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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

斐紙

[ひし]
「雁皮紙(ガンピシ)」に同じ。

คำที่เกี่ยวข้อง

甲斐

〔「かい」の連濁〕 (1)動詞, またはそれに使役・受け身の助動詞の付いたものの連用形に付いて, その行為の結果としての効果・価値・張り合いなどの意を表す。 「頼み~」「苦労のし~」「生き~」 (2)名詞に付いて, そのものにふさわしい実質が発揮されるの意を表す。 「年~」「友達~」 (3)打ち消しを含む句に付いて, そうでないのが幸いなほどの意を表す。 「死なず~な(=死ナナカッタトイウダケノ)目に逢うて/浄瑠璃・曾根崎心中」 (4)願望を含む句に付いて, そうしたい放題の意を表す。 「どろく者めがしたい~にふみ付る/浄瑠璃・油地獄(中)」

甲斐

旧国名の一。 山梨県全域にあたる。 甲州。

甲斐

その行為に値するだけのしるし。 また, それだけの値打ちや効果。 せん。 「頑張った~があった」「苦労の~がない」 → がい(甲斐)

胡斐

た武術書を頼りに修練し、特定の師匠にはついていない。ただ、少年時代、紅花会の趙半山からそれとなく武術の要訣を学び、大いに成長した。なお、趙半山がおおっぴらに武術を教えてくれなかったのは、胡斐の師父の面子を考慮してのこと。もっとも、前述のように胡斐に師匠はおらず、父の残した武術書を頼りに独学で武術を

己斐

通玄山という文字が彫られた岩。通玄という語には禅の極地という意味がある。浅野長晟の家臣の子として広島に移り住み、晩年を己斐の地で過ごした広島藩士、寺西織部信之が、黄檗宗の開祖である隠元禅師の通玄山という書を禅門の師を通じて得て、岩に彫刻したものであると言われている。 己斐配水池(己斐東 北緯34度24分11.4秒

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

甲斐性

「かいしょう」の転。 「~なし」

甲斐性

かいがいしい性質。 働きや才覚があり, 生活力に富んだ頼りになる気質。

甲斐犬

イヌの一品種。 山梨県(甲斐国)原産。 体高45~55センチメートル。 硬めでまっすぐな上毛と綿状の下毛をもつ。 猟犬として用いられる。 天然記念物。

有斐閣

第5版』をめぐり、前版の編者であった東京大学の大渕哲也教授(債権者)が、編者の合意を得ずに改訂版から編者名を削除したのは著作権の侵害だとして、有斐閣(債務者)に対し出版差し止めの仮処分を申し立てていた事件で、2015年10月26日、東京地方裁判所(嶋末和秀裁判長)は、編者の合意を得ずに改訂版から編者

斐川インターチェンジ

斐川インターチェンジ(ひかわインターチェンジ)は、島根県出雲市斐川町直江にある山陰自動車道のインターチェンジ。同市の旧平田市域の最寄りインターチェンジである。 本項では斐川本線料金所についても記す。 インターチェンジ内制限速度30 km/h E9 山陰自動車道(30番) 2006年11月25日:宍道JCT-斐川IC間開通に伴い供用開始

許斐剛

許斐 剛(このみ たけし、 (1970-06-26) 1970年6月26日(53歳) - )は、日本の漫画家。ハッピーメディアクリエーター。大阪府豊中市出身。東海大学卒業。既婚。千葉県在住。血液型O型。 豊中市に生まれ、1か月後に上京する。少年時代から父兄の影響で音楽に親しみ自作の楽曲を歌ったり、鳥

甲斐市

江戸時代中期の儒学者、思想家、尊王論者。幕政を批判し明和事件に連座して処刑される) 川村麟也(旧双葉町志田 病理学者) 三井甲之(旧敷島町 文学者) 斎藤直恵 回転蔟 開発者 笹本正治(旧敷島町 歴史学者) 岩下密政(昭和前半期に活躍した騎手。日本ダービー2勝など) 野田孝(旧竜王町、小林一三の勧めで阪神急行電鉄

揖斐郡

日本 > 中部地方 > 岐阜県 > 揖斐郡 揖斐郡(いびぐん)は、岐阜県の郡。 人口61,658人、面積876.44km²、人口密度70.4人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の3町を含む。 揖斐川町(いびがわちょう) 大野町(おおのちょう) 池田町(いけだちょう)

甲斐国

甲斐国(かいのくに)は、かつて日本の地方行政区分だった令制国の一つ。東海道に属し、現在の山梨県に相当する。 7世紀に成立した。律令制下では東海道に属し、駿河国から甲斐国に通じる支線があった。国名の語源は不明であるが、本居宣長は『古事記伝』において、甲斐国出身の門弟で後に甲斐地誌『甲斐

甲斐路

甲斐路(かいじ)は、律令制下における古代官道。東海道の支路で、東海道から分岐し富士北麓を経て御坂峠を越えて甲府盆地に入り、甲斐国府に至る。別称は御坂路(みさか-)。 『延喜式』兵部省諸国駅伝馬条によれば、甲斐国と都をつなぐ官道を「甲斐路」と呼称している。 両側の一端は東海道は駿河国横走駅であり、横走

甲斐透

金色の明日シリーズ(新書館ウィングス文庫)全2巻 双霊刀あやかしシリーズ(新書館ウィングス文庫)全2巻 かりん 増血記(原作影崎由那、富士見ミステリー文庫) 全9巻 かりん 増血記 恥じらいダイアリー(原作影崎由那、富士見ミステリー文庫) 全2巻 真・女神転生III-NOCTURNEアンソロジ

揖斐川

本巣市 坂内川 神岳ダム(重力式コンクリートダム、イビデン株式会社・川上発電所) 揖斐川町 川上取水堰(石張りコンクリート堰、イビデン株式会社・広瀬発電所) 揖斐川町 西平ダム 川上取水堰 下流域では揖斐川を挟んで、三重県の旧桑名市が近畿方言(京阪式アクセント)と岐阜・愛知方言(東京式アクセ