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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

時日

[じじつ]
(1)ひにちと時刻。
「開催の~」
(2)月日。 時間。
「いたずらに~を費やす」

คำที่เกี่ยวข้อง

日時

日時(にちじ、生年不詳 - 応永13年6月4日(1406年6月19日))は、日蓮正宗総本山大石寺第6世法主。南条姓。 出家して良栄と号す。日行に随順し当家(大石寺)の諸書を学ぶ、後武州仙波に於て広く台家(天台宗)を聞く。 正平20年(1365年)2月15日、5世日行より法の付嘱を受け、6世日時として登座す。

日時計

一定の形の物体に日光が当たってできる影の位置によって時刻を計る装置。

一日片時

〔古くは「へんし」と清音〕 わずかな時間。 いちじつへんじ。

日照時間

日照時間(にっしょうじかん、英: sunshine duration)とは、気象台やアメダスなど日照計により観測される太陽が照った時間数のことである。 日照時間は、一日のうちで、日照計で測定される直達日射量が120W/m2以上である時間と定義される。日照なしの目安(120W/m2以下)は、直射光によって物体の影が認められない程度。

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

時時

(1)その時その時。 その都度。 「暗号は…~変更に及ぶべし/近世紀聞(延房)」 (2)おりにふれて。 しばしば。 「敏子は~女子参政の事を申し出るに/蜃中楼(柳浪)」

日本標準時

6月1日 電波法と電波監理委員会設置法が施行され、電気通信省電波庁は電波監理委員会電波監理総局に改組される。電波監理委員会は周波数標準値を定め、標準電波を発射し、及び標準時を通報する権限を有し、電波監理委員会電波監理総局電波部がその事務をつかさどるとされる。これ以後、標準電波で通報される標準

産巣日の時

ClipとTV-Spot を収録したDVDが同梱されており、アニメ仕様のかんなぎ盤では3曲目にタイトル曲のTV EDITが収録されている。 なお産巣日の時のバックコーラスはKalafinaのWakanaが担当している。 ソニー・ミュージックエンタテインメントによる紹介ページ 初回限定盤 通常盤 かんなぎ盤 表示 編集

女の日時計

『女の日時計』(おんなのひどけい)は、田辺聖子による日本の小説。1970年に読売新聞社より出版された。また、1971年3月5日から3月26日まで関西テレビ制作・フジテレビ系列の「おんなの劇場」にて、1975年6月30日から9月26日まで毎日放送制作・TBS系列の「妻そして女シリーズ」にて、1981年

時の記念日

時の記念日(ときのきねんび)は、日本の記念日の1つ。毎年6月10日。日本で初めて時計(「漏刻」と呼ばれる水時計)による時の知らせが行われたことを記念して制定された。記念日ではあるが、国民の祝日に関する法律に規定された国民の祝日ではない。日本では6月に国民の祝日がないため、時の記念日を6月の国民の祝日にすべきとの意見も多いが、実現には至っていない。

テレビ朝日日曜夜8時枠時代劇

以下のうち、『ご存知金さん捕物帳』までは関西地区(近畿広域圏)においては毎日放送がネット局になっていたが、1975年3月末のいわゆる腸捻転の解消により、『賞金稼ぎ』からは朝日放送がネットするようになった。 次郎長三国志(中野誠也主演版、1968年4月7日 - 9月29日) 旅がらすくれないお仙(1968年10月6日

時分時

〔ちょうどよい時刻の意〕 食事時。 めしどき。 「~だのにちつとも気が付きませんで/吾輩は猫である(漱石)」

日曜日は別れの時

『日曜日は別れの時』(Sunday Bloody Sunday)は、1971年公開のイギリス・アメリカ映画。 中年医師と若い芸術家、夫と別居中のキャリアウーマンをめぐる三角関係を描く。 かけ出しの若い彫刻家ボブと恋愛関係にある、ユダヤ人医師のダニエル。しかしボブは、夫と別居して経営コンサルタントをし

時

〔「しだ」の転〕 機会。 時期。 盛時。 「左太の浦のこの~過ぎて後恋ひむかも/万葉2732」 → さだ過ぐ

時

※一※ (名) (1)時間の単位。 秒の三六〇〇倍。 分の六〇倍。 記号 h 時間。 → 秒 (2)とき。 ある特定の時刻。 「~のかはるまで誦みこうじて/枕草子 25」 (3)特に仏道の勤行の時刻をいう。 「日中の~などおこなふ/枕草子 123」 ※二※ (接尾) (1)名詞に付いて, 「とき」「おり」などの意を表す。 「空腹~」「革命~」「第二次世界大戦~」 (2)助数詞。 時刻を表すのに用いる。 「六~半に起きる」

時

(1)過去から未来へと限りなく流れ過ぎて, 空間とともに, 一切の出来事がそこで生起する枠のように考えられているもの。 時間。 「~の流れ」「遊びに興じて~の経つのも忘れる」 (2)昔の時間区分。 一昼夜を一二等分する定時法では一時(イツトキ)が今の二時間に当たるが, 昼夜を分けてそれぞれを六等分する不定時法では季節・場所によって異なり, たとえば江戸(東京)の夏至ごろの昼の一時(イツトキ)は約二時間四〇分, 夜のそれは約一時間二〇分で, 一時間以上もの差があった。 十二区分に十二支を配し, 「子(ネ)の時」「丑(ウシ)の時」などということが多い。 (3)ある幅をもって考えられた時間。 (ア)年代。 時代。 「将軍綱吉の~」(イ)話題にしている時代。 その時世。 「~の首相」「~の権力」(ウ)季節。 時候。 時節。 「~は春」(エ)時勢。 世の成り行き。 「~に従う」(オ)誰かにとって都合のよい時勢。 「~に遇(ア)う」 (4)一点として, またそれに近いものとしてとらえられた時間。 (ア)時刻。 「~を告げる鐘」(イ)漠然ととらえられたある時点, または時期。 「~には酒を飲む」「~として不調になることもある」(ウ)何かをするのに都合のよい時機。 好機。 「~を待つ」「~を見て実行する」「~にかなう」(エ)(「秋」とも書く)大事な時期。 「危急存亡の~」 (5)ある特定の動作や状態が起こる時間。 おり。 「この前彼に会った~は元気だった」「子供の~の思い出を話してくれた」 (6)(ア)ある状況を伴った時間を抽象的にいう。 場合。 「どんな服装がよいかは~と場所による」「~に応じた判断が必要だ」(イ)(連体修飾句を受けて)仮定的・一般的にある状況を表す。 (…する)場合。 「もし彼が不在の~には, どうするか」「頭が痛い~は, この薬を飲むとよい」 (7)「時制(ジセイ)」に同じ。 (8)(「どき」の形で)名詞や動詞の連用形の下に付いて, それにふさわしい, それの盛んな, あるいはそういう状態の時間であることを表す。 (ア)時刻。 時間帯。 「昼飯~」「会社の引け~」「たそがれ~」(イ)時節。 季節。 「花見~」「木(コ)の芽~」「梅雨(ツユ)~」(ウ)時機。 機会。 「書き入れ~」「売り~」「引き上げ~」 → 刻 → 時しも → 時として → 時に <i>~有・り</i> (1)時節が到来する。 「~・りて花も紅葉もひと盛り/風雅(雑中)」 (2)好機に合う。 栄える。 時にあう。 「~・るも時なきも, 御心ざしの程こよなけれど/栄花(月の宴)」 <i>~移り事(コト)去・る</i> 〔陳鴻「長恨歌伝」〕 歳月が経過すれば, すべての物事が変化する。 「たとひ~・り, たのしびかなしびゆきかふとも/古今(仮名序)」 <i>~が解決する</i> つらい思いや困難な問題も, 時がたつにつれて自然とおさまってしまうものだ。 <i>~知らぬ山</i> 〔いつも雪をいただいていて, 季節の移り変わりを知らない山の意〕 富士山のこと。 「~は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪のふるらむ/伊勢 9」 <i>~知・る</i> 時節をわきまえる。 「~・らば花もときはの色に咲け/増鏡(むら時雨)」 → 時知り顔 <i>~知る雨</i> 〔秋が終わり冬の訪れる時を知っている雨の意〕 時雨(シグレ)の異名。 「~のいかでふるらん/秋風抄」 <i>~とすると</i> 場合によっては。 ひょっとすると。 時として。 <i>~と場合</i> (1)時期と場所柄。 「~を選ぶ」 (2)その時その時の場合・機会。 「~による」 <i>~無(ナ)・し</i> (1)定まった時がない。 いつものことである。 「み吉野の耳我の嶺に~・くそ雪は降りける/万葉26」 (2)不遇である。 世に用いられず失意の状態にある。 「身の~・かりしをのみ見え奉りて/今鏡(藤波下)」 <i>~に遇(ア)・う</i> 好機にめぐりあう。 栄える。 「み世のみかどにつかうまつりて~・ひけれど/伊勢 16」 <i>~に遇(ア)えば鼠(ネズミ)も虎(トラ)となる</i> 時流にあうと, 取るに足りない者も勢い盛んになる。 <i>~に当た・る</i> (1)その時に臨む。 「人の心の~・りて気色ばめらむ/源氏(帚木)」 (2)ふさわしい時になる。 時にあう。 「其上今の相国は, ~・る職に達し/太平記27」 <i>~に従・う</i> 時の流れに従う。 時勢に順応する。 <i>~に取りて</i> (1)場合によって。 「人, 木石にあらねば, ~, 物に感ずる事なきにあらず/徒然 41」 (2)その時に当たって。 当時にあって。 「信西は~さうなき者なれば/愚管 5」 <i>~に因(ヨ)・る</i> その場合・状況に応じる。 場合による。 「親切も~・っては仇(アダ)になる」「冗談も~・りけりだ」 <i>~の=代官(=大将)日の奉行</i> 世の中をうまく渡っていくには, その時々の権力者に従っているのがよいということのたとえ。 <i>~の用には鼻をも削(ソ)ぐ</i> 緊急を要する場合には手段を選ばないことのたとえ。 時の用には鼻を欠く。 <i>~は得難くして失い易し</i> (1)〔史記(淮陰侯伝)〕 好機にめぐりあうことはなかなかできず, たとえ好機に恵まれてもそれはとりにがしやすい。 (2)〔淮南子(原道訓)〕 わずかな時間でも大切にしなければならない。 <i>~は金なり</i> 〔Time is money.〕 時間は貴重で有効なものであるから, 浪費してはならない。 <i>~は人を待たず</i> 時間は人の都合などにかまわず刻々に過ぎてゆく。 歳月人を待たず。 <i>~を争・う</i> 一刻を争う。 <i>~を失・う</i> (1)好機をにがす。 チャンスをにがす。 (2)時勢に合わずに衰える。 「~・ひ世に余されて/方丈記」 <i>~を移さず</i> 実行の時を延ばさずに。 すぐさま。 即座に。 <i>~を得(エ)顔</i> 時流に乗って得意顔なさま。 「保守的思想が~に跋扈するのであるから/一隅より(晶子)」 <i>~を得る</i> 好機にめぐりあって栄える。 時流に乗る。 「~得た新製品」 <i>~を稼・ぐ</i> 時間をひきのばす。 時間をかせぐ。 <i>~を奏・す</i> 宮中で宿直の官人が時刻を告げ知らせる。 「時奏する, いみじうをかし/枕草子290」 → 時の奏 <i>~を撞(ツ)・く</i> 時刻を知らせる鐘を鳴らす。 <i>~をつく・る</i> 鶏が鳴いて夜明けの時を知らせる。 <i>~を待・つ</i> 時機を待つ。 好機の来るのを待つ。

時

⇒ とき(時)(8)

戦国時代 (日本)

日本の戦国時代(せんごくじだい、旧字体: 戰國時代)は、日本の歴史(にほんのれきし)において、15世紀末から16世紀末にかけて戦乱が頻発した時代区分である。世情の不安定化によって室町幕府の権威が低下したことに伴って、守護大名に代わって全国各地に戦国大名が台頭した。領国内の土地や人を一円支配(一元的

日本統治時代

日本統治時代(にっぽんとうちじだい)は、明治時代以降1945年(昭和20年)まで大日本帝国を構成し、日本列島を除く、戦争や外交によって獲得した領域を統治していた時代である。 明治維新によって近代化を成し遂げた大日本帝国の中に、北海道・本州・四国・九州を構成する47都道府県の「内地」に対して、それ以外の「外地」と呼ばれた諸領域のこと。