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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

暈く

[ぼく]
⇒ ぼける(惚)
⇒ ぼける(暈)

คำที่เกี่ยวข้อง

暈

太陽・月の周囲にできる光の輪。 巻層雲などの微細な氷晶からできた雲を通して太陽や月を見たときに現れる光の屈折現象。 俗に風雨の前兆とされる。 ハロー。 うん。 「月に~がかかる」

暈

太陽や月の周囲に現れる輪状の光。 大気の上層にある氷晶の細片が光線を屈折・反射するために生じる現象。 ひがさ。 かさ。

月暈

月の周囲に見える光の環。 → 暈

眩暈

実際には静止しているのに, 自分の周囲や自分自身が回転しているように感じたり身体が浮き上がるように感じること。 めまい。

月暈

月の周りにできる光の輪。 月のかさ。

暈繝

ぼかしによらず, 同系統の色を淡色から濃色に並列して色彩の濃淡の変化をあらわす彩色法。 紅・青・緑・紫などの色を多く使う。 朝鮮の古墳壁画などに見られ, 奈良前期に日本に伝来, 建築・工芸・仏画などに用いられた。 繧繝彩色(ウンゲンザイシキ)。

眩暈

目がくらむこと。 目がくらくらして倒れそうになること。 眩暈(ゲンウン)。 「~がする」

暈滃

3、25度であれば5:4、20度であれば4:5、15度であれば3:6、10度であれば2:7、5度であれば1:8、0度であれば0となる。 単に斜照式とも言う。斜照光線方式では、平行光線が斜め上から照らしたときに地表面が受ける光量を考慮して、暈滃の線の太さが決められる。正しくは光量に正比例するように数学

暈渲

単に直照式とも言う。直照光線式では、平行光線が真上から照らしたときに地表面が受ける光量を考慮して、暈渲の濃度が決められる。地表傾斜が急になればなるほど色調が濃くなる 単に斜照式とも言う。斜照光線方式では、平行光線が斜め上から照らしたときに地表面が受ける光量を考慮して、色調の濃度が決められる。正しくは光量に正比例するように数学的に

暈ける

〔「ぼける(惚)」と同源〕 色や形がはっきりしなくなる。 ぼやける。 「輪郭が~・ける」「ピントが~・ける」

眩暈SIREN

打たれて立ち尽くす空は黒く #2 痛みを消す術がない。虚しさに潰れるときまで耳を塞ごう。苦しむだけの今に #3 この場所で何を信じれば正しい? #4 「理不尽だ」って搔き出した言葉も 声にならなくて #5 人生を可視化するなら 命は一冊の本に収まるか #6 何処にいても駄目なんだきっと 孤独以外の席が空いていない #7

く

「くの字点」という、平仮名の「く」の字を延ばしたような踊り字(反復記号)が存在する。 鉄道車両の記号「ク」は、 電車の制御車を表す。 気動車の制御車を表す(キク)。 貨車のうち車運車(自動車を輸送する貨車)を表す。 熊本県旗は片仮名の「ク」を図案化したもの。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。

強く 強く 強く

『強く 強く 強く』(つよく つよく つよく)は、関ジャニ∞の楽曲。2015年6月3日にINFINITY RECORDSから32作目のシングルとして発売された。 前作『がむしゃら行進曲』から、約6か月振りのリリース。 CDは初回限定盤、通常盤の2形態で発売。 表題曲「強く 強く 強く

ごくごく

(副) 飲み物を勢いよく続けて飲むときの, のどの鳴る音を表す語。 「~(と)水を飲む」

こくこく

(副) (1)居眠りをして, 上体が前後に揺れ動くさまを表す語。 こくりこくり。 「~居睡を続けて居る/青春(風葉)」 (2)物が触れ合って出す軽い音を表す語。 「~と前歯でかみながら/銀の匙(勘助)」 (3)瓶から中の液体をつぐときの音を表す語。

てくてく

(副) かなりの距離を一定の速度で歩き続けるさま。 「東海道を~(と)歩き続ける」

ゆくゆく

(副) (1)他をはばからないさま。 心のままであるさま。 「何事にかはとどこほり給はむ, ~と宮にも愁へ聞こえ給ふ/源氏(賢木)」 (2)ものごとが速く進行するさま。 ずんずん。 「御腹は~と高くなる/宇津保(国譲下)」

行く行く

〔動詞「ゆく」を重ねた語〕 (1)将来。 行く末。 「~大物になるだろう」「~はここに住もう」 (2)行きながら。 「中海に入り, ~御倉半島の断崖を仰ぐ/十和田湖(桂月)」

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」