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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

朝賀

[ちょうが]
(1)諸臣が参内して寿詞を述べること。
(2)古代, 一月一日に天皇が大極殿で臣下から祝賀を受ける儀式。 律令制下における天皇の重要な儀式であったが, 平安中期以降は略式化され, 小朝拝のみが元日に行われるようになった。 朝拝。 拝賀。

คำที่เกี่ยวข้อง

平賀朝雅

のことを耳にしたのだろうかと藤原定家は記している。『吾妻鏡』によると、当日に朝雅は後鳥羽上皇の仙洞で囲碁会に参加していた時に討手が来ていることを小舎人の童から伝えられたが、驚いたり動じたりせず座に戻って目数を数えた後で、関東より討伐の使者が上ってきたことを上皇に伝えて身の暇を賜ることを言上した。『

朝志雄亮賀

より、翌9月場所での新十両昇進が決定した。十両昇進に際して行った記者会見では、大怪我をして一度序ノ口まで番付を下げてから関取の地位を掴んだ理由を「腐らずに上を見て稽古に精進してきた結果だと思います」と述べ、7月場所で新小結に昇進した元チームメイトの若隆景に「1日でも早く追いつきたい」と語った。

賀茂朝臣氏

大鴨積命は鴨の地に祖神の事代主神を祀った鴨都波神社を建てたことから、「鴨君」(かものきみ)の姓を賜与された。なお、現在鴨の地にある高鴨神社・鴨都波神社の祭神である阿遅志貴高日子根命(迦毛之大御神)や積羽八重事代主命は、鴨氏の祖神であるとされている。 上古には「鴨君」・「甘茂君」と表記し、姓は君であったが、壬申の乱の功臣である鴨蝦夷(賀茂

加賀谷朝蔵

1936年、京都市助役に就任。1940年6月8日から1942年6月22日まで京都市長を務め、横大路ゴミ焼却場の操業開始、京阪電鉄三条・五条間市報償金問題の解決に尽力。 1942年9月23日、秋田市長に就任。戦時下の対応に尽力。1945年9月22日に市長を退任。戦後、公職追放となる。その後、秋田県公安委員長を務めた。

朝日村 (滋賀県)

隣接する速水村と小谷村が合併し、湖北町が発足。 1956年(昭和31年)9月30日 - 湖北町と合併。同日朝日村廃止。 村域に鉄道は通過していなかったが、北陸本線河毛駅が高時川対岸に所在する。 角川日本地名大辞典 25 滋賀県 滋賀県の廃止市町村一覧 一路一会 滋賀県・速水の古い町並み 表示 編集

朝日山 (佐賀県)

明治35年)の特別大演習、1916年(大正5年)の陸軍大演習で、それぞれ天皇がこの山から演習の視察をおこなっている。 朝日山城は曲輪や堀切、土塁、馬洗池の跡などが残り、典型的な中世山城として往時の面影を留めている。山全体が朝日山公園として整備され、朝日山宮地嶽神社が鎮座する本丸は鳥栖・久留米市街や

賀

喜び。 ことほぐこと。 「古稀(コキ)の~」

朝

(1)あさ。 あした。 (2)天子が政治を行う所。 朝廷。 (3)天子が統治していること。 また, その国。 「~の政をつかさどり給ひしより/平家 2」 (4)にぎやかな所。 市中。 「かだましきもの~にあつて罪ををかす/平家 6」

朝

夜が明けてからしばらくの間。 または, 正午までの間。 「~が来る」「~早く起きる」

朝

(1)今日の次の日。 あくる日。 あす。 みょうにち。 副詞的にも用いる。 《明日》 (2)夜が終わって, 明るくなった時。 あさ。 ⇔ 夕べ 《朝》「~の露」 (3)翌日の朝。 何か事のあった夜の明けた朝。 《朝》「野分の~こそをかしけれ/徒然 19」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~には紅顔(コウガン)ありて夕べには白骨(ハツコツ)となる</i> 〔蓮如の「御文章」より〕 人の生死の予知できないこと, 世の無常なことにいう。 <i>~に道を聞かば夕べに死すとも可なり</i> 〔論語(里仁)〕 人としての道を悟ることができれば, すぐに死んでも悔いはない。 <i>~に夕べを謀(ハカ)らず</i> 〔左氏伝(昭公元年)〕 事情が切迫していて, 目前のことを考えるゆとりがない。 <i>~は明日の風が吹く</i> 明日になればまた状況も変わってくる。 くよくよ先のことを思いわずらっても仕方がないと楽観的にいう語。

朝な朝な

朝ごとに。 毎朝。 あさなさな。 ⇔ 夜な夜な

朝な朝な

「あさなあさな」の転。 「うら恋し我が背の君はなでしこが花にもがもな~見む/万葉 4010」

滋賀

近畿地方北東部の内陸県。 かつての近江(オウミ)国全域を占める。 近江盆地を占め, 中央に琵琶湖がある。 東は伊吹山地・鈴鹿山脈, 西は比良山地, 北は野坂山地, 南は信楽山地となる。 県庁所在地, 大津市。 〔古くは「志賀」とも書いた〕

奉賀

お祝い申し上げること。 また, 賀状を奉呈すること。 「~新年」

伊賀

旧国名の一。 三重県西部にあたる。 伊州。

加賀

(1)旧国名の一。 石川県南部に相当。 加州。 賀州。 (2)石川県南西端の市。 中心市街の大聖寺は加賀藩の支藩大聖寺藩前田氏の旧城下町。 自転車部品・繊維工業が発達。 山代・片山津の温泉がある。 (3)旧海軍の代表的な航空母艦。 基準排水量38200トン。 ミッドウェー海戦で沈没。

来賀

来て, 祝いの言葉を述べること。

恭賀

つつしんで祝うこと。

佐賀

(1)九州地方北部の県。 かつての肥前国の東半部を占める。 北東部は筑紫(ツクシ)山地, 北西部は日本海に面して東松浦半島があり, 南部は有明海に面して佐賀平野が広がる。 県庁所在地, 佐賀市。 (2)佐賀県南東部の市。 県庁所在地。 筑紫平野西部の商業・行政・交通・文教の中心地。 江戸時代は鍋島氏の城下町として繁栄。