Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

斥候

[せっこう]
敵情や地形などをひそかに探ること。 また, そのためにさしむける小人数の兵。
「威海衛東口を~したり/欺かざるの記(独歩)」

คำที่เกี่ยวข้อง

インディアン斥候隊

インディアン斥候隊(英:Indian Scouts)とは、インディアン(ネイティブ・アメリカン)で構成されたアメリカ陸軍の斥候部隊。 インディアンと一口に言っても、その内容は多種多様な民族の集まりである。ヨーロッパ人がアメリカ大陸に到来したとき、彼らは互いに同盟、あるいは敵対関係にあった。白人たち

五人の斥候兵

の全面戦争には至っておらず、中国の北部地区だけに限定された局地戦闘であった。支那事変=日中戦争を題材とした戦争映画の中で初期に作られ、少人数の偵察と帰隊に焦点を当てて制作して高評価を得て、その後に続く戦争映画に多くの影響を与えた。 1938年ヴェネツィア国際映画祭イタリア民衆文化大臣賞 これが海外における日本映画受賞の第一作である。

非斥

非難し排斥すること。 「大逆無道として~するもの之に過ぐるなし/日本開化小史(卯吉)」

除斥

〔法〕 (1)裁判の公正を期するため, 事件の当事者またはその事件と特殊な関係にある裁判官・裁判所書記官などをその事件の担当から除くこと。 → 忌避 (2)法人などの清算の場合に, 期間内に届け出・申し出をしない債権者を弁済・配当から除外すること。

攘斥

払いのけること。 排斥。 「覇臭を~す/開化評林(啓五郎)」

排斥

容認しがたいとして, 拒みしりぞけること。 「仲間から~する」「日貨~」

痛斥

強く排斥すること。 強くしりぞけること。 「専制横暴を~する」

斥ける

(1)うしろへ下がらせる。 去らせる。 「家来を~・ける」 (2)(向かって来るものを)あとへ引かせる。 撃退する。 「挑戦者を~・ける」 (3)相手の要求などを受け入れない。 用いない。 「要求を~・ける」「諫臣を~・ける」「奢(オゴリ)を~・けて財(タカラ)をもたず/徒然 18」 (4)公の地位から身を引かせる。 地位を落とす。 「陽成~・けられ給ひし時/正統記(光孝)」 〔「退く」に対する他動詞〕

斥和碑

斥和碑(せきわひ、척화비)ないし斥洋碑(せきようひ)とは、同治10年(1871年)に大院君政権(第一次)によって李氏朝鮮全土に建てられた鎖国政策維持の固い意志を示した石碑。 思想ないし思想傾向としての衛正斥邪は、国家の「正学」である朱子学を強力に擁護して洋学やキリスト教はじめ異端の学を徹底的に排除

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そひ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「いかに閻魔王, まつとお聞き~。 語つてきかせう/狂言・朝比奈」 → そう(候)

候

〔動詞「そうろう(候)」の転。 中世以降の語〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「腹帯ののびてみえ〈さう〉ぞ。 しめ給へ/平家 9」「余の方へをたづね〈さう〉へ/幸若・屋島軍」 〔活用は「さう・さう・さう・さう・さうへ・さうへ」。 命令形「さうへ」に相当するものに「そひ」「そへ」の形もある〕 → そい → そえ

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そへ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「閻魔王, もそつとおせめ~/狂言・朝比奈(虎寛本)」「所詮うたはせぬ調儀が有る。 お直り~/狂言・二千石(虎寛本)」 → そう(候)

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

候

時候。 季候。 「盛夏の~」

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

候

その土地や相手方の情勢を知るための見張り。 斥候。 ものみ。 「近江京より倭京に至るまでに, 処々に~を置けり/日本書紀(天武訓)」

候

⇒ ぞうろう(候)

除斥期間

除斥期間(じょせききかん)とは、法律関係を速やかに確定させるため、一定期間の経過によって権利を消滅させる制度。 継続した事実状態の尊重をその趣旨とする時効制度に対して、除斥期間は権利関係の速やかな確定をその趣旨とする。 権利行使について条文上一定の期間が定められている場合、消滅時効ではなく除斥期間

衛正斥邪

衛正斥邪(えいせいせきじゃ、朝鮮語: 위정척사〈ウィジョンチョクサ〉)は、李朝時代の朝鮮で、「邪教」「邪説」を排斥して国家の「正学」である朱子学を墨守しようとする考え。対外的には攘夷思想であると同時に、国内的には一種の純化思想であり、現実の論理よりも理念的価値を優先して絶対王制による搾取のための硬