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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

更始

[こうし]
あらため始めること。
「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

คำที่เกี่ยวข้อง

更始帝

下江軍に分かれるが、新市軍と平林軍、更に劉縯の舂陵軍は連合し、また下江軍も加わった農民豪族連合軍となった。23年正月、連合軍は新の前隊大夫(新制の南陽太守)甄阜・前隊属正(新制の南陽都尉)梁丘賜を打ち破り、この時点で劉玄は更始将軍を自称した。更に2月、実績のある有能な劉縯を擁立すると自らの勢力が弱体

更始 (漢)

6月:劉秀が昆陽の戦いで新軍に勝利する。 9月:更始軍、長安に攻め入り、王莽を殺害。 2年 長安に遷都。 3年 6月:劉秀が更始朝より自立し皇帝を称す(光武帝)。 赤眉軍、劉盆子を皇帝に立てる。 9月:赤眉軍、長安攻撃。 10月:劉玄・赤眉軍に降り、伝国璽を劉盆子に譲渡。 元号一覧 (中国)

更始 (西燕)

更始(こうし)は、五胡十六国時代、西燕の君主慕容沖の治世で使用された元号。385年正月 - 386年2月。 プロジェクト 紀年法 他政権の更始 元号一覧 (中国)

王匡 (更始)

王 匡(おう きょう、? - 25年)は、中国の新代の武将。荊州江夏郡南新市県の人。緑林軍の創始者の一人。後に更始帝政権の重鎮となった。王莽の一族の王匡とは別人である。 王莽の統治の末年に、王匡は同郷の王鳳とともに、地元の争議の調停役をつとめていた。その後、衆に推されて数百人の民衆の頭領となる。そこ

更始 (西秦)

更始(こうし)は、五胡十六国時代、西秦の君主乞伏乾帰の治世で使用された元号。409年7月 - 412年8月。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 他王朝の更始

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

更

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

更

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

更

一夜を五等分した, 時間の単位。 初更・二更・三更・四更・五更とする。 季節によって長さが異なる。 中国・朝鮮の古い制度の伝わったもの。 <i>~闌(タ)・く</i> 夜がふける。 「~・け夜静かにして/謡曲・采女」

更

※一※ (形動ナリ) (1)(多く「言えば」「言うも」の下に付けて)わかりきっていて, いまさらであるさま。 …するまでもない。 「身の秋を思ひ乱るる花の上に内の心はいへば~なり/蜻蛉(上)」 (2)(「言えば」「言うも」を省略した言い方で)言うまでもないさま。 「夏は夜, 月の頃は~なり/枕草子 1」 ※二※ (副) 全く。 全然。 決して。 「上手と下手とは性かはるべしや, ~其の儀にあらず/わらんべ草」 → 更に

更

新しいこと。 まだ使ってないこと。 「~の洋服」「~湯」

更衣

(1)衣服を着がえること。 衣がえ。 着がえ。 「~室」 (2)平安時代, 後宮の女官の一。 女御(ニヨウゴ)に次ぎ, 普通五位, まれに四位。 もと天皇の衣がえをつかさどったが, のち天皇の御寝に奉仕した。

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

深更

夜ふけ。 真夜中。 深夜。 「激論は~に及んだ」

更生

(1)立ち直ること。 好ましくない精神状態や生活態度から, かつてのよい状態に戻ること。 「~して社会復帰する」 (2)生きかえること。 よみがえること。 蘇生(ソセイ)。 (3)役に立たなくなった物を再び役立つようにすること。

更改

(1)過去の決定や契約などを新たなものに変えること。 「予算を~する」 (2)〔法〕 既存債務を消滅させ, 代わりに新債務を成立させる契約。

更新

(1)新しいものにあらためること。 また, あらたまること。 「記録を~する」 (2)〔法〕 賃貸借などの法律関係が満期によって消滅しようとするとき, 当事者の約定によって, または法の定めるところに従って同一の法律関係がさらに継続されること。 「契約を~する」 (3)林業で, 生長した木を伐採し新たに造林すること。

更正

正しいものに改めること。

更迭

ある地位に就いている者を他の者にかえること。 ある役職の人を替え改めること。 「大臣を~する」