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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

李如柏

万暦20年(1592年)、豊臣秀吉が朝鮮に進攻すると、如柏は兄の李如松に従い、都督僉事を代行して朝鮮の援軍に赴いた。万暦21年(1593年)1月6日、明軍は小西行長の拠る平壌を包囲した。如柏の陣営に日本軍の夜襲を受けたが、如柏はこれを撃退した。翌日、明軍は平壌を総攻撃し、如柏は大西門から入城した。平壌を奪回すると、如柏

คำที่เกี่ยวข้อง

李柏

2007年 - 第1回浮文誌新人賞(浮文誌新人獎、日本の文芸雑誌『ファウスト』(講談社)が主催するファウスト賞の台湾版)で短編「紅花樓之謎」が佳作となる。 2008年 - 短編「空手而歸的賊」で浮文誌新人賞の第2回優秀賞を受賞。

李如松

父:李成梁 叔父:李成材 弟:李如柏・李如楨・李如樟・李如梅・李如梓・李如梧・李如桂・李如楠 (『明史』李如松伝による) [脚注の使い方] ^ 李成梁の故郷感情 中国鉄嶺市政府公式サイト ^ 田中俊明編『朝鮮の歴史―先史から現代』昭和堂、2008 ^ a b 和田和広「李成梁一族の軍事的台頭」1986年

李如梅

率いて先手を取ってその廬帳を襲撃し、100人あまりを斬首して凱旋した。1597年(万暦25年)、如梅は参政楊鎬とともに鎮西堡から塞外に出て、ひそかに敵営を襲撃したが敗北し、部将10人と兵士160人を失った。如梅は戦いで重傷を負っていたため、敗戦の罪を免れた。 日本との講和交渉が決裂し、日本軍の全羅道

柏木如亭

地をまわり、1818年(文化15年)、京都に帰ってきたのであった。東山黒谷に紫雲山居を構え、いちおうの根拠地としたが、生活のためには、各地を巡歴し、潤筆料をかせぐこととなった。その間、年少の梁川星巌と交流をし、みずからの死後には遺稿の出版も頼んでいる。 持病の水腫が悪化し、文政2年(1819年)7月10日に京都で没した。

柏 (柏市)

日本 > 千葉県 > 柏市 > 柏 (柏市) 柏(かしわ)は、千葉県柏市の地名。現行行政地名は柏一丁目から柏七丁目までと丁目が振られていない地域がある。郵便番号277-0005。 柏駅周辺から旧水戸街道、国道16号の方へのびる。JR常磐線の東側に位置している。柏一丁目から四丁目と六丁目は柏

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

如

〔助動詞「ごとし」の語幹〕 似ているものに比べ, たとえる意を表す。 …ように。 …のようだ。 「梅の花今咲ける〈ごと〉散り過ぎず我が家(エ)の園にありこせぬかも/万葉 816」「雪こぼすが〈ごと〉降りてひねもすに止まず/伊勢 85」「秋の夜の明くるも知らず鳴く虫はわが〈ごと〉ものや悲しかるらむ/古今(秋上)」 → ごとし

柏

(1)ブナ科の落葉高木。 山地や寒地の海岸に生える。 葉は倒卵形で, 波状の大きな鋸歯がある。 雌雄同株。 五月に葉とともに開花し, 雄花は長い尾状花序をなして下垂し, 雌花は少数ずつつく。 実はどんぐり状の堅果。 樹皮を染料とし, 葉は大きく古来食物を包むのに用いる。 カシワギ。 モチガシワ。 (2)「柏餅」の略。 (3)家紋の一。 柏の葉を図案化したもの。 (4)飲食物を盛るための木の葉。 食器。 「大御酒の~を握(ト)らしめて/古事記(中訓)」

柏

(1)植物の名。 ヒノキの類という。 「松~の栄えいまさね尊き我(ア)が君/万葉 4169」 (2)植物カヤの古名。 「椎・櫟・~・栗生ひ/常陸風土記」

柏

千葉県北西部の市。 北部は利根川に接する。 水戸街道の旧宿場町。 住宅地として発達。

実如

実如(じつにょ、實如)は、室町時代中期から戦国時代にかけての浄土真宗の僧。浄土真宗本願寺派第9世宗主・真宗大谷派第9代門首。山科本願寺住職。諱は光兼。院号は教恩院。法印権大僧都。父は第8世蓮如。日野勝光の猶子。母は蓮祐尼。子は照如、円如。孫は第10世証如。 年齢は、数え年。日付は文献との整合を保つた

如在

※一※ (名・形動) 気を使わずに, いい加減にすること。 十分な配慮をせず, 手抜かりがあること。 また, そのさま。 疎略。 下に否定の語を伴って用いることが多い。 「我も人も, 今日と明日との日なれば, 何がさて~は御座らぬ/浮世草子・胸算用 4」「ぢよせいなことはござりましねえ/洒落本・呼子鳥」 → 如才が無い → 如才無い ※二※ (名) 〔論語(八佾)「祭如在, 祭神如神在」による。 「如在」と書く〕 神の前にあるがごとく, つつしみかしこまること。 「先代には関白の後は~の礼にてありしに/正統記(白河)」 〔もと「如在」と書き※二■の意であったが, 形ばかり敬意を表す意から, ■一※の意に転じ, 「如才」と書くようになったという〕 <i>~が無・い</i> 「如才無い」に同じ。 「年少ながら~・い」

翕如

音楽の声調や楽器の音がよく合うさま。 「管絃鐘鼓, 頗る~の妙を尽せしもの/真善美日本人(雪嶺)」

欠如

(1)あるべきものが欠けていること。 「責任感が~している」「能力の~」 (2)「欠字{(2)}」に同じ。

如露

⇒ じょうろ(如雨露)

如露

〔(ポルトガル) jorro からか〕 植木などに水をかけるのに使う道具。 水入れの容器に付けた管の先に多くの小さい穴をあけたもの。 じょろ。

如是

〔仏〕 (1)〔このように, の意〕 経文の最初に使われる言葉。 釈迦の言葉を信じて従うという意味を含むとされ, 経文の重要な要素。 (2)天台宗の中心的教義の一つで, 現象こそが真理にほかならないことを示す言葉。 → 十如是 (3)「そのとおり」と相手の言うことを承認する言葉。 印可の言葉。

如き

〔助動詞「ごとし」の連体形から。 現代語で, ややかたい文章語的な言い方として用いられる〕 (1)活用語の連体形や体言, またそれらに助詞「の」「が」の付いたものに接続して, 「…のような」の意を表す。 「彼〈ごとき〉いやなやつはいない」「今回の〈ごとき〉事件は二度と起こしてはならない」「部屋の中からだれかが言い争うが〈ごとき〉声が聞こえた」 (2)「のごときは」の形で, 「…のようなもの」の意を表す。 「除名処分の〈ごとき〉は最終的な手段だ」

如才

※一※ (名・形動) 気を使わずに, いい加減にすること。 十分な配慮をせず, 手抜かりがあること。 また, そのさま。 疎略。 下に否定の語を伴って用いることが多い。 「我も人も, 今日と明日との日なれば, 何がさて~は御座らぬ/浮世草子・胸算用 4」「ぢよせいなことはござりましねえ/洒落本・呼子鳥」 → 如才が無い → 如才無い ※二※ (名) 〔論語(八佾)「祭如在, 祭神如神在」による。 「如在」と書く〕 神の前にあるがごとく, つつしみかしこまること。 「先代には関白の後は~の礼にてありしに/正統記(白河)」 〔もと「如在」と書き※二■の意であったが, 形ばかり敬意を表す意から, ■一※の意に転じ, 「如才」と書くようになったという〕 <i>~が無・い</i> 「如才無い」に同じ。 「年少ながら~・い」