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รายละเอียดคำ

方向音痴

方向音痴(ほうこうおんち)は、方向・方角に関する感覚の劣る人のことをいう。音痴が変化してできた言葉。方向感覚だけでなく空間に対する認識の能力に対しても使うことがある。 方向音痴は、自身のいる位置を見失いがちな性質のある人のことである。人間は主観に於いて相対座標(自分を中心とする座標系)で周囲の場を把

คำที่เกี่ยวข้อง

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

方向

(1)むき。 方角。 「~を誤る」 (2)進むべき道。 進路。 方針。 めあて。 「研究の~が決まる」「和解の~で話がまとまる」

運動音痴

日本語では、「音痴」は音程に対する感覚が劣っていることで、そこから転じて、「あることに関して感覚が鈍いこと。また、その人。」をも「~ 音痴」というが、これを「運動するための体力や技能」にあてはめたのが「運動音痴」である。 学術的には「運動不振」(または「運動

方向キー

方向キー(ほうこうきー)は、キーボードにあるキーで、ユーザーが意図した方向にカーソルを移動させるのに使用する。カーソルキー、カーソル移動キー(英語: cursor movement keys)ともいい、矢印が刻印されていることから矢印キー(英語: arrow keys)とも呼ばれる。

方向舵

方向舵は一貫して下ふくれの上下通しの方向舵が採用されていて、迎え角の大きい時の操縦性の確保を狙ったとされている。 一般的に方向舵は、ラダーペダルを踏んで操作する。2つあるペダルに左右それぞれの足をかけ、片方を踏み込むと別の片方は手元側へ動き、左右の踏込量差で舵角をコントロールする。

方向幕

方向幕(ほうこうまく)は、公共交通機関の行き先や、運行区間、路線名などを表示するため、車両に設置される幕を使用した装置である。英語ではロールサイン(Rollsign)という。 本項では、鉄道車両やバス車両などの前面に装着される、ヘッドマークについても記述する。

痴

(1)愚かなこと。 また, その人。 (2)〔仏〕 〔梵 moha; mūḍha〕 貪(トン)・瞋(シン)とともに根本煩悩(ボンノウ)の一。 物事を正しく認識・判断できない心のはたらき。

痴

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

北向観音

北向観音(きたむきかんのん)は、長野県上田市の別所温泉にある天台宗の寺院。近隣にある天台宗常楽寺が本坊であり、その伽藍の一部として同寺が所有・管理する。 寺伝によれば、平安時代初期の天長2年(825年)円仁(慈覚大師)によって、常楽寺とともに開創されたとされる。9世紀にも火災の伝説が残る。安和2年(

進行方向

進行方向(しんこうほうこう)とは、その物体の動いていく方向である。 日本の鉄道は常に左側通行であるため、殆どの場合起点駅と終着駅で進行方向が変わる。進行方向を容易に変更できないことが、テンダ式蒸気機関車の欠点のひとつであった。 列車が駅に着くときのアナウンスで、出口(降車可能なプラットホーム)を左側

日向方齊

しかし、軍需が無くなると壊滅的な打撃を受けることになる。終戦後、住金は、いち早く春日弘(当時社長)陣頭指揮の下による日向方齊(当時企画課長)の住金再建案として知られている、大阪、尼崎など4工場への集約と1万5千人の従業員と15工場を切り捨てを行った。

方向微分

数学において、多変数微分可能関数のある与えられた点 x におけるある与えられたベクトル v に沿った方向微分(ほうこうびぶん、英: directional derivative)とは、直感的には、v によって特徴づけられた速度で x を通過する時の、その関数の即時的な変化率を意味する。したがって、他

方向探知

無線局の方向を測定する方法。測定器を含んだ総称として方向探知機(Direction finder)や、航空機で使用される無線方向探知機(Radio direction finder, RDF)、船舶で使用される無線方位測定機(RDF)などとも表記される。主に電波を発射する無線機器の方向探知

誤方向リスク

方向リスクを含むような取引を避けることでそのリスクを制御できるとされる。 カウンターパーティのデフォルト率と取引のエクスポージャーとが、一般的な市場のリスクファクター(金利、株価、為替等)の影響を受けて、正の相関関係を形成する場合に生じる。 リスク管理上で問題となるのは、個別リスク誤方向リスクよりもこちらである場合が多いとされる。

双方向テキスト

の標準 JIS X 0211-1994 「符号化文字用制御機能」では、横書き(左から右、右から左)と縦書き(上から下、下から上)、行の進む方向として縦書きなら「左から右・右から左」、横書きなら「上から下・下から上」に対応している。表示方向は機能 SPD(表示方向選択)によって選択される。書字方向を指定する機能としては

痴戯

色情におぼれてする行為。

痴情

理性を失って, 男女間の色情に迷う心。 「~のもつれ」「~の争い」

痴人

おろかな人。 ばかな人。 <i>~の前に夢を説(ト)く</i> 〔黄庭堅の文から〕 無益でばかばかしいことのたとえ。 痴人に対して夢を説く。 <i>~夢を説(ト)く</i> おろか者が自分の見た夢の話をするように, 要領をえない話をすることのたとえ。 痴人の夢。

書痴

(1)読書ばかりしていて世事にうとい人。 (2)書物収集狂。 ビブリオマニア。