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รายละเอียดคำ

有信堂高文社

有信堂高文社(ゆうしんどうこうぶんしゃ)は、日本の出版社。主に、学術図書(法律・政治・社会などの専門書・大学教科書など)を刊行している。 本社 〒113-0033 東京都文京区本郷1-8-1 1946年 創業 『現代社会と民法』 中川淳著 『マイノリティの国際政治学』 加藤普章、吉川元著 『国際政治史としての20世紀』石井修著

คำที่เกี่ยวข้อง

文化通信社

この他、出版社・書店間の情報提供プラットフォーム「Booklink PRO」の運営、出版事業として新聞、出版業界の経営層名鑑「新聞人・出版人」の刊行(毎年)、セミナー事業として「経営者セミナー」「出版人育成セミナー」などの開催、カタログブック出版事業としてギフトブック・カタログ「先輩の本棚」、キッ

有文

(1)衣服・帯などで, 模様のあるもの。 綾のあるもの。 (2)小さい菱形模様の羅(ラ)で張った冠。 五位以上の者が用いた。 有文の冠。 (3)世阿弥の用語。 外面的な表現による能の演じ方。 「~・無文の心根尽きて, 闌(タ)けたる位にも上るべし/申楽談儀」 (4)和歌・連歌・俳諧で, 趣向や技巧をこらしたもの。 ⇔ 無文

有隣堂

株式会社有隣堂(ゆうりんどう)は、神奈川県を中心に東京都、千葉県などに約40店舗を展開している書店チェーンである。書籍・文具の販売に加え、法人向けの事務機器、楽器などの販売、音楽教室、出版事業、図書館や地区センターの運営業務などを行う。1909年に現本店と同じ横浜の伊勢佐木町で創業した。「有隣

文苑堂 (出版社)

株式会社文苑堂(ぶんえんどう)は、東京都千代田区神田神保町に本社を置く、書籍・雑誌・マルチメディア商品等の取次販売(書籍卸売業)及び出版社の発売元代行を行う日本の企業。2003年(平成15年)8月に株式会社文苑堂東京店から商号変更した。神田の出版取次会社で構成される東京出版物卸業組合(通称:神田村)に加盟。

誠文堂新光社

株式会社誠文堂新光社(せいぶんどうしんこうしゃ)は、東京都文京区に本社を置く日本の出版社。 1912年(明治45年)6月1日、茨城県出身の小川菊松は、大口雑誌を扱う大取次の至誠堂から独立し、東京市内を回る書籍専門小取次として誠文堂を創業する。 設立翌年の1913年(大正2年)より出版業に参入。最初の出版物は

高堂

(1)高い堂塔。 また, 立派な家。 (2)相手を敬って, その家, またはその家人をいう語。

東信堂

東信堂(とうしんどう)は、日本の出版社の一つ。東京都文京区向丘に本社を置く。 法律に関する専門書を中心に出版し、法学のほかにも哲学・社会学・文学・経済学・政治学などの書籍も扱う。 [脚注の使い方] 東信堂ホームページ 表示 編集

新文化通信社

戦時中は、出版界全体の機関誌としても働いた。「出版共同新聞」の社説を書いたのは帆刈であったが、そこには文協の朝日新聞社重視の体制を批判、改革を訴える文なども掲載し、1942年(昭和17年)7月には政府による印刷差止めの処分を受けたこともあった。だが、業界の支援あって、その後も

有信館

門人には、通い弟子、塾生、書生といった区別があり、塾生は月に20円~25円の金を納めた。書生は内弟子であり、風呂焚きや清掃で奉仕した。「有信館三羽烏」といわれた羽賀準一、中倉清、中島五郎蔵のうち、羽賀は通い弟子、中倉は塾生、中島は書生であった。

有路信

2015年第37回日本公園緑地協会北村賞受賞。 2017年春の叙勲瑞宝中綬章。 2018年度第35回日本造園学会上原敬二賞受賞。 (一財)公園財団 副理事長、(一社)日本公園緑地協会会長、東京都都市緑化基金運用委員会 委員[1]、東京都広告物審議会委員、World Urban

成文堂

株式会社成文堂(せいぶんどう)は、日本の学術出版社であり、また、小売書店でもある。 社会科学(特に法律)を中心とする学術図書の専門出版社であり、また、早稲田大学近辺や国士舘大学キャンパス内などに10店舗の小売書店を展開している。 阿部義任(初代社長)が1947年に小売書店として創業、1957年には出版に進出、1960年に改組法人化した。

郁文堂

関東大震災でも損傷なく、また東京大空襲の際も東京帝国大学付近はロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館があったことから[要出典]被害が軽微であったことから、建築当時のままの姿を見せている。 辞書 エクセル独和辞典 郁文堂 独和辞典 郁文堂 和独辞典 日本の出版社一覧 郁文堂ホームページ 表示 編集

至文堂

至文堂(しぶんどう)は、東京都江東区に本社をおく日本の出版社。 1915年(大正4年)に佐藤正叟(さとうせいそう、1877 - 1968)が創業。佐藤は広島県生まれ。東京物理学校(現・東京理科大学)卒。慶応義塾普通部教師(数学)などを務めたのち創業(1914年とも)。24年東京帝国大学教授の国文学者

文明堂

が加入していた赤坂電話局(48番)の加入者番号"二番"、すなわち「赤坂48-0002」の獲得に乗り出し、それが叶った。 1935年5月5日の新聞広告では『カステラは一番 電話は二番(赤坂)』のキャッチフレーズを大きく中央に置き、その右横に東京支店、左横に新宿支店の電話番号を並べた。これがこのキャッチ

文溪堂

株式会社文溪堂(ぶんけいどう、英: BUNKEIDO Co., LTD.)は、岐阜県羽島市と東京都文京区に本社を置く教育関係を中心に扱う出版社。児童図書の出版を行う日本の出版社。 戦前から小学校向けの副教材・副読本、ドリル、テストの編集・発行を業務主体としている。名古屋証券取引所メイン市場単独上場銘柄である。

文英堂

ようを食べた感想として、「ブルーチーズと放射性廃棄物が混ざったものを食べたかのよう」と表現されていた。これを「ブラックユーモアを多用する筆者の表現をそのまま使ってしまった」、「配慮が欠けていた」と釈明。文部科学省に訂正申請を行った。 ^ 文英堂の歩み ^ “詳細検索 | NDLサーチ | 国立国会図書館”

文運堂

株式会社文運堂(ぶんうんどう)は、東京都に本社をもつ日本の企業である。中越パルプ工業の子会社で、同社より紙の供給を受け、紙の加工、学習帳をはじめとした紙製品の製造・販売を行っている。 1909年に個人商店として神田駿河台に設立され、1920年に株式会社に改組し、現在の社名となった。富山県砺波市に工場を持つ。

弘文堂

株式会社弘文堂(こうぶんどう)は、日本の出版社。法律や社会学に関係した書籍で知られている。本社所在地は東京都千代田区神田駿河台一丁目7番地。 従来の法学系・社会学系に加え、近年は福祉系や医療系書籍にも力を入れており、社会福祉士や精神保健福祉士の国家試験対策のテキスト・問題集などの出版も行っている。公

敬文堂

敬文堂(けいぶんどう)は東京都新宿区早稲田鶴巻町に本社を置く出版社。法律学、政治学、経済学等の書籍を中心に出版している。 毎年、日本地方自治学会の年報を発行している。憲法理論研究会、日本財政学会、地方自治総合研究所の叢書が多い点が特色。