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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

末続駅

末続駅(すえつぎえき)は、福島県いわき市久之浜町末続字代(だい)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)常磐線の駅である。 1947年(昭和22年)6月1日:運輸省の駅として開業。 1949年(昭和24年)6月1日:日本国有鉄道が発足。 1961年(昭和36年)2月1日:貨物取扱廃止 1975年(昭和50年)10月1日:荷物扱い廃止。

คำที่เกี่ยวข้อง

末子相続

末子が家長としての地位や財産を相続すること。 中央アジアの遊牧民などに顕著にみられ, 西南日本でも知られる。 ばっしそうぞく。

末子相続

⇒ まっしそうぞく(末子相続)

末恒駅

末恒駅(すえつねえき)は、鳥取県鳥取市伏野にある西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅である。 快速列車については、下りのみが停車する(2022年3月現在)。 1928年(昭和3年)9月11日:国有鉄道山陰本線の湖山駅 - 宝木駅間に新設開業。旅客と小手荷物のみ取扱。

呼続駅

呼続駅(よびつぎえき)は、愛知県名古屋市南区呼続1丁目にある、名古屋鉄道名古屋本線の駅である。駅番号はNH31。 1917年(大正6年)3月7日 - 愛知電気鉄道の駅として開業。 1935年(昭和10年)8月1日 - 名岐鉄道との合併により名古屋鉄道が発足したため、同社の駅となる。 1967年(昭和42年)2月16日

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

末広町駅

末広町駅(すえひろちょうえき)は、日本各地の駅名。 末広町駅 (東京都) - 東京都千代田区にある東京地下鉄(東京メトロ)銀座線の駅。 末広町駅 (神奈川県) - 神奈川県川崎市川崎区にある神奈川臨海鉄道浮島線の貨物駅。 末広町停留場 (曖昧さ回避) - 路面電車の同名乗降場。 末広町 (曖昧さ回避)

末野原駅

末野原駅(すえのはらえき)は、愛知県豊田市豊栄町にある愛知環状鉄道線の駅である。駅番号は09。 計画時の仮称は弥栄(いやさか)駅だった。 1988年(昭和63年)1月31日:東海旅客鉄道(JR東海)岡多線から愛知環状鉄道線への転換と同時に開業する。 1989年(平成元年)度:上下線ホームを2両分から4両分に延長。

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

末

(1)枝先。 こずえ。 うれ。 「小里なる花橘を引きよぢて折らむとすれど~若みこそ/万葉 3574」 (2)先端。 はし。 すえ。 「~筈(ハズ)」「~成り」

末

木や草, また枝の先端。 すえ。 うら。 「わが門の柳の~に鶯鳴きつ/万葉 1819」

末

※一※主に時を表す名詞の下に付いて, 「すえ」「終わり」の意を表す。 「年~」「学期~」「巻~」「文~」 ※二※こな。 粉末。 「僧, 松柏の脂の~を以て法義に令食(ジキセ)しむ/今昔 7」

続

〔漢音〕 ⇒ ぞく(続)

続

(1)つづくこと。 つづき。 「正~二巻よりなる小説」 (2)(接頭語的に)書名などの上に付いて, その続編であることを表す。 「~膝栗毛」

末女

すえのむすめ。

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

末座

下位の者が座る席。 末席。 「~に控える」

末女

末の娘。 季女。 まつじょ。

末座

末の座席。 末席。 まつざ。

末吉

鹿児島県東部, 曾於(ソオ)郡の町。 大淀(オオヨド)川上流域を占める。 県畜産の中心地。