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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

李昇応

されて強制離縁、流刑され1860年11月、哲宗の命令で李瑭の養子に選ばれた。1860年11月、李瑭の養子資格で完平都正に任命されと2か月後に完平君に陞進された。以降、様々な李氏朝鮮の王室行事に王室の一員として参加し、比較的李氏朝鮮王室の年長者に王室行事を主管した。

คำที่เกี่ยวข้อง

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

李昇祐

李 昇祐(イ・スンウ、1998年1月6日 - )は、大韓民国・水原市出身のサッカー選手。Kリーグ1・水原FC所属。元韓国代表。ポジションはFW、MF。 韓国の水原市出身で仁川ユナイテッドFCのユースからFCバルセロナのユース (ラ・マシア) に移籍。2011-12年シーズンではユースのリーグ戦得点

李熙昇

李熙昇(イ・ヒスン、朝鮮語: 이희승、1896年6月9日〈陰暦:4月29日〉 - 1989年11月27日)は、大韓民国の言語学者、詩人、随筆家。本貫は全義李氏。字は聖世(ソンセ、성세)、号は一石(イルソク、일석)。 1930年:朝鮮語学会会員。ハングル正書法統一案、外来語表記法制定に参加

李昇眞

合を迎えた。金周瀚からの継投として9回に登板し、1回1奪三振無失点投球を披露し、すっきりとしたピッチングでプロデビューを終えた。 同年6月23日にはKTウィズ戦でデビュー初先発投手として登板した。5イニングで合計60球を投げ、5安打2失点1奪三振と好投した。6回に金泰勳にマウンドを渡した。なお勝利投

李寅応

効として、慶平君の爵号を剥奪されて王族の身位を喪失し、諱を「晧」から「世輔」に改諱させられた。12月17日全羅南道莞島郡薪智面薪智島に流刑になり、囲籬荐棘の扱いを受けた。梅泉野録では安東金氏の憎悪を買い、流刑時には瀕死状態の時も多々あったという。 1864年2月20日出生地に流刑地が変更された。1

李最応

李 最応(イ・チェウン、이최응、1815年3月27日 - 1882年7月24日)は、李氏朝鮮の王族で興宣大院君の兄。称号は興寅君。字は良伯、号は山響。諡号は文忠。 大院君政権では要職に就くことはなかったが、1873年に大院君の失脚で閔氏政権に登用され、1874年に左議政、翌年には領議政になった。

李応章

刈り取り前の買付価格を公示すること、③肥料は甘蔗農民が自由に購入できるようにるすこと、④双方の協議による買付価格の決定、⑤刈り取った甘蔗の重量を検査する時は双方が一緒に監視することを要求した、しかし会社はこの要求を拒否。10月22日、林本源製糖会社が刈り

昇

昇(しょう)は、漢姓の一つ。 昇(しょう、スン、朝: 승)は、朝鮮人の姓の一つである。 始祖は夏の第2代皇帝で高麗恭愍王の時母と共に亡命、帰化した明昇である。彼が明氏から昇氏に改姓したという。彼の母玉京華は韓国の花嫁礼服である女性用礼服ゾックドリを普及した人という。また始祖の遺言によって官職に就かな

応

承知すること。 「否(イヤ)も~もない」

昇段

武道・碁・将棋などで段位があがること。 「高校生のうちに三段まで~した」

昇殿

(1)平安時代以後, 許されて神社の拝殿に入ること。 (2)清涼殿の殿上(テンジヨウ)の間に昇ること。 平安時代は, 一位から三位, および四位・五位のうちから選ばれた者と六位の蔵人(クロウド)が許され, 後世は家格によって定められた。 昇殿を認められた者を殿上人(テンジヨウビト)・堂上(トウシヨウ)といい, 昇殿を認められない者を地下(ジゲ)という。

上昇

上にのぼること。 高く上がること。 ⇔ 下降 ⇔ 低下 「飛行機が~する」

昇竜

空にのぼって行く竜。 のぼり竜。

昇汞

塩化水銀(II)。 → 塩化水銀(2)

離昇

航空機が空中に浮揚し始めること。 「ジェット機が~する」

昇華

(1)〔物〕 固体が液体の状態を経ずに直接気体に変わる現象。 および, 気体になってのち再び固体に戻る現象もいう。 樟脳(シヨウノウ)やドライ-アイスなどにみられる。 → 気化 (2)情念などがより純粋な, より高度な状態に高められること。 「人間の苦悩が硬質な詩的文体に~された」 (3)〔心〕 精神分析で, 社会的に認められない衝動や欲求を, 芸術活動・宗教活動など社会的・精神的価値をもつものに置き換えて充足すること。 自我の防衛機制の一。

還昇

「還(カエ)り殿上(テンジヨウ)」に同じ。 かんじょ。 げんじょう。

還昇

⇒ かんじょう(還昇)

昇級

等級があがること。 昇等。 「半年で三級に~する」