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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

日比翁助

術を藩主指南役・津田氏に、南画を同藩の狩野氏に学んだ。1879年(明治12年)日比家の養嗣子になった事で転向する。 剣も相当の腕だったが、久留米藩御納戸役時代に福澤諭吉の著作を読んで傾倒し、上京して1884年(明治17年)、慶應義塾を卒業。初め海軍天文台に勤め、外国資本のモリスン商会などを経て、1896年(明治29年)

คำที่เกี่ยวข้อง

阿木翁助

花のゆくえ ラジオ東京連続放送劇 第1-2部 田園書房 1955 月遠けれど 東方社 1956 花ふたたび 桃源社 1956 花くれないに 第1部 洋洋社 1957-1958 愛の秘密 東方社 1958 青い葡萄 東方社 1959 この道六十五年 花茂の歴史 甲陽書房 1966 花に命あり 花茂三代

宮内翁助

1902年8月、第7回衆議院議員総選挙で埼玉県選挙区から出馬して当選。第8回、第10回総選挙でも当選し、衆議院議員を通算3期務めた。 実業界では、久喜銀行専務取締役、埼玉織布取締役を務めた。 ^ a b c d e f g h 『埼玉人物事典』772頁。 ^ a b c 『人事興信録』第3版、み100-101頁。 ^ a

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

※一※ (名) (1)男の老人。 おきな。 (2)老人を敬っていう語。 「~の業績」 ※二※ (代) 一人称。 年配の男性が, へりくだる気持ちで用いる。 「~も此所まで罷越し待合すべし/蘭学事始」 ※三※ (接尾) 老年の男子の名に付けて敬意を表すのに用いる。 「芭蕉~」「沙~(=シェークスピア)」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

野比のび助

登場人物 > 野比のび助 藤子不二雄 > アニメ > ドラえもん > 登場人物 > 野比のび助 野比 のび助(のび のびすけ)は、藤子・F・不二雄の漫画作品『ドラえもん』に登場する架空の人物。のび太の父。明確な年齢の設定は存在しない(各話で異なる)。誕生日の設定もない。 妻の

日比谷

日比谷(ひびや)は、東京都千代田区有楽町・内幸町における日比谷通り周辺一帯の通称。「日比谷駅」「日比谷公園」「日比谷濠」などにその名称が見られるが、「日比谷」という行政上の地名は存在しない。 他方、有楽町駅周辺やJRの線路の東側の施設は、ビックカメラ有楽町店(読売会館)や有楽町センタービル(有楽町マ

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

老翁

年とった男。 翁(オキナ)。 爺(ジジ)。 「山羊(カマシシ)の~/日本書紀(皇極)」

老翁

年をとった男性。 老年の男性。

村翁

村の老人。 いなかのじいさん。

阿翁

(1)妻が夫の父をいう語。 (2)祖父。

仙翁

ナデシコ科の多年草。 中国原産。 古くから観賞用に栽培。 全体に細毛を密生。 高さ50センチメートル内外。 葉は広披針形。 夏, 上方の枝に長い萼筒(ガクトウ)のある深紅色まれに白色の五弁花をつける。

玄翁

玄翁(げんのう)には以下の用法がある。 源翁心昭 - 南北朝時代の曹洞宗の僧。 玄翁 (槌) - 大きな金槌。槌#金鎚も参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さ

翁 (能)

最初に翁を演じる正式な番組立てを翁附といい、正月初会や祝賀能などに演じられる。翁・千歳・三番叟の3人の歌舞からなり、翁役は白色尉(肉式尉)、三番叟役は黒色尉という面をつける。原則として、翁に続いて同じシテ・地謡・囃子方で脇能を演じる。 登場人物 シテ 翁 面箱持ち ツレ

翁舞

会での鎮守神たる春日大宮の前で演じる猿楽が呪師走りと称され、また延暦寺の修正会でも、鎮守日吉大社で翁舞が演じられるなどの例があり、平安時代中期以降に大寺社の修正会・修二会などに守護神を祀る後戸で演じられた呪師猿楽の芸能として発展したものと推測されている。呪師の芸と翁舞の内容が「天下安全五穀豊穣」を祈

可翁

従い、二通りの説がある。一つは、「可翁」の朱文方印の下に「仁賀」と判読される小さな朱文方印が押されることから、「可翁仁賀」という「賀」の字が付く事が多い詫磨派の絵仏師であるとする説。もう一つは「可翁」の方を重視し、可翁宗然という禅僧とする説である。この可翁は、筑後国出身で建長寺の南浦紹明に参じた後

翁草

京都町奉行所の与力を勤めた神沢杜口が、曾祖父以来の蔵書や、先行文献、風聞や自身の見聞・体験を元にした、厖大な諸資料からの抜粋・抄写を含む編著。諸資料からの抄写に杜口自身の批評や解説が加えられているものも多い。 室町時代末期から寛政3年(1791年)までの約200年間の、歴史的事実・人物、法制

翁 (姓)

602人がいる。 なお、琉球王国の翁氏については翁氏永山殿内を参照。 『広韻』では『漢書』貨殖伝の翁伯という人物をあげるが、対応する『史記』では雍伯となっており、確実な翁姓の例とはなしがたい。 今の福建省の出身で、唐末から五代十国の閩王の王審知に仕えた翁承賛という政治家・詩人が知られる。『福建通志』によると福清の人であったという。