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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

末男

[ばつなん]
一番末のむすこ。

末男

[まつなん]
一番下のむすこ。 すえの男の子。

คำที่เกี่ยวข้อง

堀内末男

堀内 末男(ほりうち すえお、1919年5月20日 - 1992年6月4日)は日本の出版事業家。第2代集英社代表取締役社長。静岡県出身。 尋常高等小学校を卒業後、上京し小学館に入社。その後1934年に集英社に移籍。1939年に中央大学専門部を卒業。1959年に集英社取締役、1966年に常務を経て、1

児玉末男

児玉 末男(兒玉、こだま まつお、 1921年12月1日 - 2005年2月20日)は、日本の政治家。衆議院議員(8期)。 鹿児島県曽於郡末吉町出身。1942年、門司鉄道教習所卒。都城駅助役、国鉄労働組合宮崎県支部委員長などを経て、1958年の第28回衆議院議員総選挙に宮崎2区で日本社会党より立候補し当選、以後当選8回。

大島末男

大島 末男(おおしま すえお、1932年 - 2011年)は、日本のキリスト教神学者。カール・バルト、パウル・ティリッヒの研究者。麗澤大学教授、広島工業大学教授。 群馬県前橋市生まれ。東京大学法学部在学中に小池辰雄、前田護郎の聖書研究会に参加する。その後、聖書神学舎(現聖書宣教会)で舟喜順一に古プロ

村越末男

村越 末男(むらこし すえお、1930年7月2日 - 2008年4月11日)は、部落問題研究家。大阪市立大学名誉教授。高知県出身。 高知県幡多郡大方町(現・黒潮町)の被差別部落に生まれ育つ。1953年、龍谷大学文学部哲学科社会学専攻卒業。高知県立中村高校教諭、高知大学教育学部非常勤講師などを勤めなが

浜口末男

浜口 末男(はまぐち すえお、Paul Sueo Hamaguchi, 1948年8月1日 - 2020年12月28日)は、日本のカトリック教会聖職者でカトリック大分司教区の司教。洗礼名は「パウロ」。 1948年8月1日、長崎県長崎市西出津町で誕生。カトリック出津教会出身。福岡サン・スルピス大神学院

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

末っ子長男姉三人

『末っ子長男姉三人』(すえっこちょうなん あねさんにん)は、2003年10月12日から12月21日にTBS系で放送されていた日本のテレビドラマ。全10回。平均視聴率は14.4%。途中からではあるが、日曜劇場シリーズ初の地上デジタル放送でもある。 放送時間は日曜日21:00 -

末女

すえのむすめ。

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

末女

末の娘。 季女。 まつじょ。

末座

末の座席。 末席。 まつざ。

末吉

鹿児島県東部, 曾於(ソオ)郡の町。 大淀(オオヨド)川上流域を占める。 県畜産の中心地。

末吉

姓氏の一。

月末

月の終わり。 つきずえ。 ⇔ 月初