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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

時局

[じきょく]
時世のありさま。 そのときの世の中の状態。
「重大な~にさしかかる」「~問題講演会」

คำที่เกี่ยวข้อง

対局時計

落ちる。 赤色の旗が落ちることで、時間切れを知らせる。デジタル式とは異なり、旗が落ちても特に音は鳴らない。 右図の時計Aは、旗が落ちそうになっている。あと2〜3分で旗が落ちる。 右図の時計Bは、旗が落ちた状態。次に旗が落ちるのは約1時間後になる。(右図の時計では7時に。)

戦時情報局

パガンダ機関。第二次世界大戦期の1941年にルーズベルト大統領が設置した。戦後、1945年トルーマン大統領令によって解散し、アメリカ合衆国情報局(USIA)に移管した。 1941年7月11日、フランクリン・ルーズベルト大統領がアメリカ合衆国の情報・プロパガンダ機関として情報調整局 (Office of

国際報時局

国際報時局の業務は、1987年に国際地球回転観測事業(IERS)および国際度量衡局(BIPM)に引き継がれた。 国際報時局の創設は、1912年の国際無線電信報時会議で決定された。翌年、国際大会の創設を通じて、国際報時局の国際的な地位を確立しようと試みられた。しかし、第一次世界大戦の勃発により、この

三県一局時代

三県一局時代(さんけんいっきょくじだい)は、北海道の歴史における時代区分のひとつ。1882年(明治15年)2月8日の開拓使廃止に伴い、函館県(はこだてけん)・札幌県(さっぽろけん)・根室県(ねむろけん)が設置された。また、北海道にはこの3県のほか、北海道事業管理局(農商務省の一部局)が設置されていた。

時局匡救事業

時局匡救事業(じきょくきょうきゅうじぎょう)は、1932年(昭和7年)から1934年(昭和9年)にかけて、日本で実施された景気対策を目的とする公共事業である。国家財政から総額5億5,629万円、地方財政から総額3億858万円、合計8億6,487万円が投入され、各地で土木工事などが行われた。

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

時時

(1)その時その時。 その都度。 「暗号は…~変更に及ぶべし/近世紀聞(延房)」 (2)おりにふれて。 しばしば。 「敏子は~女子参政の事を申し出るに/蜃中楼(柳浪)」

臨時災害放送局

中継局には5年の規定が適用され、電波法関係手数料令第19条においても手数料の減免措置はない。ただし、最初の定期検査は、電波法施行規則第41条の3の規定により総務大臣又は総合通信局長から時期を指定されて初めて行われる。 2019年(令和元年)11月までに、のべ54局が開局した。 BSN川口ラジオ中継

時間変異取締局

いる。ロキに警戒しておらず、彼から恫喝された際には物怖じしながらテッセラクトを渡したり、脅し文句に織り交ぜられた「魚」が何かわからずに混乱するなど、小胆そうな第一印象を見せた。TVA本部の外に出たことがないとも述べている。また、本部内でB-15がロキを追っていた際には、彼女のロキへの一振りに当たりそ

局

(1)宮中などの殿舎で女官・女房などの私室として仕切られた部屋。 (2){(1)}に住む女官・女房。 「日本紀の御~とぞつけたりける/紫式部日記」 (3)宮中や公卿・将軍家などに仕え, 重要な地位にある女性を敬っていう語。 「長橋の~」「春日の~」 (4)大きな建物の中で臨時に仕切りをつけて設けられた部屋。 「この男の~のまへに/平中 7」 (5)近世, 下級女郎の居る部屋。 「鼻歌をうたひ席駄をひきずり, ~の口に立ち/仮名草子・東海道名所記」 (6)「局女郎(ツボネジヨロウ)」の略。 「格子・~といふ事もなく/浮世草子・一代男 3」

局

※一※ (名) (1)官庁・会社などで, 業務の内容に応じて機構を分割する場合の単位の一。 普通, 部・課より大きい。 (2)「郵便局」「放送局」「電報局」などの略。 (3)当面している仕事・職務や事態。 「~に当たる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 囲碁・将棋などの勝負を数えるのに用いる。 「三~続けて勝つ」 <i>~を結・ぶ</i> その事柄・状況を終わらせる。 「梅暦より幾十巻か編数を重ねしを, 這所(ココ)に全く~・べば/人情本・梅美婦禰 5」

時分時

〔ちょうどよい時刻の意〕 食事時。 めしどき。 「~だのにちつとも気が付きませんで/吾輩は猫である(漱石)」

時

〔「しだ」の転〕 機会。 時期。 盛時。 「左太の浦のこの~過ぎて後恋ひむかも/万葉2732」 → さだ過ぐ

時

※一※ (名) (1)時間の単位。 秒の三六〇〇倍。 分の六〇倍。 記号 h 時間。 → 秒 (2)とき。 ある特定の時刻。 「~のかはるまで誦みこうじて/枕草子 25」 (3)特に仏道の勤行の時刻をいう。 「日中の~などおこなふ/枕草子 123」 ※二※ (接尾) (1)名詞に付いて, 「とき」「おり」などの意を表す。 「空腹~」「革命~」「第二次世界大戦~」 (2)助数詞。 時刻を表すのに用いる。 「六~半に起きる」

時

(1)過去から未来へと限りなく流れ過ぎて, 空間とともに, 一切の出来事がそこで生起する枠のように考えられているもの。 時間。 「~の流れ」「遊びに興じて~の経つのも忘れる」 (2)昔の時間区分。 一昼夜を一二等分する定時法では一時(イツトキ)が今の二時間に当たるが, 昼夜を分けてそれぞれを六等分する不定時法では季節・場所によって異なり, たとえば江戸(東京)の夏至ごろの昼の一時(イツトキ)は約二時間四〇分, 夜のそれは約一時間二〇分で, 一時間以上もの差があった。 十二区分に十二支を配し, 「子(ネ)の時」「丑(ウシ)の時」などということが多い。 (3)ある幅をもって考えられた時間。 (ア)年代。 時代。 「将軍綱吉の~」(イ)話題にしている時代。 その時世。 「~の首相」「~の権力」(ウ)季節。 時候。 時節。 「~は春」(エ)時勢。 世の成り行き。 「~に従う」(オ)誰かにとって都合のよい時勢。 「~に遇(ア)う」 (4)一点として, またそれに近いものとしてとらえられた時間。 (ア)時刻。 「~を告げる鐘」(イ)漠然ととらえられたある時点, または時期。 「~には酒を飲む」「~として不調になることもある」(ウ)何かをするのに都合のよい時機。 好機。 「~を待つ」「~を見て実行する」「~にかなう」(エ)(「秋」とも書く)大事な時期。 「危急存亡の~」 (5)ある特定の動作や状態が起こる時間。 おり。 「この前彼に会った~は元気だった」「子供の~の思い出を話してくれた」 (6)(ア)ある状況を伴った時間を抽象的にいう。 場合。 「どんな服装がよいかは~と場所による」「~に応じた判断が必要だ」(イ)(連体修飾句を受けて)仮定的・一般的にある状況を表す。 (…する)場合。 「もし彼が不在の~には, どうするか」「頭が痛い~は, この薬を飲むとよい」 (7)「時制(ジセイ)」に同じ。 (8)(「どき」の形で)名詞や動詞の連用形の下に付いて, それにふさわしい, それの盛んな, あるいはそういう状態の時間であることを表す。 (ア)時刻。 時間帯。 「昼飯~」「会社の引け~」「たそがれ~」(イ)時節。 季節。 「花見~」「木(コ)の芽~」「梅雨(ツユ)~」(ウ)時機。 機会。 「書き入れ~」「売り~」「引き上げ~」 → 刻 → 時しも → 時として → 時に <i>~有・り</i> (1)時節が到来する。 「~・りて花も紅葉もひと盛り/風雅(雑中)」 (2)好機に合う。 栄える。 時にあう。 「~・るも時なきも, 御心ざしの程こよなけれど/栄花(月の宴)」 <i>~移り事(コト)去・る</i> 〔陳鴻「長恨歌伝」〕 歳月が経過すれば, すべての物事が変化する。 「たとひ~・り, たのしびかなしびゆきかふとも/古今(仮名序)」 <i>~が解決する</i> つらい思いや困難な問題も, 時がたつにつれて自然とおさまってしまうものだ。 <i>~知らぬ山</i> 〔いつも雪をいただいていて, 季節の移り変わりを知らない山の意〕 富士山のこと。 「~は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪のふるらむ/伊勢 9」 <i>~知・る</i> 時節をわきまえる。 「~・らば花もときはの色に咲け/増鏡(むら時雨)」 → 時知り顔 <i>~知る雨</i> 〔秋が終わり冬の訪れる時を知っている雨の意〕 時雨(シグレ)の異名。 「~のいかでふるらん/秋風抄」 <i>~とすると</i> 場合によっては。 ひょっとすると。 時として。 <i>~と場合</i> (1)時期と場所柄。 「~を選ぶ」 (2)その時その時の場合・機会。 「~による」 <i>~無(ナ)・し</i> (1)定まった時がない。 いつものことである。 「み吉野の耳我の嶺に~・くそ雪は降りける/万葉26」 (2)不遇である。 世に用いられず失意の状態にある。 「身の~・かりしをのみ見え奉りて/今鏡(藤波下)」 <i>~に遇(ア)・う</i> 好機にめぐりあう。 栄える。 「み世のみかどにつかうまつりて~・ひけれど/伊勢 16」 <i>~に遇(ア)えば鼠(ネズミ)も虎(トラ)となる</i> 時流にあうと, 取るに足りない者も勢い盛んになる。 <i>~に当た・る</i> (1)その時に臨む。 「人の心の~・りて気色ばめらむ/源氏(帚木)」 (2)ふさわしい時になる。 時にあう。 「其上今の相国は, ~・る職に達し/太平記27」 <i>~に従・う</i> 時の流れに従う。 時勢に順応する。 <i>~に取りて</i> (1)場合によって。 「人, 木石にあらねば, ~, 物に感ずる事なきにあらず/徒然 41」 (2)その時に当たって。 当時にあって。 「信西は~さうなき者なれば/愚管 5」 <i>~に因(ヨ)・る</i> その場合・状況に応じる。 場合による。 「親切も~・っては仇(アダ)になる」「冗談も~・りけりだ」 <i>~の=代官(=大将)日の奉行</i> 世の中をうまく渡っていくには, その時々の権力者に従っているのがよいということのたとえ。 <i>~の用には鼻をも削(ソ)ぐ</i> 緊急を要する場合には手段を選ばないことのたとえ。 時の用には鼻を欠く。 <i>~は得難くして失い易し</i> (1)〔史記(淮陰侯伝)〕 好機にめぐりあうことはなかなかできず, たとえ好機に恵まれてもそれはとりにがしやすい。 (2)〔淮南子(原道訓)〕 わずかな時間でも大切にしなければならない。 <i>~は金なり</i> 〔Time is money.〕 時間は貴重で有効なものであるから, 浪費してはならない。 <i>~は人を待たず</i> 時間は人の都合などにかまわず刻々に過ぎてゆく。 歳月人を待たず。 <i>~を争・う</i> 一刻を争う。 <i>~を失・う</i> (1)好機をにがす。 チャンスをにがす。 (2)時勢に合わずに衰える。 「~・ひ世に余されて/方丈記」 <i>~を移さず</i> 実行の時を延ばさずに。 すぐさま。 即座に。 <i>~を得(エ)顔</i> 時流に乗って得意顔なさま。 「保守的思想が~に跋扈するのであるから/一隅より(晶子)」 <i>~を得る</i> 好機にめぐりあって栄える。 時流に乗る。 「~得た新製品」 <i>~を稼・ぐ</i> 時間をひきのばす。 時間をかせぐ。 <i>~を奏・す</i> 宮中で宿直の官人が時刻を告げ知らせる。 「時奏する, いみじうをかし/枕草子290」 → 時の奏 <i>~を撞(ツ)・く</i> 時刻を知らせる鐘を鳴らす。 <i>~をつく・る</i> 鶏が鳴いて夜明けの時を知らせる。 <i>~を待・つ</i> 時機を待つ。 好機の来るのを待つ。

時

⇒ とき(時)(8)

何時何時

〔「いつ」を強めたいい方〕 いつ。 「~大地震が起こるか分からない」

何時何時

(1)何月何日, 何日の何時などがはっきりしないとき, また, それらをはっきり言わないときに用いる語。 「締め切りは~と決める」 (2)いつものとき。 普段。 「今朝は~より斎(トキ)をとりつくろうて/狂言・若市」

阿波局 (北条時政の娘)

母は未詳。源頼朝室である北条政子・北条宗時・北条義時らの姉妹。義兄・頼朝の異母弟である阿野全成に嫁ぎ、時元と阿野公佐室をもうける。『吾妻鏡』建久3年(1192年)8月9日条には全成の「妻室」とあるが、建仁3年(1203年)5月20日条には全成の「妾」と記されている。 なお、北条泰時の母で義時の妾とされる人物も同じく「阿波局」と呼ばれるが、別人である。