との対談集 小学館 1983年3月)

大年寺

臨済宗妙心寺派の瑞鳳寺に墓がある。また、黄檗宗日本三叢林の一と称された。寺領200石、他に廩米17石などを藩より与えられた。 明治維新以降に伊達氏が仏葬から神葬に転換したことにより、他の藩主家の庇護を受けていた寺院同様、衰退した。これにより、廟門や額、果ては仏具まで売却して縮小・荒廃した。 [脚注の使い方]

南斉

中国, 南北朝時代の南朝の一(479-502)。 宋の蕭道成(シヨウドウセイ)が順帝の禅譲を得て建国。 都は建康(今の南京)。 七代で蕭衍(シヨウエン)(梁の武帝)に国を奪われた。 斉。

整斉

整いそろえること。 また整いそろっていること。 また, そのさま。 「邦国を~せんと欲するの時に当りては/新聞雑誌 14」「其人間の交際は~にして/文明論之概略(諭吉)」

斉整

整いそろえること。 また整いそろっていること。 また, そのさま。 「邦国を~せんと欲するの時に当りては/新聞雑誌 14」「其人間の交際は~にして/文明論之概略(諭吉)」

斉唱

(1)同じ旋律を多くの人が同時に歌うこと。 ユニゾン。 「校歌を~する」 (2)一斉にとなえること。 → 合唱 → 独唱 → 重唱

斉刀

中国の戦国時代, 斉の国で発行された刀の形をした貨幣(刀幣)。

北斉

中国, 北朝の一。 北魏(ホクギ)の東西分裂後, 高歓の子の洋が東魏のあとをうけて建国(550-577)。 鄴(ギヨウ)(河北省)に都して栄えたが, 北周に滅ぼされた。

一斉

(1)同時にそろって物事をすること。 「~取り締まり」「~射撃」 (2)等しく, そろっていること。 「~の高さに列(ナラ)び立つ白い人家/ふらんす物語(荷風)」

斉衡

年号(854.11.30-857.2.21)。 仁寿の後, 天安の前。 文徳(モントク)天皇の代。

斉読

同じ本や文章を多くの人が同時に声を出して読むこと。

斉射

一斉射撃をすること。

斉家

家をととのえ治めること。 「修身~」

斉一

どれもみな一様であること。 整いそろっていること。 また, そのさま。 「~な条件で実験する」「自然の~性」

不斉

(1)そろわないこと。 (2)〔化〕 分子内での原子の立体的な配列が対称性をもたないこと。 有機化合物の分子が不斉となるのは, 主に不斉炭素原子による。

斉眉

〔梁鴻の妻は夫を深く尊敬し, 眉の高さまで食膳を掲げて捧げたという「後漢書(梁鴻伝)」の故事から〕 つつしんで夫に仕えること。

斉魚

ニシン目の海魚。 全長約30センチメートル。 体は細長くて著しく側扁する。 背面は尾に向かい直線的で暗青色, 側面は銀白色。 初夏, 川をさかのぼって産卵する。 食用。 南日本・東シナ海に分布し, 日本では有明海に多い。 ﹝季﹞夏。