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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

新道繁

71年光風会常務理事、1975年日展常務理事、1977年日本芸術院会員、1979年勲三等瑞宝章受章。 1960年以降は「松」を繰り返し描いた。 パステル画 たのしい造形 美術出版社 1968 新道繁 三国町郷土資料館 1982 新道繁松拾遺集 スケッチブックより 三国町郷土資料館 1983 新道繁回顧展

คำที่เกี่ยวข้อง

繁繁

〔「しけしけ」「しけじけ」とも〕 (1)何度も。 たびたび。 ひんぱんに。 「その店に~(と)通う」 (2)よくよく。 じっと。 「横顔を~(と)見る」

新道

新しくつくられた道。 ⇔ 旧道

新道

(1)新しく開かれた道。 しんどう。 (2)町家の間の細い道。 小路。 「楽屋~」

大道寺繁禎

文久2年(1862年)、家督1200石を継ぎ、大寄合、側役、学校惣司などを経て家老となった。明治元年(1867年)の戊辰戦争の際には青森口軍事総轄、戦後は権大参事、郡長、執政などで活躍した。明治6年(1873年)には区長となった。 その後も明治12年の県会議員就任を始め、南津軽郡郡長、中津軽郡

大道寺政繁

ささきいさお(『天地人』、2009年、NHK) [脚注の使い方] ^ 父については大道寺盛昌、大道寺資親など諸説あり、盛昌から政繁までの系図がはっきりしない。盛昌が創成期の家臣であることを考えると「盛昌の直子」では年代的に不具合が生じるが、盛昌の晩年の生まれた可能性もある。 ^

繁殖

動物・植物が生まれふえること。 生殖により生物の個体がふえること。 「ネズミが~する」「~力」

繁多

物事が多くてわずらわしいこと。 用事が多くて忙しいこと。 また, そのさま。 「~な政務」「業務~」

繁閑

忙しいことと暇なこと。 繁忙と閑暇。 「季節による~の差が激しい」

繁盛

「はんじょう(繁盛)」に同じ。 「各般の工事場, 益々~なりけるが/西国立志編(正直)」「咽喉の地なり故に漸に~し/西洋道中膝栗毛(魯文)」

繁縷

ナデシコ科の越年草。 日当たりのよい草地・畑などに多い。 茎の下部は地をはい, よく分枝する。 葉は対生し, 卵円形。 春, 枝のつけ根に白色のごく小さな五弁花をつける。 小鳥の餌(エサ)とする。 春の七草の一。 ハコベラ。 アサシラゲ。 ﹝季﹞春。

繁縷

ハコベの別名。 ﹝季﹞春。

繁栄

勢いがよくて栄えること。 「町が~する」「御一家の御~を祈ります」

繁華

人が多く集まってにぎやかな・こと(さま)。 「祭礼などの~なるを見ることを好めり/渋江抽斎(鴎外)」 ﹛派生﹜~さ(名)

繁昌

にぎわいさかえる・こと(さま)。 はんせい。 「商売~」「店が~する」「交易商売の~なるは比類なく/西洋道中膝栗毛(七杉子)」

繁盛

にぎわいさかえる・こと(さま)。 はんせい。 「商売~」「店が~する」「交易商売の~なるは比類なく/西洋道中膝栗毛(七杉子)」

繁忙

用事が多くて忙しい・こと(さま)。 「~を極める」「~期」「~なる事業に従はしむべし/春(藤村)」

繁い

〔文語形容詞「しげし」の口語形。 中世後期以降用いられるようになった。 現代語では連用形「しげく」はひろく用いられるが, 終止・連体形「しげい」はほとんど用いられない〕 (1)草木が密に生い茂っている。 「~・い植え込み」 (2)数量や回数が多い。 ひんぱんである。 絶え間がない。 「ひとしきり虫の音の際立ちて~・く/うらおもて(眉山)」「人~・イトコロ/日葡」 (3)密集している。 こみあっている。 「~・く立ち並んだビル」 (4)煩わしい。 うるさい。 「宮仕ひは~・いもの/田植草紙」 → しげし(形ク)

繁雑

物事が多くてごたごたしている・こと(さま)。 煩雑。 「~な業務」「独逸(ドイツ)文法の無趣味で~なことは堪へられぬ程である/俳諧師(虚子)」 ﹛派生﹜~さ(名)

繁劇

きわめていそがしい・こと(さま)。 繁忙。 「事務の愈々~なるに従て/民約論(徳)」