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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

李品仙

しかし同年末に唐生智は再び蔣介石に反旗を翻し、李品仙もこれに従った。翌年1月、唐は敗北し、李も下野して香港に一時逃れている。この年に中原大戦が勃発すると、李は今度は新広西派から招聘され、湖南善後督弁に起用された。中原大戦で新広西派が敗北すると、李は広西に戻り、第

คำที่เกี่ยวข้อง

李懐仙

嗣・李宝臣らとともに河朔の地を分割統治した。僕固懐恩の謀叛により、西蕃の入寇があった際には朝廷の事故が多くなり、懐仙はこれに乗じてほかの3将とともに散亡を招集し、城邑甲兵をおさめ、部下数万人を擁立し、文武将史を思いのままにして署置(人を官職におくこと)し、貢賦を私物化し、朝廷の藩臣を称しつつ、実際は

李麗仙

※特に記載のないものはすべて唐十郎の作・演出。 腰巻お仙 忘却篇(1966年) ジョン・シルバー 新宿恋しや夜鳴篇(1967年) 月笛お仙 義理人情いろはにほへと篇(1967年) 由比正雪(1968年) 続ジョン・シルバー(1968年) 腰巻お仙 振袖火事の巻(1969年) 少女都市(1969年)

仙

(1)仙人。 (2)仙人になる法。 「我, 昔, 生たりし時, ~の法を習ひ行き/今昔 10」

李

李(り、すもも) スモモのこと。 漢姓のひとつ。中国人、朝鮮人、ベトナム人の姓。⇒ 李氏 朝鮮人の姓については ⇒ 李 (朝鮮人の姓) 李 - 大相撲力士栃乃若導大の2009年9月場所までの呼び出し名。フルネームでの旧四股名は李大源(リ・デウォン)。 李(すもも) - 広島県神石郡神石高原町の地名。

品

※一※ (名) (1)古代の中国で官人に与えられていた位階。 (2)日本では, 親王・内親王に与えられていた位階。 一品(イツポン)から四品(シホン)まである。 (3)日本で, 位階の別名。 位(イ)。 ※二※ (接尾) (1)仏教で, 極楽往生する者の能力・性質などを等級に分ける語。 上中下に分け, さらにそれぞれを上中下に分ける。 (2)仏典の中の章・節に当たるもの。 「法華経~」「方便~」

品

※一※ (名) 人や物にそなわる性質のうち, 自然と外にあらわれる, 好ましい, 洗練された様子。 品格。 風格。 「~がよい」「~が悪い」「~がある」「~がない」 ※二※ (接尾) 助数詞。 料理などの品数を数えるのに用いる。 上にくる語によって「ぴん」となる。 「一~料理」

品

(1)形があって, 人の生活に何らかの役割を果たし, 持ち運びのできる程度のもの。 また, 売買の対象とするもの。 「記念の~を贈る」「よい~をそろえた店」「これはお勧めできる~です」 (2)質のよしあしなどで区別した, 物の等級。 内容などの違いによる, 物の区別。 種類。 「あれとは~が違う」「~が落ちる」「手を変え~を変え」 (3)上下の差別。 序列。 差異。 「弓といへば~なきものを/神楽歌」 (4)階段。 段。 [和名抄] (5)人の階級。 身分。 家柄。 「口惜しき~に思ひくたし給ふとも/宇津保(俊蔭)」 (6) (「科」とも書く)人や物に備わっている好ましい様子。 (ア)(身分が高いことを示すような)優雅なおかしがたい感じ。 また, 物の風情・情趣。 ひん。 「陪従の~おくれたる, 柳に挿頭の山吹わりなく見ゆれど/枕草子220」(イ)(人の心を引きつけようとする)気取ったしぐさ。 また, なまめかしいしぐさ。 「此の娘生まれ立ちより~をやりて/浮世草子・禁短気」 (7)事情。 次第。 事柄。 「よい場を持てば~により物干にさへ貸すならひ/浄瑠璃・二つ腹帯」 <i>~無(ナ)・し</i> 上品でない。 粗野である。 「手はあしげなるを, まぎらはし, ざればみて書いたるさま~・し/源氏(夕顔)」 <i>~によ・る</i> 場合による。 「~・つたら, 餓鬼まで出来た女房だから, すけてもやらうが/歌舞伎・四谷怪談」 <i>~好(ヨ)・し</i> 体裁がよい。 具合がよい。 人に良い感じを与える。 「お富~・く払ひのけ/歌舞伎・与話情」 <i>~を作(ツク)・る</i> (多く女性が)こびを含んだ, 色っぽい動作・様子を見せる。

仙髄

仙髄(せんずい、英: sacral spinal cord ; sacral region of spinal cord ; sacrum marrow)は、脊椎(頸椎、胸椎、腰椎、仙椎、尾椎)の脊髄腔の中を通る脊髄(頸髄、胸髄、腰髄、仙髄)のうち、脊椎の最下部のS1からS5の仙骨(仙椎

仙家

⇒ せんか(仙家)

仙女

女の仙人。 やまひめ。 せんじょ。

銘仙

平織りの絹織物の一。 たてに絹糸, よこに玉糸を用いたものが多い。 丈夫で安価なことから女性の普段着, 夜具地などに用いられた。

仙境

(1)仙人の住む土地。 (2)俗界を離れた清浄な土地。

仙郷

(1)仙人の住む土地。 (2)俗界を離れた清浄な土地。

仙女

⇒ せんにょ(仙女)

仙界

仙人の住む所。 俗界を離れた清浄な世界。 仙境。

仙蹕

〔「蹕」はさきばらいの意〕 行幸の行列。 また, 天子の車駕(シヤガ)。

仙台

宮城県中央部にある市。 県庁所在地。 指定都市。 市街地主要部は広瀬川の河岸段丘上に展開。 江戸時代, 伊達氏六二万石の城下町として栄えた。 現在, 東北地方の文化・政治・経済の中心。 仙台城(青葉城)址・東北大学などがある。 東北三大祭りの一つ, 七夕は有名。 杜(モリ)の都の称がある。

仙宮

(1)仙人の住む宮殿。 (2)上皇の御所。

仙窟

(1)仙人のすみか。 (2)俗界を離れたすみか。