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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

末期

[まつご]
一生の終わりの時。
「~の眼」

末期

[まっき]
ある限られた期間の終わりの時期。
「鎌倉時代~」

คำที่เกี่ยวข้อง

期末

ある一定の期間や期限の終わり。 ⇔ 期首 「~試験」

末期症状

末期症状(まっきしょうじょう) 疾病中の患者が死が間近になった時に露にする救うことの困難な症状。 人間・生物でなく不安定な状態の政党や政権、企業などの組織が崩壊への兆候を見せている状態を末期症状と呼ぶことがある。 ^ https://www.niph.go.jp/journal/data/55-3/200655030002

末期養子

が主家ということになる)に事前に届出をして嫡子たることを認められる必要があり、末期養子はこの条件を満たすことができない。御目見以上の格の大名家においては、さらに将軍との謁見(御目見)を済ませておくことも必要とされた。末期養子がこのように厳しく禁じられたのは、次のような事情による。

古代末期

古代末期(こだいまっき、英語: Late Antiquity, ドイツ語: Spätantike, フランス語: Antiquité tardive)は、ヨーロッパ史における時代区分で、古典古代から中世(中世初期)への変遷の説明に用いられる。 範囲は諸説あるが、最も広く見て、概ね西暦200年から8

末期古墳

「東北北部の終末期古墳群」 岩手考古学第8号、岩手考古学会、1996年、62頁 ^ 追川流域・北上川下流域 ^ 小谷地肇 「末期古墳の展開」 第10回東北・関東前方後円墳研究会大会 前方後円墳以後と古墳の終末、東北・関東前方後円墳研究会、2005年、227頁 ^ 八木光則 「東北北部の終末期古墳群」

終末期古墳

変化があり、それ以降律令制に向かう段階で造営されたのが終末期古墳である。終末期古墳と認識されるようになるまでは、終末古墳、晩期古墳、飛鳥時代古墳などと呼ばれ、7世紀代の古墳の中でも特殊なものと捉えられていたが、高松塚古墳の調査を契機として終末期古墳として認識され始めた。

エジプト末期王朝

エジプト末期王朝(エジプトまっきおうちょう)は、第26代サイス朝からペルシアの征服に至るエジプト第3中間期後のエジプト人による支配が最後に花開いた時代を言い、アレクサンドロス3世の征服と共に終わった。紀元前664年から紀元前332年まで続いた。 それはエジプト

幕末期の文化

た規則正しいリズムに西洋音楽の影響がみられる。 近代にはまた、賛美歌・唱歌・軍歌など、それまで人びとが耳にしていた歌とは全く異質の、おびただしい数の小篇歌謡を生み、これは明治以降に本格化するが、これらはいずれもキリスト教会(とくにプロテスタント諸派)・学校・軍隊などの新しい集団が、近代的な共同体意識

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

古代末期のキリスト教

ては、「中世ヨーロッパにおける教会と国家」で述べる。 ネルウァ=アントニヌス朝最後の皇帝コンモドゥスが暗殺されると、ペスケンニウス・ニゲル、クロディウス・アルビヌス、セプティミウス・セウェルスら諸侯が抗争し、193年にセプティミウス・セウェルスが史上初のアフリカ属州出身の皇帝となり、セウェルス朝が

学習院 (幕末維新期)

「学習院」 『日本史大事典』第2巻 平凡社、1993年 [脚注の使い方] ^ 学習院大学所蔵京都学習院旧蔵書目錄・華族会館旧蔵和漢図書目錄・立花種恭・種忠旧蔵書目錄・乃木文庫目錄・福羽美静文庫目錄 大学寮 皇学所・漢学所 昌平坂学問所 - 大学校 (1869年) 官立学習院 学校法人学習院 皇典講究所

末女

すえのむすめ。

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

末女

末の娘。 季女。 まつじょ。