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รายละเอียดคำ

日本罐詰

務用)ブランドのスイートコーンをはじめとした商品が販売休止に追い込まれた。親会社の明治は十勝工場を缶詰事業から撤退し、パック詰めして販売する「レトルトパウチ事業」へ転換する方針を発表した。 1948年(昭和23年)「日本農産罐詰」として設立。 1949年(昭和24年):富山県東砺波郡に工場を設置して操業開始。

คำที่เกี่ยวข้อง

青森罐詰

青森罐詰株式会社(あおもりかんづめ)は、かつて、日本に存在した缶詰食品製造会社。 2010年4月1日より、デイジー食品工業、オホーツクニチロ、ニチロ十勝食品、および、マルハニチロ食品森工場・同釧路工場とともに、新会社マルハニチロ北日本へ統合され、青森市の旧本社・工場はマルハニチロ北日本青森工場となった。

日本製罐

1925年9月 - 川俣製罐所を設立。 1942年11月 - 日本製罐株式会社を買収し、現社名に変更。 1943年11月 - 帝都錻力製罐株式会社を合併。 1957年12月 - 株式会社玉川を合併。 1963年12月 - 東京証券取引所2部上場。 1979年6月 - 加藤製罐株式会社を合併。

罐

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

日詰バイパス

日本の道路 > 一般国道 > 国道4号 > 日詰バイパス 日詰バイパス(ひづめバイパス)は、国道4号のバイパス道路である。 紫波町中心部の混雑緩和のため1968年3月に開通 。途中にあった見通しの悪い直角コーナーが解消されている。全面アスファルト舗装(一部排水性舗装)。中央分離帯付き片側2車線。

日詰駅

日詰駅(ひづめえき)は、岩手県紫波郡紫波町北日詰字八反田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である。 かつては「もりおか」・「陸中」などの急行も停車していた。 1890年(明治23年)11月1日:日本鉄道の駅として開業。 1906年(明治39年)11月1日:日本鉄道が国有化され、官設鉄道の駅となる。

日詰町

日詰町(ひづめまち)は、昭和30年(1955年)まで岩手県紫波郡にあった町。現在の紫波町日詰および日詰西・紫波中央駅前にあたる。 明治22年(1889年)4月1日 - 町村制施行にともない、日詰新田村に桜町村の一部を併せて町制施行し、日詰町が発足。 昭和30年(1955年)4月1日 -

日本缶詰協会

Canners Association)は、缶詰、瓶詰、レトルト食品を製造する日本の企業・団体を主な会員とする公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会(にほん かんづめ びんづめ れとると しょくひん きょうかい)の旧称 。 1905年(明治38年)- 3月、大日本缶詰業連合会が設立。 1922年(大正11年)-

日詰正文

日詰正文(ひづめ まさふみ、1965年7月20日 - )は、日本の言語聴覚士、作家。教員免許を所持している。長野県千曲市出身、安曇野市在住。1988年金沢大学文学部行動科学科卒業。1989年金沢大学教育学部特殊教育特別専攻科言語障害児教育コース修了。 身長180cm、体重80kg、血液型はAB型である。

日詰昭一郎

日詰 昭一郎(ひづめ しょういちろう、1957年12月10日 - 2001年10月15日)は日本のミュージシャン、シンガーソングライター。 ~1976年 - 高校時代からうじきつよしらと共に子供ばんどを結成、主に洋楽ロックのカバーなどを中心に活動後、脱退。 1977年 - 数々のミュージシャンのレコーディング、セッションを多方面に行う。

詰草

シロツメクサの別名。

詰る

よくない点や不満な点などを問いただして責める。 詰問する。 「違約を~・る」「あやまり有とも~・り給事なかれ/鷹筑波」 ‖可能‖ なじれる

詰み

詰むこと。 将棋で, 王将が敵の駒に攻められて逃げきれなくなり負けとなること。

詰む

※一※ (動マ五[四]) (1)密ですき間がなくなる。 つまる。 「目が~・む」 (2)将棋で, 王将が囲まれて逃げ場がなくなる。 「あと一手で~・む」 (3)ゆきづまる。 窮する。 「理に~・む」 ※二※ (動マ下二) ⇒ つめる

缶詰

缶詰(かんづめ)は、一般に水分の多い食品を金属缶に詰めて密封した上で微生物による腐敗・変敗を防ぐために加熱・殺菌した保存食。乾燥食品などの製品を単に金属缶に詰めて密封したものは厳密には「缶入り」と呼ばれ、一般に缶詰とは区別される。なお、食品以外の缶詰も製造されている(後述)。

詰所

詰所(つめしょ)とは一時的に宿泊したり、仮眠したり、待機する施設のこと。屯所(とんしょ)ともいう。江戸時代、江戸城における公式行事等の際に、大名等が家格に応じて定められた待機場所については、伺候席を参照。 大きな寺社の門前町には、各地方の詰所があり、その地方から参拝に来る人に低料金の宿泊施設を提供していた。

後詰

後詰(ごづめ、うしろづめ、うしろつめ): 味方の後方に控置され、戦機に応じて投入される軍勢・部隊。予備。後備。援軍。増援。後陣。 後攻め(ごぜめ、あとぜめ)。敵の背後に回って攻める軍勢のこと。特に攻城戦において、攻囲軍を背後から攻撃すること戦法(後詰戦術)。あるいはそれを行う軍勢のこと。

瓶詰

瓶詰(びんづめ)とは、野菜や果物などの食品を、塩水、酢、油、酒等による調味液とともにガラス等を材質とする容器に封入したもの。もしくはそれを詰める行為のこと。 基本的に瓶詰めに用いられる容器(瓶)の形は円柱形で、液体を入れる種類の瓶よりも高さが低い。形は四角柱など角柱の場合もある。中に液体を入れる瓶

詰碁

詰碁(つめご)とは、囲碁の部分的な死活を問う問題のこと。将棋の詰将棋に対応するもの。 詰碁は死活のからむ問題に用いられ、死活に関係なく局所的な得を図るような問題は手筋問題といわれる。 白黒の石が置かれた囲碁の盤面の一部(まれには全部)と、手番(「白番」、「白先」もしくは「黒番」、「黒先」)が示され

曲詰

曲詰の例 花田長太郎 作 曲詰(きょくづめ)は、詰将棋の分野の1つである。初形や詰上がりが文字や図形など意味があるものをいう。 曲詰は主に、「形象型」「あぶり出し」「立体曲詰」の3種類に分けられる。 形象型 最初の配置が意味を持っているもの。 あぶり出し 詰めあがりが意味を持っているもの。 立体曲詰