Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

書き留める

[かきとどめる]
あとに残すために書いておく。 記録にとる。 書きとめる。
「日記に~・めておく」

คำที่เกี่ยวข้อง

書(き)留める

忘れないように書きつけておく。 書きとどめる。 「約束を手帳に~・めておく」

書留

郵便物の特殊取扱の一。 郵便物の引き受けから配達までの各過程を記録し, 確実な送達を図る扱い。 郵便物をなくしたり, 棄損した場合には差出人に賠償がなされる。 書留郵便。 → 簡易書留

引き留める

「引き止める」に同じ。 「帰りそうになるのを~・める」

引(き)留める

(1)帰ろうとする人をそのままそこに居るようにさせる。 「夜遅くまで~・める」 (2)他人に行動を思い止まるようにすすめる。 「辞職を~・められる」

書き初め

試筆/始筆(しひつ)、筆始/筆始め(ふではじめ)、試簡(しかん)、試免(しめん)、試穎(しえい)、試春(ししゅん)、試觚(しこ)が、類義語として、初硯(はつすずり)、吉書始/吉書始め(きっしょはじめ)、吉書がある。 旧暦時代には当時の正月2日すなわち旧暦の1月2日に行われた。新暦導入以降現在(明治

留める

(1)動いているもの, 機能しているものを動かないようにする。 停止させる。 《止・停》「エンジンを~・める」「足を~・める」 (2)継続している動き・動作や状態を中断する。 《止・停》「息を~・めて水にもぐる」「痛みを~・める薬」「原料の供給を~・める」 (3)ある動作をすることを制止・禁止する。 動き出そうとするものを, やめさせる。 《止・停》「子供のけんかを~・める」「医者に酒を~・められている」「~・めるのも聞かないで出て行く」 (4)動いたり離れたりしないように固定する。 《止・留》「写真を壁にピンで~・める」「洗濯ばさみで~・める」 (5)意識を集中する。 《留・止》(ア)(「…に目をとめる」「…に耳をとめる」などの形で)注目・注意する。 「一枚の写真に目を~・めた」「心を~・めて有様を見るに/徒然 128」(イ)(「…を気にとめる」「…を心にとめる」などの形で)はっきり意識し記憶する。 「その時は別に気にも~・めなかったが…」「このことをしっかりと心に~・めておいてください」 (6)その場にとどめおく。 《留》「留置場に一晩~・められる」 (7)跡に残す。 しるしを残す。 「埋れぬ後の名さへや~・めざらむ/続古今(雑下)」 (8)終わらせる。 「笛ひつと~・むる時/狂言・三本柱」 〔「とまる」に対する他動詞〕

留める

(1)動いているもの, 動こうとするものをとめる。 抑止する。 「足を~・めて眺める」「席を立とうとするのを~・める」 (2)滞在させておく。 残しておく。 「家族を郷里に~・めて単身上京する」 (3)あとに残しておく。 この世に残す。 「議事録に~・める」「記憶に~・める」「足跡を~・める」 (4)その状態のまま残す。 「現職に~・める」「原形を~・めないほどのこわれ方」 (5)(「…にとどめる」の形で)ある範囲内に限定する。 「誤りを指摘するに~・める」「出費を最小限に~・める」 (6)気持ちを集中する。 注意する。 気をつける。 「心を~・める」「耳~・め給へるに/源氏(帚木)」 (7)続けていたことをやめる。 中止する。 「これは, 皆人の知ろしめしたる事なれば, ことも長し, ~・め侍りなむ/大鏡(円融)」 (8)とどめを刺す。 「保重が矢一つにて~・めたる鹿を/曾我 8」 〔「とどまる」に対する他動詞〕

留む

※一※ (動マ上二) 「とどめる」に同じ。 「行く舟を振り~・みかねいかばかり恋(コホ)しくありけむ/万葉 875」 ※二※ (動マ下二) ⇒ とどめる

留む

⇒ とめる(止・留) ⇒ とめる(泊)

書留郵便

書留郵便(かきとめゆうびん)とは、郵便の特殊取扱の一種である。略称は書留。 書留は、主に、重要書類、クレジットカード、現金、チケットなど、軽量な貴重品を送付する際に利用されている。輸送中や配達中に一通でも紛失すれば、速やかに発覚する仕組みになっているため、郵便局が扱う郵便物等の中で、最も取扱が厳密なサービスである。

留(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

縦書きと横書き

横書きは、文字を行ごとに一方向に横に並べる。横書きには、文字を右から左へ(←)順に並べて行を左に進める右横書きと、文字を左から右へ(→)順に並べて行を右に進める左横書きがある。 中国語および、日本語(下記詳述)、朝鮮語では、本来縦書きで右から左へ行を進めていた(右

徒書き

「悪戯書(イタズラガ)き」に同じ。

徒書き

(1)書いてはいけない所に, 文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。 (2)遊びの気持ちで文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。

袖書き

(1)古く, 文章の右端の余白に別筆で書き添えたこと。 認否・指示などの文言をしるした。 また, その文言。 (2)文書の書き手が追伸としてあるいは余白が不足したため右端の空白を用いてしるした文言。

書(き)手

(1)字や絵をかく人。 また, かいた人。 筆者。 (2)書画・文章に巧みな人。 名筆。 「大した~だ」

下書き

(1)清書する前に, 準備のために書くこと。 また, そのもの。 (2)文章などを試みに書くこと。 また, その原稿。 草稿。

書(き)物

(1)書いたもの。 文書。 「簡単な~を配る」 (2)文章や字を書くこと。 「~に精を出す」「一日中~をしていた」

楽書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」