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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

方図

[ほうず]
限り。 限度。 際限。
「何処迄堕落してゐるか~が知れない/煤煙(草平)」
→ 野放図
<i>~がな・い</i>
きりがない。 際限がない。

คำที่เกี่ยวข้อง

地方図

(市・町・村)記号で表現しており、人口による区分を注記の大小で分類している。地形は、等高線や等深線等で表現しており、山の高さと海の深さを段彩(同じ高さ、同じ深さを帯ごとに彩色)で表現した7色刷の図と、段彩がない4色刷の図の2種類がある。 地図の投影法は、ランベルト正角円錐図法による。 地形図 地勢図

方位図法

心射図法 (gnomonic projection) 地球の中心に光源をおいた場合。 平射図法 (stereographic projection) 基準点の反対側に光源をおいた場合。ステレオ図法ともいう。正角図法でもある。 正射図法 (orthographic projection)

正距方位図法

正距方位図法(せいきょほういずほう、英: azimuthal equidistant projection)は、中心からの距離と方位が正しく記され、地球全体が真円で表される投影法である。方位図法の一種。 中心に対し、地球の裏側に当たる一点(対蹠地)が円周となる。円周に近づくほど引き伸ばされるため、

ハンメル逆方位図法

の方位と X から見た東京の方位とには違いがある。 正距方位図法では、中心点 P から任意の点 X をみた時の方位と距離をそのまま用いて、平面極座標の方位角と距離として X を描く。一方、この図法では「任意の点 X からみた P の方位と距離」を用いて、P を中心とする平面極座標の方位角と距離として

航程方位図法

航程方位図法(Loximuthal projection)は、地図投影法の一種で、中心点からの等角航路が直線で表されて、その長さと中央経線との角度が正しい図法である。1935年にカール・シーモンが考案した。名称の Loximuthal (Loxodoromic(航程線、斜航法)+

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

ランベルト正積方位図法

ランベルト正積方位図法(ランベルトせいせきほういずほう)とは、地図投影法の一種であり、方位図法(地図の中心からの方位が正しく示される)および正積図法(英語版)(面積が正しく示される)の両方の性質を持つ。 北極点もしくは南極点を基準点(中心)とした場合、経線は中心から放射状に、緯線は基準点を中心とす

枚方市立図書館

中央図書館地階に軽食・喫茶室がオープン。 2009年(平成21年)10月 インターネット予約を開始。 2012年(平成24年)3月 中央図書館地階の軽食・喫茶室が閉店。 2017年(平成29年)3月 中央図書館市駅前サテライト閉館。 2018年(平成30年)3月 香里ケ丘図書館が建て替えのため休館。山田分室閉室。 2020年(令和2年)

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

方方

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

方方

※一※ (名) いろいろな方角・場所。 あちこち。 副詞的にも用いる。 「~の会社に申し込む」「~にちらばる」「~さがしまわる」 ※二※ (名) あちこちに奉公すること。 また, あちこちをうろつくこと。 「おのれが年まで~して, 一文字引く事も読む事もならぬとは/浄瑠璃・碁盤太平記」

クラス図

インスタンスもすべて破棄されることが普通である(必ずではない)。 表記は、「集約」と類似しているが、「全体」側の端に付ける菱形を黒塗りにする。 コンポジションでは、前述した制約(共有不可)により、全体側インスタンスの多重度は 0..1 か 1 となる。 汎化とは、一方のクラス(スーパークラス)がも

アクティビティ図

UMLのアクティビティ図(アクティビティず)は、フローチャートに似た図で、ビジネスプロセスの流れやプログラムの制御フローを表すことができる図である。 いわゆるフローチャートと違って並行動作やオブジェクト(データ)の流れなども表すことができる。 システムの流れを表すため、フローチャートのUML版という位置づけで決められた[要出典]。UML

系図

侍と称すなど、系図の売買がなされていたことが記述される。江戸時代においては家系図は現在の履歴書のようなもので、武士が仕官する際や、富裕な農民や商人が郷士になったり、苗字帯刀(苗字の公称、大刀と小刀を差すこと)を許される時など、家の由緒を示すものとして必要とされ、装飾的というよりもはるかに実用的な意

希図

希望して計画すること。 もくろみ。 「運動をなさんと~したりしが/妾の半生涯(英子)」

附図

主となるものにつけられた図・地図・図表。

原図

複製や転写のもとになった図。 印刷では, 写真・絵画・線画などの原稿をも含む。

企図

あることを行おうとくわだてること。 また, そのくわだて。 もくろみ。 「心中大いに~するところがある」

要図

必要な事項だけを書いた地図。