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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

朱彝尊

曝書亭という書斎を造り蔵書8万巻にかこまれ著述に専念し、19年後に没する。 「王士禎は詩に優れ、汪琬は文に優れ、毛奇齢は考証に優れていたが、朱彝尊一人はその全ての長所を兼ね備えた」と『清史稿』の中で評価されている。篆書・隷書を得意とし、絵画の技術も巧みであったという。 『曝書亭集』80巻

คำที่เกี่ยวข้อง

桓彝

彝を破り、宣城に進攻した。桓彝は広徳に退いた。韓晃は周囲の諸県を掠奪して帰還した。 咸和3年(328年)5月、桓彝は建康が陥落したと聞き、涙を流して歎き悲しみ、涇県に進んで屯した。この頃、州郡の多くが蘇峻に降伏していた。裨恵は蘇峻に使いを送り、友好を結んで災いを避けるように説いた。桓彝は「私は国か

彝語

省・広西チワン族自治区およびベトナム北西部ハザン省に居住する彝族によって話される言語。 シナ・チベット語族チベット・ビルマ語派ビルマ・ロロ・ナシ語群に属するロロ諸語の系統。彝語は6方言25下位方言に分類される。異なった方言話者の間での意思の疎通は困難である。話者数は650万人程度。

張彝

監査の任を得意とし、地方の巡検に大使を派遣するおりには、つねに張彝がその任に選ばれた。張彝は清廉厳格に巡検の任務にあたり、派遣された地方の人々はみな畏伏し、同僚たちも張彝を優秀とみなした。 後に主客令となった。492年(太和16年)、爵位を降格されて侯から伯とされた。主客曹事を代行したまま、太中大夫

彝良県

彝良県(いりょう-けん)は中華人民共和国雲南省昭通市に位置する県。 2012年9月7日の彝良地震が発生した地でもある。 下部に2街道、9鎮、5民族郷を管轄する。 街道 角奎街道、発界街道 鎮 洛沢河鎮、牛街鎮、海子鎮、養山鎮、竜安鎮、鐘鳴鎮、両河鎮、小草壩鎮、竜海鎮 民族郷

彝文字

文字(彝文字)が含まれています(詳細)。 彝文字 (いもじ、四川彝語: ꆈꌠꁱꂷ nuosu bburma [nɔ̄sū bū̱mā]) は、ロロ文字とも呼ばれ、中国雲南省、四川省、貴州省、広西チワン族自治区などに住むイ族の言語である彝語の表記に使われる文字。地域、方言により書体、文字数が異なる。

大彝震

大 彝震(だい いしん)は渤海の第11代王。 宣王大仁秀の死後、嫡子の大新徳が早世していたため、嫡孫の大彝震が即位した。 宣王により国勢を中興させた渤海は、東北アジアにおいて極めて大きな勢力として周辺地域に影響力を与えることとなった。大彝震は府州の確定と中央集権的な行政制度の確立に努め、同時に軍事機

中村彝

1904年(明治37年)、祖母が死に、唯一生き残った2番目の姉が嫁いでからは天涯孤独の身となり、一人暮らしを余儀なくされる。彝自身も結核を病み、療養のため学校(陸軍中央幼年学校)を中退した。 1905年(明治38年)、18歳の時に転地療養のため千葉県北条湊(現在の館山市)に赴き、彝はこの地

渡部彝

墓があり、子孫は現在も石橋町で商店を営む。 『出雲神社考』 天保4年(1833年)8月1日出雲殿人(千家俊信か)序。無窮会神習文庫所蔵。「松江渡部彝謹撰」とあるにもかかわらず、弘化3年(1846年)児玉篤恭が跋文で岡部春平著と明記し、中村守手も渡部彝の身分を根拠に岡部春平の著と断定したことで、長く渡部彝の名が埋もれる結果となった。

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

尊

※一※ (名) 中国, 古代の盛酒器。 器形については諸説あるが, 口部がらっぱ状をしているものとするのが一般的。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られている。 ※二※ (接尾) 助数詞。 仏を数えるのに用いる。 「釈迦三~」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

朱

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

朱

(1)赤。 また, やや黄を帯びた赤色。 (2)赤色の顔料。 辰砂(シンシヤ)として産し, 成分は硫化水銀(II)。 (3){(2)}を用いて作った墨。 朱墨。 (4)詩歌・文章を添削して入れた朱字。 (5)「銖(シユ)」に同じ。 <i>~に交(マジ)われば赤くなる</i> 人は交わる友, また環境によって, 良くも悪くもなる。 <i>~を入・れる</i> 朱筆で, 文章・詩歌などを訂正・書き入れする。 添削する。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 顔などが真っ赤になるさまのたとえ。

朱

(1)中世まで用いられた目方の単位。 律令制では両の二四分の一。 (2)江戸時代の貨幣の単位。 両の一六分の一。 分(ブ)の四分の一。 (3)利率の一種。 (ア)一割の一〇分の一。 分。 歩。 (イ)一割の一〇〇分の一。 一分の一〇分の一。 厘。

尊父

他人の父を敬っていう語。

尊宅

他人を敬ってその家をいう語。 尊堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。

尊長

目上の人。 尊上。 長上。

尊書

他人を敬ってその手紙をいう語。 尊札。 尊翰(ソンカン)。