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รายละเอียดคำ

書智徳

書 智徳(ふみ の ちとこ)は、飛鳥時代の人物。氏は文、名は知徳とも書く。姓は直のち連、忌寸。冠位は贈直大壱。子に塩麻呂がいた。壬申の乱の大海人皇子(天武天皇) 方功臣。 弘文天皇元年(672年)壬申の乱の勃発時、書智徳は大海人皇子の舎人であり、6月24日に皇子が挙兵を決意して吉野を発った際、草壁皇

คำที่เกี่ยวข้อง

前田智徳

前田 智徳(まえだ とものり、1971年6月14日 - )は、熊本県玉名市(旧玉名郡岱明町)出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)、野球解説者。現役時代の異名は「孤高の天才」。 岱明町立岱明中学校では軟式野球部で活躍。1987年、熊本工業高校に入学。2年時の春・夏、3年時の夏の計3回甲子園に出場。

安斗智徳

安斗 智徳(あと の ちとこ)は、飛鳥時代の人物。氏は阿刀とも書く。姓は連、後に宿禰。位階は従五位下。 壬申の乱の際、大海人皇子(天武天皇)に従い、戦後『安斗智徳日記』を記した。 天武天皇元年(672年)6月24日、壬申の乱が勃発し、吉野宮に隠棲していた大海人皇子は、近江の朝廷に対する戦いを決意し、

川本智徳

川本 智徳(かわもと とものり、1959年5月1日 - )は、熊本県八代市出身の元プロ野球選手(投手)。 熊本県の八代工では、1977年夏の甲子園県予選準々決勝に進出するが、専大玉名高に9回サヨナラ負け。甲子園には出場できなかった。 本格派右腕として期待され、1977年のプロ野球ドラフト会議で日本ハムファイターズに4位指名され入団した。

井上智徳

井上 智徳(いのうえ とものり)は、日本の漫画家。東京都在住。 『ヘルシング教授の思い出』で第58回ちばてつや賞大賞受賞。代表作は『月刊ヤングマガジン』にて『COPPELION』を連載された。 COPPELION(『週刊ヤングマガジン』2008年28号 - 2012年23号 → 『月刊ヤングマガジン』2012年6月号

徳間書店

カルチュア・コンビニエンス・クラブ > カルチュア・エンタテインメント > 徳間書店 株式会社徳間書店(とくましょてん、英: Tokuma Shoten Publishing Co., Ltd.)は、日本の出版社。カルチュア・エンタテインメントの子会社、カルチュア・コンビニエン

大徳 (阮明智)

大越史記全書本紀巻之17 世宗毅皇帝 丁酉光興20年5月条 時有慈簾艾橋社人阮明智、前与偽克寛相友、父子起兵、拠明義地方、偽称大徳三年。太尉阮有僚俘獲明智父子、倶斬之。 黎僖ほか撰、陳荊和編校『校合本 大越史記全書(下)』(東洋学文献センター叢刊47、東京大学東洋文化研究所附属東洋学文献センター刊行委員会、1986年)

徳間書店インターメディア

徳間書店インターメディア株式会社(とくましょてんインターメディア、英文社名:Tokumashoten Intermedia Inc.、略称:TIM)は、かつて存在した日本の出版社およびゲームソフト開発会社である。1985年に徳間書店のゲームコンテンツ出版子会社として設立され、1997年6月1日に徳間書店へ吸収合併された。

智

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 智 智 智(ち、梵: jñāna) - 仏教用語のジュニャーナ(ニャーナ)。 智(ち) - 儒教における五常(仁、義、礼、智、信)の一つ。 智(とも) - 日本語の個人名。男女共に用いられる。 豊臣秀吉の姉・日秀の諱。 智姫 - 薩摩藩主島津斉興の四女。 智 - 日本の漫画家。 智(あきら、さとし、さとる)

徳島市立図書館

指定管理者は株式会社図書館流通センター、所管課は徳島市教育委員会社会教育課である。2020年4月より株式会社HACOが施設命名権(ネーミングライツ)を取得し、名称がはこらいふ図書館となった。 2012年4月1日に徳島市中央公民館からアミコビル5〜6階に移転し、施設面積は1040m2から3000m2へ、蔵書能力は27万

徳島県立図書館

徳島県立図書館(とくしまけんりつとしょかん)は、徳島県徳島市八万町向寺山の徳島県文化の森総合公園にある公立の図書館である。施設識別カラーは「橙色」。かつては徳島中央公園内にあったが、1990年11月3日に現在の場所に移転した。県民1人当たりの貸し出し冊数は、都道府県立の図書館の中で最も多い(2005年度)。

智証大師諡号勅書

  少僧都圓珍、戒珠   無レ塵、慧炬有レ照。渡二   大瀛一而求レ法、騁二異域一   而尋レ師。濟レ物爲レ宗、泛二   舟檝於苦海一。利他在レ   意、加二斧斤於稠林一。   是以蒙霧斂二其翳   昧一、朗月增二其光明一。遺   烈永傳、餘芳遠播。追二-   憶志節一、足二以褒崇一。   冝レ贈二法印大和尚位

徳

(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。 「~を積む」「~を養う」 (2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。 「先生の~を慕う」「~の高い人」 (3)身に備わっている能力。 天性。 「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」 (4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。 「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」 (5)善政。 「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」 (6)富。 財産。 裕福。 財力。 「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」 (7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。 「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」 <i>~とする</i> ありがたいと考える。 感謝する。 「この恩義を一生~する」 <i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i> 〔論語(里仁)〕 徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。 <i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i> 〔老子〕 怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

才智

才能と知恵。 頭のはたらきが鋭いこと。 「~にたける」「~縦横の人」

智顗

(538-597) 中国隋代の僧。 天台宗第三祖。 慧思に師事。 575年天台山にこもり, 天台教学を確立。 陳および隋の皇帝の帰依を受けた。 荊州玉泉寺の開基。 弟子の章安灌頂による講述記録として「法華文句」「法華玄義」「摩訶止観」の三大部がある。 天台大師。 智者大師。

狡智

ずるがしこい考え。 悪知恵。 奸知(カンチ)。 「~にたける」

越智

姓氏の一。 (1)中世, 伊予国の豪族。 瀬戸内の水運で河野・土居・得能などの一族とともに繁栄した。 (2)中世, 大和国南部の豪族。 高市郡越智城を拠点とし, 応仁の乱後南大和をほぼ統一。

智歯

いちばん奥にある大臼歯。 第三大臼歯。 知恵歯(チエバ)。 親知らず。 → 大臼歯

姦智

悪いことを考えだす知恵。 悪知恵。 「~にたけた人」

有智

知恵のあること。 また, その人。 <i>~無知三十里</i> 〔世説新語(捷悟)〕 知恵のある者と知恵のない者との差のはなはだしいことのたとえ。 〔曹娥の碑の背に書かれてあった句の意味を魏の曹操は理解できず, 三十里行ったときにやっとわかったが, 彼に従っていた楊修は即座に理解したという故事から〕